あれこれ。
 

タイトル、あれこれ、ってまとめすぎですね^^;

プチ、いえ、プチじゃないか、
ひさびさに雑誌祭りですね。
TV誌も久々に買いました。
知らない雑誌の名前もあったり^^;
先日出たローリングストーン日本版もしかり。
バリバリの音楽雑誌、内容も専門用語??満載で洋楽詳しいお友達に今度解説してもらわんと、、、
ってかんじだけど表現者、「スター性、コミニュケーション力、パフォーマンス力、
三位一体となって光り輝く男」、の言葉がうまいこと言わはるなぁ〜ってね。
常々思ってますが本当に赤西仁という人はどんな場面でも自分を魅せることのできる人。
ananのモデル仁とは真逆の風貌でやっぱり多面体な人。

また先週から読売新聞や地方新聞の一般新聞でJIN AKANISHIとしての活動の紹介の記事もあったそうで、一般ピープルに少しでも伝わっていくといいなぁって思います。
(こちら地元の京都新聞にもぜしお願いします、待ってます)

そだ、
ショップ写真も第1弾50枚 第2弾75枚と出て、いったいどう選べっちゅうねんってなことになっとります。第一弾は見に行きましたが、今後まだ第3弾、とかでそうだし(ステージのとかもあるのかも)選ぶの苦労しそう〜


( ..)φメモメモ。
 
1/13(金)オリスタ 1/23号
1/18(水)TVガイド ザ・テレビジョン TVLIFE TVぴあ
1/23(月)SODA  3/1号(表紙)
1/24(火)TVFan
1/31(火)別冊spoon.
2/01(水)7ぴあ(表紙)
2/06(月)Samurai Magazine(表紙)
2/10(金)ARENA37℃
2/20(月)BARFOUT! 198 JIN AKANISHI(表紙)

Samurai Magazine ってどんな雑誌?


 
そしてなんと16日に少クラにゲストとして登場したそうで。
放送は2月の1週目?2週目?どちらか?
SUN BURNS DOWN を歌い、その曲説明ではまぁ、なんと、
イベントで言っていた通りに、NHKで、言ってたそうです(爆)
まぁカットされるでしょうけど(笑)いたずらっこですか?
まぁいつもなぜか思うけどじんじんがそういう言葉を言っててもなんか小学生男子が言いたくて言ってる何回連呼するねんみたいなレベル?そんなかんじなんだけど。
でも、イベントはじんさんのことを十分理解している世代多数(笑)が心温かく受け止めますが
少クラに来ているお嬢様たちからしたらなんと思われたかしらん??
そして「ここNHKですから」と後輩君たちにたしなめられるじんじん、
リラックスしすぎ、愛しすぎます(笑)見たすぎます。
NHKホールでリラックスして歌うSUN BURNS DOWN早く見たい。
少クラに出るってちょっと最初ビックリしたけど(もう出ないのかもしれないという思いもあったから)
でも正直うれしかったり。
少クラってJr.時代に一番長く過ごした場所であるし今のじんくんの原点でもあると思うし
アメリカで洋楽をやってるJIN AKANISHIもジャニーズでJr.に仁くん仁くんとかこまれるじんくん、タッキーにいちゃんにしっぽふるじんくんも両方あるからいいんだなぁって思う。
直接目にしませんがよくドル誌のJrくんたちのあこがれる人の名前にじんくんが出てくるらしいけれど
この日のパフォーマンスを見たJrくんもうれしかっただろうなぁ。
 
あとそうそう、教えていただいた
TV LIFE 編集長さんのブログがすごくいいです。
 
もし今日も、彼がひと言も発しなかったとしても、この1万5000人の人たちは、同じような大歓声で彼を迎え入れたのではないか。言葉などいらない。彼と、彼を支持する人たちは、心でつながっている
 
あの日横浜アリーナは本当にそんな暖かな場所でした。

JUGEMテーマ:赤西仁


雑誌・書籍 | 01:19 | comments(0) | -
ファンイベント思いだしたことだけ覚書

  
 







ファンイベント思い出したことだけ1部2部ごちゃまぜで。


TEST DRIVE初披露

2曲目のEternalではハプニングという名の演出が楽しかった!

1回目のイントロの間にスモークが出てくるのが出すぎて歌いだそうとするじんくんが見えなくなってしまって。

やり直し、2回目、今度は全然少ない(笑)せっかく久しぶりだからカッコよくしてほしいと3回目

今度は炎がボワッ ボワッ (かつんのときみたいに/笑)

(夜の部ではこれが特効でこれ、じんくんも聞かされてなかったみたいでリアルに驚いてた/爆笑)

そして歌い終わったときにじんくんに向かってスモークが(笑)

MCでは1部はLAとの中継もありこれが会話に4秒ほどのずれがありなかなかそれも楽しかったです。

LAからはMCの方が(訂正:USTREAMでMCをしてた時の方でしたね)ガンガン英語で話しかけてくるけれどじんくんはそれに流暢に答えつつこちらのお客にもわかるように日本語で答えたりしてくれてました。


あと日本のファンからの質問は自分でくじを引いて読むんだけれど

なまえがよめないじんじん(笑)高橋(は読めるけど)尚子がよめないじんじん(笑)

まぁ難しい名前もあったんだけどあまりの読めなさに「しわす」を思い出したわ^^;

あと47RONINの説明をさされるんだけど

真田さんの役の大石さんまでしかわからない(笑)もしかして内蔵助がずっとよめなかったのか??

