だめだとおもったらまだはんぶん、と今日も思っておこう。
 
寒い冬がやっと終わって今年は少し遅かった桜も先週やっと満開になりそしてもう散り始めています。不思議だなぁ、年を重ねるごとに桜の花が好きになっていきます。ほんとに花の命は短いけれどね。これから咲こうとするつぼみのときも重たいくらいに鈴なりに咲く時も散り始めて桜色の道を作るときどの瞬間も美しい。
さて昨日ですか、正式に発表がありましたね。
じんくんメイサさん本当におめでとうございます。ただでさえママになるという初めてのことでおまけにこんな状況で不安なことも多かっただろうけれど少し体調も落ち着かれたようでよかった。
子供好きなじんくん、あんなにパパになりたがっていたじんくんのことだから二人のこれからのことは何の心配もしてない。ただなんというかそれ以外のこの胸のつっかえがどうもすっきりしないというかなんというか。
もちろんお仕事のことがこんな形で残念なことになったのはもうしかたないしそりゃドラマだってもう何年も切望してたから残念と言えば残念。ただドラマは状況的にもうちょっといろんなことが落ち着いてからでもいいかなぁと思っている。(それに噂のドラマならなんかちょっと個人的には違和感あったのでホッとしてることも事実、し〜っ^^;)
よく考えたらほんとそんなわるいことしたかい、っておもうんだよね。今までのことだってそう。ものすごく普通の感覚で素直に生きてる人。まあげーのーじんという立場でもって考えるとそれではだめなんだ、プロだからと言われるのもわからなくもない、もっと後先のことをちゃんと考えろと言われても仕方ない。(でもくやしいことにそんなうまく要領よく生きてる人ならワタシはこんなに好きにならなかっただろうし^^;)もっとわるいことしてるひといっぱいいるよ(笑)ただただ愛情持って新しい命を育てていこうとしてる若い二人なのに。それに親代わりでもある事務所のいいかたややり方がどうしても納得いかないというか愛が感じられないというか。もちろん順番ちょっと間違えちゃったけれどそのこところは事務所だって責任者なんだから上のものとして迷惑をかけたことは取引先や世間ににお詫びをしもちろん本人に謝らせてけじめをつけさせなければいけないけれど、そのあとは事務所として世間にちゃんと2人の幸せをあたたかく見守ってやってください、の一言は言えないのかな。なんか企業としての人格を疑いたくなる。そこに愛はあるのかい?厳しくするのはいいけどもうちょっと守ってくれてもいいんじゃないのかな?ライブができないことでファンが悲しむことをペナルティとして本人に与えてるのかもしれないけれどこのまま仕事をどんどん取り上げて誰が何の得をするのだろ。これ以上実ははこんな仕事もあったけどやめましたみたいな別に知らなくてよかったことはこれ以上知らさないでほしい。
あ〜やめよう考えだしたら悪い方に思いは転がっていくだけだからぽじてぃぶしんきんぐ、しかないね。プロなんだからねっとか、愛ある叱咤激励をとばすキビシイファンにワタシはなれないもんで、バーチャル何チャラって言うのも実は好きじゃないし結局はただただじっと次のお仕事の知らせを待つしかないのよね。待つよこうなったらとことん。ただあんまり間が空くとほんとに離れていく人が増えることも否めない。ファンってそんなもの。皆自分みたいだとも思ってないし。
ただ、ふつうに幸せなことなんだから幸せになってふつうに笑っておめでとういってあげたいじゃない。もちろんファンとしては仕事で見せてくれることを一番待ってるからこれからもがんばれって言ってあげたいじゃない。それだけなんです。