キアヌ演じるカイが「仲間はずれ」で唯一の理解者が主税とか。


英語はどうやって勉強したのかという質問にデイブさんが石川遼くんがつかってる教材とか、っていったときに石川遼がきこえなかったみたいだけどあれ、きっと石川遼くんしらなかったんじゃ?!(笑)
(ちなみに、じんくんはもちろん英語が喋れる友だちが多かったこととか、洋楽を聞いてこの歌詞は何だろうと調べたりしているうちに歌を聞いてその意味がわかるようになってきたりして、、と言っていて、、まぁじんくんの英語をきいていて本や教材から学んだ英語ではないということそれだけはわかりますが)

クレジットカードを初めて作ったそうで「引き落とし」のことを「引き抜き」

前にやった「壮行会」のことを「同窓会」

なぜハットとサングラスをするのか?にかけていると安心だから
皆のブラジャーと一緒とおっしゃっていました。それを言った時の勝ち誇ったような顔がかわゆかったです。
もういろいろ爆笑させていただきました。


あとサプライズと言われていたのは今考えると「お見送り」のことだったんだと思うんだけど

それももちろんサプライズすぎたけれど

もっとサプライズだったのは2部で

即興で曲を作る現場をそこで見せてもらったことです。

時間がおしてきてでもどんどん入り込んでしまったじんくんは「あと10ぷんください」「いや5分で」「じゃあ間とって8分で」と。

以前日生の時にたくさん曲を作った時も確か言ってたねぇ。

こだわるととことんこだわるって。それをちょっとだけ垣間見れたような気がする。

入りこんでしまったじんくんは「楽しくなってきた〜」って笑ったり椅子からこけそうになったり段のところでけつまづきそうになったり

あぁこんなものみせてもらっていいんだろうか〜ってくらいのぞき見してる感覚で凝視してしまいましたわよ(笑)

それとおもしろかったのは

最初に3タイプどれがいい?客席に聞いた時

1はじけるパーティソング 2とことん暗いバラード 3×××したくなる曲

でお客さんが断然3にいっぱい手を上げてたこと、

さすが。じんファンですわ〜〜と思いました(笑)


音を作っていってそこに詞を入れていきできたものにまたハモリやフェイクを重ねていくところがすごいというかその時は入れていく音(声)だけこちらには聞こえていてその出来上がったものが都度都度音になってきかされていくんだけどこの音と声が構築されていって曲ができあがっていくところをリアルに目にして耳にしてここのところちょっと鳥肌ものでした。

英語で歌詞を書いていき(ここもちゃんとペンを持つ手とそのメモをカメラで映してくださるの、じんくんの書くスペルってほんとにアメリカ人が書く英語みたい)

英語で書きながらデイブさんの質問に答え(日本語で)お客さんにもチャチャ入れたり同時にそれだけのことをしながら実は曲に入りこんでるところも何か後で考えるとよくあんなことできるなぁと思ったわ。

あれを一日中、毎日毎日やって、曲を作り上げていくこと、自分が歌いたいのは自分で作った歌だから、、、

じんくんが「やりたかったこと」がこのことならソロになっていったこともいたしかたなかったのかなと心底思える風景でした。


帰りにお見送りのときに私が通った時じんくんがたまたますっごい大きな声で「ありがとうございました〜」「ごちそうさまでした〜」って言ったんですが(笑)

おもわず「ごちそうさまでした〜」と心の中で返しましたわ。


イベントも終わってしまって

しばらくはお楽しみもだいぶ先になってしまいましたが

あのキラキラの瞳はすぐに思い出せるからしばらくは余韻にひたひたひたりつつうかんでいたいとおもいます。

余韻が途切れないうちにとりあえずはやくJAPAN+AMERICA+女の子だいすき(違うか)JAPONICANA 待っております。



JUGEMテーマ:赤西仁

JIN AKANISHI | 21:11 | comments(0) | -
ファンイベントありがとう。
 
楽しかったです。

1年ぶりファンイベント@横浜アリーナ
音楽最新ニュースナタリー

オリコン


海外デビューアルバム日米同時発売 全米ツアー決定
オリコン


セカンドシングル「Sun Burns Down」1月24日(米国時間)配信開始
とにかく楽しいイベントでした。
新曲もすっごくカッコ良かった。
じんくんは・・・
かっこよくてかわいくてめがきらきらしていておはだがつるつるで
間近でみてもお人形さんみたいで、、、
でも、それだけじゃなくて
MC苦手でもいっぱいおしゃべりしてくれてデイブさんとのやりとりも楽しかったし
すごくよかったよ。
1年間日本を留守にしている間待っていたファンのことを思ってくれてるんだなぁっていう優しい気持ちがうれしかったです。
 
昼夜2回述べ3万人をお見送りしてくれるなんて(涙)
あの日横アリの玄関から出てきた人の顔は皆ほんとに幸せそうだった。
ほんとにありがとうを100万回言っても言いたりない。
 
曲の制作ってどんなふうにやるんだろうっていうのをずっと思ってて専門的なこともわからないし想像でしかなかったんだけど
あんな貴重な風景を見せてもらえて
いかに音楽を作るその作業が楽しいか(たいへんなこともあるだろうけど)
その顔をみててよくわかった。
ほんとに楽しそうだった。
改めて尊敬もしました。
 
 
脳内に永久に保存できるHDDがあればいいけれど
でもこのシアワセな感覚は
永久に忘れません。

ところどころ思い出したらまた書き留めていきたいと思います。
JUGEMテーマ:赤西仁

JIN AKANISHI | 13:06 | comments(0) | -
あけましておめでとうございます
 
あけましておめでとうございます


私もいい意味で適当にマイペースにがんばりたいと思います。
年を重ねてくると無理をするとどこかに支障があらわれてくるし、そうなると周りに迷惑をかけるので
がんばりすぎずがんばるってことが何事も継続することにおいて大切なんじゃないでしょうか。
って、勝手にいいように自分言い含めています^^;
こんなワタクシですが本年もどうぞよろしくおねがいいたします。
 
2012年あけました。
年末年始思いがけずたくさんじんごともあり嬉しい年越しとなりました。
大みそかの午後ラジオで声が聞けて
元旦早々TVで緊張しつつもじんくんの笑顔が見られてSeasonsも聞けて
J-netでは新年メッセージ動画。それもお兄ちゃん同伴で(笑)
袖をつかんでなんなんですか。27ちゃいじんくん。
あの、メッセージは言葉で伝えるものではなくて、ではなく伝えるものなんですけど(笑)
ごめんなさい、がんばります、ありがとう、その3カ条の気持ちで今年もがんばってね。
滝ちゃんねる第2弾あるんですか?楽しみですねぇ。
タッキーといる時が一番素直なじんじんが見られるような気がするから。
 
歌に関しては2月以来のそれも生番組、そしてあの場にいる観客はライブのようなじんファンじゃないかもしれない、
そこで歌う緊張しぃさんの緊張は半端なかったと思いますが
どんな緊張状態で不安定でも今の生の歌が聞きたかった。
だからすごくうれしかったよ。
感情をこめて歌うあの切ないうたいたが好きだから。
そして何よりワタクシ的にうれしかったのは中居くんの暖かい言葉。
アメリカでのことや映画のことも聞いてもらえて
ベッキーちゃんはニコニコ黙って聞いてくれてたけど向こうの(iTune)チャートで1位も取ったんですよって最後にさらっと言ってくれたり
赤西がんばってほしいなぁ〜の歌終わりの中居くんの最後の言葉ほんとにウルウルしたよ。
どんな状況でもマイペースで単身アメリカでがんばってても
日本に帰ればホームがあってタッキーや中居くんみたいに見守ってくれてる先輩がいることにほっとします。
 
そんな年の始まりでしたが気がつけばあと6日で横浜。
そしてすっかり忘れていたB賞応募^^;
何かほかにもいろいろ忘れてることがありそうで食っちゃ寝のお正月にどっぷりしててはいけませんね。
そうそ、4日にはananもある!

2012年は食べた分は動いて消耗する(運動という大それたことまでは言いませんが)、これが目標です。(言い切った!大丈夫か?!)
 




 
JUGEMテーマ:赤西仁
 
JIN AKANISHI | 11:51 | comments(0) | -
大晦日。
あと3時間半足らずで2011年も終わろうとしています。
12月に入り師走の日常のあわただしさとじんくんごともいろいろ次々とあってあっというまに大みそかが来てしまいました。
今日はFM東京系列(こちらではFM大阪)でコスモポップスベスト10に出演、リアルタイムではなかったですが先日のJ-waveのTOKIO HOT100に続いて洋楽のラジオ番組に出演といことで、あぁじんくんは洋楽という世界にいよいよ漕ぎ出していったんだなぁということを実感しています。
考えてみればこういうラジオ番組にクリスさん、中野さんというアメリカの音楽業界事情をよくわかってらっしゃるDJの方とのと1対1でトークってすごく新鮮だしじんくんにとっても大切な出会いですね。
先日のクリスペプラーさんは以前ミンテレ?ウタワラ?の時に一緒にお仕事してしてるからわりとリラックスしてたみたいだけれど今日は中野さんとは初対面だったのかな?ちょっと緊張してる気がしました。
でも中野さんが後ですごくマイペースだけどいい人でした〜っておっしゃってくださってじんくんの人となりはわかってもらえたかなぁ(^^)(中野さんという人も5ヶ国語を操る天才といわれてるそうな、ラジオのお声がステキでしたねぇ)
ラジオから流れるじんくんの声はあいかわらずおっとりさんで(^^)すごく癒されるというか、やっぱりいいです。
もちろん顔が見たいというのはありますけれど声を聴いてるだけでも何か別の感動があります。
今日もトークがあってTEST DRIVEが流れて、そしてまたトークがあって最後にはSEASONSまでイヤホンいっぱいに流れてきたときはなんだか鼻の奥がツンとしてしまいました。
いつかじんくんにも自分の好きな音楽を流しながらぼそぼそとお話してくれるラジオ番組とか持ってくれたらいいなぁ。
 