JUGEMテーマ:赤西仁
kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
だめだとおもったらまだはんぶん、っておもっておこう。
ツアー無事に終わっておめでと〜日本ツアー楽しみにしてるとノー天気な日記を書いた翌朝目覚めるとわけわからんことが起こってました。
自分ははその時は結構落ち込むけれどわりと立ち直りは早いと思うしもうすでにお友達たちともいろいろ話して前向いてますけれどどうしてもやっぱり悔しい思いは(じんくんに対してじゃないよ、じむしょとかますこみ)あるので自分の中で消化するために書く。なにも100%じんくんが正しいなんて思わない。両人ともいろいろ大切な仕事をかかえ関係者もいるのだから自分たちの問題だけ、では済まされないことも事実。仕事上の関係者に迷惑をかけたことに対してたしかにペナルティーは何らかの形であるとは思ってたけれどそれは当事者同士で行われるもの、まさかファンに対してまでこんなとばっちりを受けるのもおかしい。You &J、何の恩恵もなくてもただひたすら仁くんを思って年会費も払って待ち続けているのに。
1つぐらいしかスポ紙も見てないからわからないけれど、決定的に間違っている記事、まず、結婚を厳罰というのはやめて。1月のファンイベント、行きましたがそこでツアーの発表は一切なかったし日本ツアーが4月5月に予定されてたんてファンは聞いてないしチケット発売もされてません。もしも会場を押さえていてキャンセルしなければならなかったら損失は出るのかもしれないけれど発表もされていないコンサートの損害賠償をタレント個人に全部負担させるなんてそんなことは誰が聞いてもおかしな話です。(そこに書かれてる莫大な金額とかそこはスポ紙が盛ってるのかもしれないからよくわからないけど)そこまではっきりは事務所は言ってないから真意はわからない。まあほったらかしにされてるのか大切にされてるのかいつもわかんないんだけどね。関係者への示しなのかほかのタレントへの戒めにしているのか、道交法犯すのとはまた種類が違うと思うんだけれどね^^;昔なら即解雇とかそういう手段に出たり逆にタレントから辞めていったりもしたかもしれないけれど。ジャニさんだいすきなじんくんはもう素直にその事実を受け止めて米ツアーにいどんでたんだね。ありえない強行スケジュールで時差に悩まされながらも各会場ではほんとに楽しそうだったしそしてSFラストでは「まだまだやれる、アジアもヨーロッパも行きたい」っていってんだからきっといつかはいいものをみせてくれるよね。夏から秋ぐらいにツアーあればいいなぁぐらいに思ってたから4月5月やめましたと言われてもなんかピンとこないしあんまり悲しくもない。ただそこに書かれたじんくんの言葉読んでどんな状況になっても何を言われようと非難されようと言い訳何ひとつせず丸ごと全部受け止めて彼は家族となる彼女と新しい命を守ったのかとおもうとその潔さと男気にちょっとウルっとなったよ。まあやっぱりじんごとに関してはいつも通り春から夏は休息期間、こうなるってことね。じんくんも少しゆっくり休んで新婚生活満喫して創作活動してまたいい曲作っていっぱいためといてほしいよ。ファンも負けませんので。甘いのはいつものことですが何か?

JUGEMテーマ:赤西仁
kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
遅ればせながら…5都市ツアー終了、お疲れさまでした。
 