今年は1月に凱旋ライブに始まり、3月のソロデビューシングルEternalのリリースを待たずしてじんさん渡米、来年公開のハリウッド映画撮影のためにハンガリーロンドンで撮影6カ月以上いったん帰国後すぐにまた渡米11月に全米で配信シングルデビュー、12月に日本でミニアルバムリリース、最後に日本向けセカンドシングルリリースと目まぐるしい1年が終わろうとしているところ最後の最後にまたビックリニュースがあってなんと今夜のCDTV年越しライブに出演だと!
一般仁には全く露出がないからきっと私たちのこの目まぐるしさは想像すらつかないとは思いますが^^;もうちょっと認識してほしいと思うんですよね。ま、これもマスコミの情報の流し方に問題アリと思いますけれど。
でもファンにとっては日本に不在のときオフィシャルサイトでのデビューに向けての公式You tube「Takeover エピソード1〜6」動画やTwitterやFacebookでいろいろお知らせもあったり、また映画や音楽方面でお仕事をされた方たちの情報とかも伝わってきて日本にいる時よりもどんなことをしているのかということがうっすらわかったりもしてほんとにシアワセな1年であったと思います。
何よりもお仕事しているじんさんが好きなのでお仕事に追われまくって感慨にふける間もないじんさんを日々感じられることはほんとにファン冥利につきます(鬼?笑)
でもたまに上がる撮影現場のショットとかepisodeでみるじんさんがどんどん細くなっていくのがちょっぴり心配になったりもしましたけどね。
 
 
ウレぴあでは白シャツスーツの数々のショットにに萌えただけでなく映画のオーディション話とかアメリカ進出にいたるいろんなエピソードがじんくんから語られ、そしてビジネスという視点からすごく客観的にJin Akanishiのこれからというものが書かれていてとても読みごたえがありました。
でもそこで話しているじんくんが変わりなくいつもどおりやっぱり自然体で気負ってなくて謙虚に今の状況をとらえながらも楽しんでどっぷり音楽につかってることが感じられて、いろんなものを読んでいくたびにやっぱりいろんな状況があったけれどもここへ行くべき人だったんだなぁって思うんですね。
とはいっても、一見好きなものだけを追ってるようだけど、それだけに走らず何が受け入れられるかもちゃんと考えてるんだなあと頼もしくも思えました。
過去のじんくんも愛おしいけれど何よりこれからのさきは全く見えないけれど先だけを見据えて夢を現実に変えていくJin Akanishi という人がもっと愛おしいです。
来年は1月にイベントがあってきっとまたすぐに渡米でしょうか、アルバム発売、ツアー(アメリカだけでなくアジア、とかも言ってましたね)そしていよいよ47RONINの公開にむけてのプロモーションもあるだろうし、、じんくんいわく2012年がもう自分の中で終わってると(笑)
でもね、じんくん、年間スケジュールが既に決まってるって素晴らしいですよ〜〜
おもちゃ箱みたいにいろんな好きな音楽がつまっているというアルバムがほんとにほんとに楽しみです。
 
 
 
今年はどちらかと言えばついつい手軽に呟けるほうに行ってしまいがちでブログも放置状態で少々反省しています。
私事でも仕事面でちょっといろいろ時間的に変わってきたりしてなかなか日常に追われる毎日ではありました。
放置気味でもやはりたまにじっくりPCに向かって拙い作文を書くのも辞めたくはないのでこんな調子ですが脳の活性化のために^^;マイペースで続けて行きたいと思っています。
ツイの方でもこちらでもこんなワタクシに絡んでくださった方々、仲よくしてくださってありがとうございました。
そして来年もどうぞよろしくお願いいたします。

2011年大変な年でした。
いろんなことをたくさん考えさせらた日々でしたがまだまだもとどおりになるまでは長い時間がいってつい遠くにいる人間としては考えがおろそかになってしまいがちですが、何らかの形で決して忘れることなくいつも考えいていた「自分にできることは何か」という気持ちでいたいと思います。

さあて、元旦早々リアルタイムな仁さんがみられるという(生で歌う、という緊張も含めて)始まる2012年、
世の中も少しでもいい年となりますように。
 
JUGEMテーマ:赤西仁

JIN AKANISHI | 20:10 | comments(1) | -
今年もあと10日。
 
最近落ち着いてブログを書く余裕がなく気がつけば今年もあと10日、ビックリです。
しかも全然師走の実感なし。
やっと年賀状をし始めてるところです。
今週末はクリスマスです。金土日とクリスマスがかぶるってなかなかないですよね。
まぁ子供も大きくなると何にもしなくなりますがどの日にかにはクリスマスらしいことしたいな。
ま、ちょっとごちそう作るとかケーキ作るとかもっぱら食べることですけど。

じんくんもお里帰りしたみたいで・・・
まずはおかえりなさい。
帰ってきてもいろいろ忙しいようですけれどおいしいママのご飯をたんとたべてちょっとくらい太ってもいいから(ちょっとね)
アメリカではハロウィンが終わると一気にクリスマス模様になり1か月ぐらいクリスマスの雰囲気を楽しむけれどたいていの人が家族とクリスマスを過ごしますから実家にみんな帰っちゃうんですよね。
亡夫が昔留学をしていた時クリスマスになると学校の寮がほんとにがらんとしてして寂しいと言ってたこと思い出します。
だからクリスマスシーズンに日本に帰ってこれてじんくんよかったなぁって思うんですね。
 