春一番どころか木枯らし?今夜もまだまだ寒いですが。梅は満開、お隣の早咲きの桜も半月ほど遅れてやっと咲き始めました。
アメリカカナダ5都市ライブツアー18日のSFで終了お疲れさまでした。いや、ほんとそもそものスケジュールが間違っている(仁談@FCIインタビュー)その強行なスケジュールほんと無事に終わってよかった。その模様はめざまし、ZIP、おは4、などで(こちらではめざましのみしか映らなかったけど)ラストはアンコールもあったそうで盛り上がったんだろうなぁ〜正直いえばツアー中はその様子が流れてくるたびにもうその場にいきたくていきたくてどうしようもなくなりそうだったんだけれど、まぁタイミングとか運とか資金とか休みとれるかどうかとかクリアする壁が多すぎてすべてうまくいかないとなかなか海の向こうへは難しい。時々東京行けるだけでもありがたい感謝しないと思わないといけないとおもってます、というか自分に言い聞かせてます(笑)
BARKS には詳しくSFの模様が書かれていてアンコールではスカイホフマン氏も登場されたそうでじんくんのiPodからBGBの音源とって(ほんとにそれしかなかったんだ!)踊ったそうで(あ、じんさんはやっぱり振付忘れてるらしい)スカイさんも新婚だし(奥様も登場)指輪見せあったりして(あんなうれしそうなかおみたらなんにもいえないわ、ってその場にいたファンのツイも見ました、ふふっ)そういう光景もアメリカならではのライブなんだろうなぁ。やっぱりうらやましいや。
「会場が一体となって楽しむこと」「まだまだやれそう、アジア、ヨーロッパも」とか。最初アメリカに行ったころに比べると「ベースは日本」という言葉をよく聞くようになった気もするけれどそれは日本のファンにとってはうれしい言葉である半面、向こうでもっと腰を据えたりしなくてもいいのだろうか?とか思ったりもする。でも家族もできてなおかつパートナーにも仕事があるわけだし行ったり来たりでバランスよく両立できればいいのかな。まぁそこらへんは、こうでないといけない、とかこうあるべき、という言葉は彼には必要ないのかもしれない。ただただあまり間があくことなく次の予定など(先でもいいから)お知らせいただけたらうれしいんだけれど。ちょっとの静けさもびくびくしてしまうじんファン(ほれ、ペナルティとか、、あ、なんでもない、、笑)
FCI インタビュー某動画で拝見。
「人と人とが自分の事好きな事共有できる環境を切り開いてほしい」それを身をもって示してるひとなんだな、赤西仁というひとは。
時差ボケまっさかりでパンパンなじんくんだったけれどお顔の艶はよくて晴れやかで訥々と自分の言葉で話す、フジの長谷川さんにも好青年なんて言ってもらえてよかったね。じゃーじだったけど(笑)そりゃもうちょっといい服着てほしいのはわかるしせっかくスタイルいいのに、とか自分も思わんことはない、けど、これまたあんまりそれ人が声をそろえてダメだしされてるの聞くのつらいんだなぁ(めんどくさいな自分)それに近頃の雑誌ではそうじゃないのも(コスプレとか、きものとか、ブランド物とかふつうあそこまで着こなせる人やっぱりそうそういないよ)見せてもらってるからいいやと私は思ってます。
明日はGQやってくるかな。これまたでっかい雑誌みたいだけど今回買ったことないような雑誌、WWDとか、も結構あって早く整理もしないといけないけれど解体するのちょっともったいないなぁとか思ってしまう。
aphrodisiac〜のディ〜の伸びる声が好き。

 
JUGEMテーマ:赤西仁
kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
もう明日はSF。
3月16日17日にワーナースタッフMEMOにLA、Vancouber、Honolulu、NYCの模様がスタッフさんの目線で書かれている。早いものでいよいよ明日は最終公演SFです。
10日足らずの間に5都市それも西から順に東へ、とか東から順に西へ、とかじゃなく東へ西へ行ったり来たり^^;ジグザグに、(実はこれがペナルティじゃないでしょうかってくらい(笑)あ、それ以前にツアーの予定は決まってたか。。)アメリカって国の中だけでも時差が結構ありますもんね。ハワイからNYCまで9時間ぐらいかかる?ハードな中(ハワイではくまさんを買ってたという情報もありましたが/笑)ツアーはどんどん盛り上がっているようで何よりです。NYCでは現地の方の割合も多く男性の割合も高かったり通りすがりによっていくっていう感じの人もいたとツイで見かけましたがなんかこれいい感じですよね〜こういうお客がどんどん増えていくのが本望じゃないのかとも思ったり。さて明日はいよいよ最終の地SF、お友達で行かれる方も数名おられるのでなんか面白い話がきけたらうれしいかな。

この忙しいツアースケジュールの合間にもいろんな向こうのメディアの取材もいろいろ受けたようで(ほんと忙しそう)いろいろアップされていますが(要約のツイにヒントをもらいながらわたしも脳の老化防止のためにと長文の英文記事を眺めてみたりとりあえず眺めるだけね(笑)じんくんの答えはなんかだいたいわかる(笑)でもほんと英語の勉強ってじんくんはほんとどうやってここまでなるのにきたんだろうと思うけれど、身近に英語を話す友達が多かったとかはよくいってるけれどexamner.comのインタビューのじんくんのこの言葉がとっても印象的。"Be stupid about it, like be passionate. You really have to like learning; the whole process."バカになる、やる気を持つ、プロセスを楽しむ、、、ほんと彼からはいつも教えられることばかりですわ〜わからないことはどんどん聞く恥ずかしがらない、これはほんと亡夫が昔アメリカに行ったころいつも言ってた言葉だったと思いだす。わからないから黙ってたらそれはその場にいること楽しんでないって思われるよともよく言われたな。文法とかまちがっててもいいからとにかくしゃべるってことがまず大事と。

ツイでは今まであんまりじんくんのことを知らないけれど洋楽愛好者の人とか英語に携わる人とかがJAPONICANAを聴いたりじんくんの英語をしゃべってる動画を見たりして関心もってもらったり、おもしろいですね。アメリカでもほかの国でも、もちろん日本でもそういう新たなファンが増えるといいなぁ。そういえば私の行っていた高校の英語の先生(もうすでに退職されて70歳くらいの方で洋楽ファンだったらしくじんくんのいつかの映画の試写会前のインタビューのyoutubeをみてすごく感心してツイっておられたのをたまたま発見した時はびっくりしたわ)年齢とか国とか関係なくそれをいいと思った人がこれからも彼の活動を楽しみにしていろいろ見たり聞いたりしてもらえたらそれが一番の望みだものね。もちろん全米デビューという航海の旅に出たのだからそれなりに世間は結果を求めたがるのも当然だしビジネスとしてどうなっていくのかということに関心を持たれることも仕方ない。Billboardに名を連ねることがどんなに大変なことか、今の細かい部門でのチャートインが着実に実を結んでいってそれからのことだろうしここはやっぱり長いスパンでみてもらわないと、日本のオリコンチャートとはシステムが全然違うのだからくれぐれも日本のマスコミさんもうわべだけ見ないで、ワーナースタッフさん始め関わる方々の言葉もちゃんと聞いてほしいなと願いまする!
FCI(NYのフジサンケイ)ではいつもめざましのNYの長谷川さんがじんくんにインタビューをしたと、月曜日に流れるらしいですけれどまたTLに落ちてるのを待ちましょか。めざましでやってくれないかな。しかしその予告の動画見ましたけれど白VTにスエットパンツに黒のダウンと(私服って実はこれだけじゃないかwwというギワクもあったりなかったり、だってこれしか見たことないもん、でもどんな格好してても薬指にキラキラと光るリングチラチラさせて無言のしあわせアピしてるとこがかわいいな(*^_^*) 
 
JUGEMテーマ:赤西仁
kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
JAPONICANA。
 
アメリカツアーの様子も気になる、雑誌の整理もしたい、そこらへんのかたづけもたまってる、私事でちょっと勉強もしないといけないのだけど一向に進まない・・・
いろいろためこんでる今日このごろ。ひと寝入りしてまたこんな時間に起きてます。
なのにここ数日はあちらのライブの様子があまりにも楽しそうで見たすぎて見たすぎてこれ以上TL見てたらなんだか落ち込んでしまうくらいにどうしようもなくなってしまった(笑)だからパソコン消してiPhone消してiPodでJAPONICANAガンガン聴いて眠りました。あ、その前にDVDもテレビの画面で初めて通して見たけどずっとyoutubeのPC画面で見ていたTakeover のEpisode 全編を通して見てこれがこうやってDVDに形になって残ってほんとによかったって思った。まあファンはこの1年間彼がどうしてたかってこといろんなことを通じて見て聞いてわかってたけれど、どれだけ音楽に真摯に謙虚に向かっていたかとあらためて感じたそんなDVDでした。
JAPONICANAの曲たちの感想、シロウトなことしかことわからないからそんなものはいらないよね。からだごと気分良く感じることができたらそれでいいよね。SBDで始まりきゃりふぉるにあろっくで気分が上がって(だぶすてっぷっちゅうのはいまだによくわからないけど)、えー和訳は必要ないTWSSは18禁朝聴いたらだめ(笑)でもこういうのエロいのやっぱりぴったりだね。言葉遊びしながらなんだか楽しそう、LIKE YOUとSET LOVE FREEはほんとに好き。マッタリなバラードよりちょっとテンポのある甘いバラードはヘルナイ崇高者のわたしにとっては神すぎる曲。泣ける。もうほんとにあのどこまで出るのという高音がたまらなく好きすぎる。と、どっぷりしていたら媚薬なやつAphrodisiacが襲いかかってくる。うーわーはシカゴで初めて聴いた時のあの瞬間を思い出す。Tell Me WhereってUS盤に入ってないのはなぜだろう。それにしてもどの曲も歌い方とか声の色がこうも違って一つづつの曲にどれほどの思いと持てる技を時間をかけて注ぎ込んだのだろうって思う。FRaUで語っていたけれど締切がなかったら1曲を永遠にいじくり回すだろうってほんとにそれが伝わってくる気がする。TEST DRIVEもYGの曲たちも新しい曲のつまった宝箱の中でちゃんと光っている。「彼は最先端の音楽に触れながら大勢の人とコラボし自分の好きな音楽を発信していくことを純粋にたのしんでいるだけなのだ」ほんとおっしゃるとおり。じんくんがアメリカに行ってからその生き方や音楽についてその影響か自分的にもいろいろ思うことが沸々最近よみがえってきてそれはまたいずれ。もうちょっとJAPNICANA聴きながら寝ます。