VOGUEがでてからPOPEYEが楽しみだわぁと言ってからご無沙汰してしまいました。
しかしその2週間ほどの間に次から次へとうれしいじんニュースがやってきて
やはり冬に活動されますなぁ。
日本で応援する身としてはテレビとまでは贅沢言わないからせめていっぱい雑誌に出てほしいな。
・・・なんて思ってたら
 
今日だけでもいろいろうれしいお知らせがありました。
 
その前にVOGUE以降の仁ごととしましては
 
TEST DRIVE 日本盤リリース。
POPEYE発売(これぞPOPEYE、ツボを得てらっしゃるショットばかりで堪能させていただきました。グラサンハットなし、フードかぶってるのはあるけれどベストを重ねて普段と全然違う感じで。瞑った目が、瞼が、睫毛までも美しゅうございました。消火栓に乗っているのにその恍惚とした眼差しはなぜ?その横顔にやられました)
 
12月19日付 オリコンアルバムチャート1位 http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2004647/full/
海外デビュー作品のオリコン1位は2004年の宇多田ヒカル以来7年3ヶ月ぶりだそうです。
(年間オリコンシングルチャートではEternal が23位、、しかしこれって男性ソロでは福山さん(20位だったかな?)に次いで2番目だそうです。
そう考えるとグループって多いんだね。1人でよく頑張りました。
このアルバムだって海外にいて日本では何もプロモーションしてないんだよね。まぁイベント申込み特典のためにファンも頑張りましたけれど(笑)
12月28日には日本向けにSEASONSがリリース。このPVがWSで流れパパじんがいます!
もうねぇ、たまりませんです。子供と仁、鉄板です。
かとりーなちゃんもじんじんもかわいい。
でもこの歌はちょっとhappyhappyソングではなくいろんなメッセージが込められた深いバラードらしくて。
CSではフルで流れたりしたみたいで動画も上がったりしていますがあえて私はまだちゃんと見ていません。
きっと聞き出すとそこから離れられなくなりそうだしリリースまではちょっと我慢をして今はまだテスドラ絶賛上映中です。
 
TAKEOVER EPSODEは 5, 6がアップされて昨日6で一応終わりかな?
最後のじんくんの音楽に対する思いは心にグッときました。じんさん、じんさんの音楽を聴いてほんとにいろいろ見ること聞くこともなかったであろうことたくさん知ることができたし
アメリカでたくさんお仕事しているじんくんの様子がよくわかってうれしかったし、そして一緒にお仕事をした人たちの話をきけたこともすごく貴重です。
終わってしまうのが少しさみしいなぁ。この1〜6までつなげてDVDとかにつけてくれないかな?

そして帰国、エイトコンを見に行ってたそうで髪が変わって(短くなっててふわっとパーマが)それはもうかっこかわいかったそうで、、、
帰ってきて美容院に行ってその足でエイトコンにいったのかしらん?(^^)
横山くんにも絡んでもらったり亮ちゃんがうれしそうだったみたいで、、、
そうなると気になるのは大みそかはどうなるんだろうなぁってことですけれど。
正直な気持ちとしてはそりゃちゃんとアメリカで活動もして歌う歌もあるしやることやってんだから堂々と出てくれたらいいと思うんですよ。
まぁ出たら出たでテレビの前で緊張していられないだろうけど。
 
 
1/7 ファンイベント当落通知 無事お友達と昼夜当たりまして行けることになりました。会えちゃうんですよっ。どうしましょう〜。
しかしLAと同時中継ってすごいなぁ。英語が飛び交うんだろうねぇ。はっ、それじゃ生Jinglishが聞けちゃう??どうしましょう!
横アリ、2005年の初KAT-TUNコン以来です。
今日聞いたお知らせ。
1/4発売 ananにJinJin。 今日発売分の予告に・・予告だからちっちゃい写真かと思いきや1ページショット!
予告に1ページも写真普通載せませんよね。完全に予告でじんファンに買わせようとしてませんか?(笑)
買っちゃいましたけど。。。
しかし、特集記事の内容がセクシーじんさんにぴったりというなんというか^^;
12/23発売オリスタにも掲載  表紙裏見開き2P広告 SEASONSジャケ写あり。顔半分づつの。
FB更新 (LA向け)ファンイベント LA中継のこと。
J-WEB SEASONS特設サイト
CDジャーナル1月号 レビューにJIN AKANISHI 
ファミクラにクリスマスメッセージが出たそうです。
1/23 SODA表紙(SODA編集者ツイより)

今週末の予定
18日付TOKIO HOT 100 24位から2位へ 25日には ゲスト
24日 ニッカンスポーツ サタデージャニーズ 1面掲載  ウレぴあ(表紙)
28日 SEASONS リリース

それからこんなのが・・・
2012年…あのレコード会社が注目される理由
http://blog.livedoor.jp/bunkatsushin/archives/51317002.html
映画・放送・音楽の専門業界紙を発行する「文化通信社」記者のブログ
ワーナー新社長さん、(これまでの音楽業界をリードされてきたすごい方)プライオリティアーティストに赤西さんの名前を挙げられています。
どうかアルバムリリースの節はプロモーションたくさんしてくださいね〜〜
 