JUGEMテーマ:赤西仁
kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
#JAPONICANA かっこいい!(どさくさにまぎれて久しぶりにブログ更新)
アルバム #JAPONICANA リリースおめでとうございます!どうか世界中のたくさんの人のもとにこのステキな曲がいっぱい詰まった宝箱がとどきますように!



こんばんはです。といってもこれだけ放置してたら多分誰も見てないかとは思うんですが^^;
でんげきニュースがあってから約1か月ぶりです。お気軽なtwitterでついつい日々を過ごしてしまってます。
久々の雑誌祭りにおぼれそうになり、今後のためにも厳選厳選と言い聞かせつつ、最初は自重していたのですが久しくドル誌もテレビ誌もとんとご無沙汰だったからやっぱり結構おぼれてしまいました^^;あとは私事で会社の旅行で韓国に行ったり(極寒だった〜)その1週間後は幸運なことにお江戸に写真展とMUSIC JAPANの収録に誘っていただいたりもう1年分遊んでしまいましたので3月のじんくんのアルバムデビューと米ツアーを海のこちらからこっそりお祝いしてしばらくは静かに過ごそうかと思っております。
1か月前は世間ではその時はどうのこうの、外野はうるさかったけれど、そして事務所的にいろいろ問題もあって周りの人をアタフタさせたとは思うけれど、こうやってその後何事もなく予定通りのお仕事が続いているということでホッとしています。ワタクシ的にはほんとにおめでたいことでこれで何より彼自身が望んでいた家族を持ってそのためにがんばっていいお仕事できる環境ができたかなあと。もちろん守るべきものは守るけれど仕事の面においてはこれからもマイペースでやりたいことに挑戦し続けてほしいです。まあ、こんな結婚とかプライベートなことで(犯罪はいけませんが)仕事がコケルようならばそれまでですよ。
きがつけばこうなっていた、、とことあるごとにじんくんは答えていますがそれはそうなるべく彼が見えないところでたくさん努力をして才能ある人にたくさん出会いまたその人たちをも惹きつける何かを持っているからその状況に身を置くことができて、そんなせりふ言えるのよとおもっております。
昨日はアメリカデビューをしてからずっとずっと念願だったベストヒットUSAにも出演、おじいちゃんと孫みたいな(笑)でもいつまでもカッコイイ小林克也さんとフューチャリング〜じんくんの気負わないアメリカでの音楽活動を理解してくださっている感じがとてもうれしかったです。いつかbillboardにランキングされてまたこの番組に出てほしいなぁって思う。しかしこの前から久しぶりにこの番組を見だしましたが(BSでやってくれるからみられるようになってうれしい)自分の若かったころいっぱい聴いていた音楽もたくさん出てきてほんとに懐かしいというかまた昔の(さすがにもうレコードはないけれど)CDとかまた引っぱり出して来たり、こんなことできるのもじんくんのおかげかなぁ。
雑誌も斜め読みしただけでじっくり読めていないからJAPONICANAを聴きながらゆっくり読みたい。
とにかく車で聞きながら朝は気持ちが上がるし帰りは疲れも吹っ飛ぶ。
じんくんのお仕事は確かに「治癒」ですわよ(^O^)/うまいこというなぁ。←初回通常シリアル入れて見るスペシャル映像がオバカじんじん炸裂でとにかく面白い。JIN AKANISHIはたしかにSO COOL!大人になったけど、、、何この人師走じんじんからやっぱり変わってないわ、ってね。


JUGEMテーマ:赤西仁

kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
おめでとうございます。
追記
と、書いていたら各紙に正式発表があったようです(^.^)
ほんとにほんとに おめでとうございます!