もう訳わかんなくなっております。乗り遅れないようついていきますっ。


JUGEMテーマ:赤西仁

JIN AKANISHI | 02:55 | comments(0) | -
しわすだよ。
ほぼ2週間もおさぼりしてしまいました。
気がつけば師走に突入です。
街もクリスマスです。
夜中にものすごい風が吹いていて目が覚めてしまいました。
天気荒れるって言ってたけどどうかな。
じんごとはなんやかんやほぼ毎日ほど小さなことから小さくないことニュースがあってほんとに贅沢言っちゃあいけないくらいシアワセなことですが何から書いてないかいいか分からないほど^^;

まずは・・・
VOGUEが発売されてモードなじんさまにびっくり。
その撮影現場の様子がVOGUEファッションエディターのブログに撮影秘話が書かれてますが
相変わらず一緒にお仕事された各プロフェッショナルな方たちから好印象のじんくんです(^^)
今後とも見守ってくださいませ。きっと売り上げに貢献すると思われますのでまた取材してくださいませ。
VOGUEっていつも美容院でなぜか差し出される時に目にするくらいなんだけどファッションファッションした雑誌にもすんなりしっくりなじむじんくんはほんとうにすごい。
VOGUEもよくよく見ると(着られないけど)かわいい服もいっぱいあったりファッションだけじゃなくていろいろ載っていて見てると楽しいね。
じんくん、ヘアスタイルとかポロシャツとかピチッとしたパンツ、がなんだか懐かしい感じで身体の線がしっかり出ている服を着ているというだけでとにかくありがと、っていうか
普段とは真逆のファッションに身を包んでまたいつものギャップというやつにやられた。

ファッション誌に載るっていう一報をまず聞くとやったぁ!と喜び勇むんだけどその次にいったいどんな風情で現れるのかしらとちょいと不安になり発売日をいつも待ってる気もしますけれど、相変わらず次々と期待を覆し(私にとってはすごくいい意味で)いつも私の想像を超えて現れるじんくんはほんとにすごいな、っていうのが素直な感想です。
テキストが思ったよりたくさんあってなんかよかったなぁ。
英語でのインタビューを日本語に訳してかかれたものらしいのでちょっと仁くんの口調じゃない感じが違和感がなくもなかったけれど(〜だよ、とかいわないもん)レコーディングのことや47RONINの撮影の話とかじっくり話をきけたのもよかったし。
アメリカに行ってからそんなレコーディングの様子とか動画で見ることができたりこんなインタビューを読んだりしてすごく感じることは全てにおいて新しい場所で一からコツコツとモノを作り上げている姿が新鮮というか初々しい感じが伝わってくるというか、こういう仕事の仕方のスタイルがほんとに彼にあってるんだなぁっていうことかな。

いいものを作りたいだけ、っていうその言葉がすべてなんだなぁ。
とにかく今あることに集中し謙虚に我慢強く・・・ね。
 
今週出るPOPEYEはどんな感じでやってくるのかな。
これまた想像を超えたものなんでしょうか。わくわく。
 
あ、それから
ぴあ、という雑誌が休止になってそのあと2カ月ほど前から出ている「ウレぴあ」2月号に表紙仁だそうです。
(編集長がLAに取材に行っているとツイに!編集長自らですか?すご。)
これまた楽しみ楽しみ。
 
ワーナーサイトにはTEST DRIVE、SEASONS のそれぞれの特典A賞B賞についてアップされてますが、CDがきたら私はお友達と確認し合いたいと思っとります。
自分で読んでるだけではいまいち不安^^;
 
あとなんだろ、そうだ、
EPISODE4がアップ。そして12月1日から始まる「タンタンの冒険 3D」の予告でついに「47RONIN」の特報第一弾が出るということ。

EPISODE4ではステレオタイプの方たちとのレコーディング、彼らのインタビュー、彼らと談笑するじんくん、(やっぱり初々しいわ)の様子と2曲新しい歌が聞けるのだけれどそのサビのフレーズの甘く切ない高音が既に脳裏について離れない〜
早くアルバム聞きたいです。
VOICEプロデューサーのソウスさん、手がけられたアーティストの名前ずらずらとすごい人ばかり、エミネムのあとに、、JIN。
そして5に続くのですね。次はPVの撮影風景かしら?風船とJINとか。
EPISODE1から何番まであるか知りませんがまとめてDVDにしてくれたらものすごくうれしいんだけどな〜。
 
今日ね、この前に録ったベストヒットUSA、デルーロ君が出てたのでを久々に見ていたのですがチャートに上がっているアーティストのPVをみているとほんとにどれもこれもセクシ〜な路線なんですね。そうじゃないのってないくらい。
TEST DRIVEのPVがああいう感じで作られてるのも納得です。
じんさんがもともとセクシー坦でよかったわ(笑)
 
とりあえず明日はタンタンのじんじんをみてきます。
ほんの一瞬だそうですがインパクト大、素晴らしいとのことなのでしっかり目を見開いて主税くんを焼きつけてきます。
 
JUGEMテーマ:赤西仁
 
JIN AKANISHI | 02:51 | comments(0) | -
公式発表。
 

週明け今日は忙しい〜仕事もいそがしい〜取り急ぎ新聞だけ買う?何買えばいいのかな?
大切な日本のファンのためにスペシャルファンイベント決定だそうです!
年明け1月7日に横浜アリーナで。
これはTEST DRIVEのシリアルコードで応募するそうです。
詳細は以下ワーナーさんHPに。
なんだかややこしそう・・・

ワーナーミュージック 
http://wmg.jp/artist/jinakanishi/news.html

日本向けシングル、約束通りちゃんと出るんだね!ありがとう!
5thSeasonsがここに!!(泣)


Seasons (初回限定盤)
Seasons【応募シリアルコード封入】(通常盤/初回プレス盤)

各スポーツ紙

サンスポ 
http://www.sanspo.com/geino/news/111121/gng1111210505000-n1.htm
JIN AKANISHI | 08:21 | comments(0) | -
雑誌とか諸々あれこれφ(..)メモメモ&江ノ電の旅
 
わぁ、気がつけばもう11月も下旬に突入してます。
どうしましょう、年賀状とかお歳暮とかクリスマスとか世間はどんどん師走にまっしぐらです。
じんくんの全米デビューから10日ほど経ちましたが
いろいろニュースがありすぎてアップアップしております。
ツイッターやFBであたふたしながら英語の波に完全に溺れてわけわかんなくなってますがこれってうれしいことですよね。
とりあえず自分のために、済んだことこれからのこと( ..)φメモメモ
まずは

TEST DRIVE featuring JASON DERULO
US iTunes ダンスアルバムチャート 1位(総合では一時10位に)

来年のアルバムリリースに向けていいスタートといえるのではないでしょうか。
そのアルバムは2月にとFBのじんくんのメッセージにも書かれています。
あ、J-webのメッセージも更新してくれてうれしいぃ。
日本向けミニアルバムはYGTの3曲も入るそうですが
3曲と言わずあとの曲も是非とも今後ちゃんと音源を残してほしいと思ってます。


アルバムが出たらツアーが始まるのでしょうね〜日本のツアーはいつになるのかな。
TEST DRIVE featuring JASON DERULO(初回限定盤)(DVD付)
TEST DRIVE featuring JASON DERULO【応募シリアルコード封入】(通常盤/初回プレス分)


本日発売のオリスタにはニュースの欄にイベントの様子と懐かしの制服隼人竜も(^^)
来週の予告にも名前があったのでミニアルバムリリースのことが載るのかな。
 
YouTubeの再生回数は50万を超えています。
今のところ日本にいる私ができることはこの再生回数を増やすことぐらいしかできないので
毎日リピリピしています。(増やすためにやってるんじゃなくて見だすとほんと止まらないからなんですけどね)
 
そしてプチ雑誌祭りの気配が・・・
 
POPEYE (ポパイ) 2012年 01月号 [雑誌] 12月10日発売

VOGUE JAPAN (ヴォーグ ジャパン) 2012年 01月号 [雑誌] 11月28日発売

VOGUEですって!
先日のFRaU以来モデル仁にますます期待をしてしまっているのでほんとに楽しみ〜
BANDAGEのときにVOCEで撮られたレスリーキーさんのLAで撮影したとおっしゃっていたのやベニスビーチっていうのはこれなのでしょうか。
 
アイドル誌にはもう出なくなってすっかり長い日々がたち載らないことが当たり前に思ってて・・・
でも先日滝チャンネルのことがちょっと(それもカラーじゃないのに)載ってててほんとに久しぶりに手にした時、それぞれソロで活動している方たちもそれなりに載っているから載せてくれてもいいのになぁなんてちょっぴり寂しかったんだけど、いやいや、もうこちらの路線にちょくちょく出てくれるならもっともっとモデルじんくん全開で突っ走っていただきたい。
VOGUEの予告には「赤西仁がLAで魅せた大人の素顔」
何も見ないうちからもう心臓バクバクです。
 
もうひとつ、
YouTubeに出ているMVを撮られたFrankborin監督のサイト
http://www.frankborin.com/jinakinishivideo1.html
にはもうひとつのMVが。
一見同じなのですが少し違います。
どう違うのかというと、(お友達曰く)セクシーさというかエロさ3割増しということです(笑)
これぞあかにしじん、とワタクシは思っています。
こっちが日本盤のアルバムについてほしいけれどダメ?
それにしても監督さんといいプロデューサーさんといい(あとツイッターでもMVのスタッフの方とか)じんくんとお仕事した人たちがみんなJinはナイスガイとおっしゃってるのがすごいなと。
どんなに日本のマスコミがああだこうだと良くいわなくても(あ、とっても理解してくださってる方もなかにはいらっしゃいます)ほんとに実際に一緒に仕事をした人が一番よくわかってくださってるんだなぁとワーナースタッフの方もそうですが今の方がすごく安心というかきっと大丈夫だろうなって思えるんです。
 
 
まだいろいろほかにもあったのかもしれないけれど今自分が把握していることだけ・・・とりあえず。
でも、どんどん書くことがあるってシアワセなことだなぁ。
 
 
 
 
LA、the Beverly CenterでのEvent の様子が

MYX TV
http://myx.tv/jin-akanishi-premieres-his-first-u-s-single-test-drive/

のサイトには動画がのせられていて
たくさんの人が訪れていいイベントだったようで、とっても穏やかな優しい表情のじんくんが見られてうれしい。
きっとその場にいた方たちは夢のような時間だったでしょうねぇ。
 
 
イベントでのQ&Aで日本では報道されなかったじんくんのステキなAnswer。

“What kind of influence do you want to have on the kids in the U.S.?” Jin, happy to receive such a thoughtful question answered, “I want them to pursue their dreams. Never give up, and smile, because we were born to smile.”
 
子供たちへのメッセージ
夢を追いかけること、決してあきらめないこと、なぜならば僕たちは笑うために生まれてきたのだから。
 
じんくんにも大好きなことを追いかけて、そしていつも笑っていてほしい、それだけがファンとしての何よりの願いですから。



先日SMAPファンパーティに東京へ行ったのですが日帰りであわただしかったのですがせっかくなので早朝から出発して以前から行きたかったところへ行ってきました。
続きに少し。
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JIN AKANISHI | 09:15 | comments(0) | -
全米デビューおめでとう! #jinakanishi #testdrive
 
じんくん、全米デビューおめでとうございます。
ジュニアの時に少クラでツキノミチを歌いながらいつかアメリカとかで歌ってみたいな〜と言っていたあの夢。
それを今覚えてるかどうかはわかりません、本人は多分忘れてるかな?(笑)
でもあの頃確かにそう思っていてずっとそのために人知れずたくさんがんばってきたことが今につながっているはず。
 
こんな時に気のきいたお祝いの言葉がさらっと言えたらいいんだけれど
ここ数日のいろんな出来事の情報を追いかけていちいち喜んだりうれしすぎて感動で涙腺が緩んだり忙しくて^^;
がんばってるの知ってるもん、やっぱりうまくいってほしいし、ほんとによかったなぁ、、、とかそんな言葉しか出てこない。
 
おめでとう。すてきな音楽をありがとう。そして遠く離れたこんな片隅のファンですらシアワセのおすそ分けを感じさせてくれてほんとにありがとう。
 
結果より過程、とかいってたってやっぱりこれから先につながる何かを感じられる結果がほしい。

iTunes Dance Albums チャート1位、そのニュースもやっとTopニュースにのり浮かれてるところに
総合アルバムも15位から10位 TOP10入りしてる!こんなニュースを聞くとうれしいというかホッとする。
ほんとすごいよ、、、やるときはやる男じんあかにし。

PVもYouTubeにアップされましたが、いやぁ久々に見た、tteiukaちょっとエロカッコイイひとがそこにいらっしゃいましたわ。
よく見てきた洋楽のPVにまったくひけをとらないですわね。
曲もほんと耳に心地よくて歌いたくなる(早口英語だけど^^;)
アメリカではWild&Sexyでやっていかないと!ですけど、その点、それってこれまでの赤西さんの代名詞ですもの、お任せくださいって感じでしょう(笑)
これはもちろんワーナーさん、音、映像に関わるスタッフの力とかデルーロくんの力とかほんとに大きいと思うけれど
それをも引き寄せたアメリカでは無名の新人アーティストJin Akanishiに底力と運、があったからではないでしょうか。
運も実力のうちだからね。
TLにも男性の方のカッコイイっていう多分きっとこれまであんまり赤西くんを存じてらっしゃらない洋楽ファンのツイもあったりしてうれしい。
何よりもひとりでも多くの人に、これまでJin Akanishiを知らなかった人に知ってもらいたい。
 
これからがまだまだ大変な道には違いないけれど何よりも今日のあのじんくんのちょっぴり緊張の中にも柔らかで穏やかな笑顔を見て何があってもきっと大丈夫って思えた。やっぱり笑っているじんくんを見るのが何よりも何よりも好き。
 
ツイで読ませていただいたのですが、今日デビューイベントでファンからの質問に応えるその中で
こういう質問があったそうです

「今じんくんの曲を聞きながら育っている子供たちをどんなふうにインスパイアしたい?」
 
「夢をあきらめないで、Keep smiling」
 
「どんな時が一番楽しい?」
 
「Right now!」
 
決して後ろは振りむかず、今、大好きな歌をダンスをアメリカでただひたすら楽しんでいるそんなじんくんがいるってことね。
 
今日本にいるファンは12月の日本でのリリースまでは見守るしかできないけれど、この時代リアルタイムにいろんな様子を知ることができて応援できるってほんと幸せ。
恋しい家族友達日本のご飯とじんファンはいつでもここで待ってるんだから安心して思う通りに行けるとこまで突き進め〜ってね。
 
あのベニスビーチの撮影っていうのはPOPEYEってことでよろしかったでしょうか??
うぅ、、ビーチというだけで妄想止まりませんけど過度な期待は謹んで、でもPOPEYEだしそれは無理、期待しちゃうけど、いやいや・・・・←どっちやねん
思いっきりファッションモデルなFRaUに対抗して思いっきりカリフォルニアの太陽のもとで素なじんさまも見たいような。
あ、そうそうこうなったらそろそろ音楽雑誌にもいろいろ出てほしいわ!出るべきだわ!
 
やっぱりしばらくフワフワ舞い上がってるからまとまりのない文章ですみません(あ、いつものことか)



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JIN AKANISHI | 01:48 | comments(0) | -