マスコミ各社に、それぞれファクスで、2日に結婚していたことを発表。http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120209-901507.html



ま〜なんとさぼりっぱなしでいろいろあった1月もあっという間に終わり2月になってしまい、雑誌祭りもまだまだこれからってとこですが・・・
 
今日は記念に一言だけ何か書かないとね。
で・・・
まだ正式な発表はされておりませんので大声ではなんですが、
「おめでとう!」
だけとにもかくにも言わさせていただきます。
まぁ、こんな日がいずれは来るとはそれなりに思い描いてはおりましたがこんなに突然にやってくるとはさすがあかにしさん、いつも驚かせてくれはります。
ワタクシ的にはカッコいい人はカッコいいパパに早くなってほしかったし
本人もずーーーーっと最初からそう望んでいたから
今朝たまたま早くに目が覚めツイなんぞを覗いて見た文字にビックリはしたけど、やるやん!って携帯に向かってつぶやいてました。
常に有言実行の人、やっぱりブレませんな(*^^)v
今すぐにでも子供が欲しい〜〜って言い続けてたから、ほんとに一番今うれしいのはじんくんだね、きっと。
普通の幸せ、大切な家族、仁くんが一番望んでいることだものね。

だからじんくんもどうか、こうなったからには末長くシアワセになるのですよ。
常に貴方も言っている一番大切なこれまで愛してもらった家族に対しても、貴方にはそうなる義務があります。
そして目の前の仕事を地道にこれからもこなして、貴方の音楽を待っているファンにいいものを聴かせる、魅せる、義務があります!
ファンはそれを待っています。

じつは木村兄様に12年前このことがあった時、ファンであった私はあのときはわけもなく(いや、わけはあったけど^^;)ほんとにショックでしたね^^;
でも彼はその後も変わらず木村拓哉でい続けてくれて仕事で魅せてくれたことが救いでした。

カメラの前じゃなくてもいいから、文面でもいいから(ツイでもFBでもいいよ〜)報告してね、でないと、おめでとうもいえないからね!


JUGEMテーマ:赤西仁

kako | Jin  | comments(0) | - |
あれこれ。
 

タイトル、あれこれ、ってまとめすぎですね^^;

プチ、いえ、プチじゃないか、
ひさびさに雑誌祭りですね。
TV誌も久々に買いました。
知らない雑誌の名前もあったり^^;
先日出たローリングストーン日本版もしかり。
バリバリの音楽雑誌、内容も専門用語??満載で洋楽詳しいお友達に今度解説してもらわんと、、、
ってかんじだけど表現者、「スター性、コミニュケーション力、パフォーマンス力、
三位一体となって光り輝く男」、の言葉がうまいこと言わはるなぁ〜ってね。
常々思ってますが本当に赤西仁という人はどんな場面でも自分を魅せることのできる人。
ananのモデル仁とは真逆の風貌でやっぱり多面体な人。

また先週から読売新聞や地方新聞の一般新聞でJIN AKANISHIとしての活動の紹介の記事もあったそうで、一般ピープルに少しでも伝わっていくといいなぁって思います。
(こちら地元の京都新聞にもぜしお願いします、待ってます)

そだ、
ショップ写真も第1弾50枚 第2弾75枚と出て、いったいどう選べっちゅうねんってなことになっとります。第一弾は見に行きましたが、今後まだ第3弾、とかでそうだし(ステージのとかもあるのかも)選ぶの苦労しそう〜


( ..)φメモメモ。
 
1/13(金)オリスタ 1/23号
1/18(水)TVガイド ザ・テレビジョン TVLIFE TVぴあ
1/23(月)SODA  3/1号(表紙)
1/24(火)TVFan
1/31(火)別冊spoon.
2/01(水)7ぴあ(表紙)
2/06(月)Samurai Magazine(表紙)
2/10(金)ARENA37℃
2/20(月)BARFOUT! 198 JIN AKANISHI(表紙)

Samurai Magazine ってどんな雑誌?


 
そしてなんと16日に少クラにゲストとして登場したそうで。
放送は2月の1週目?2週目?どちらか?
SUN BURNS DOWN を歌い、その曲説明ではまぁ、なんと、
イベントで言っていた通りに、NHKで、言ってたそうです(爆)
まぁカットされるでしょうけど(笑)いたずらっこですか?
まぁいつもなぜか思うけどじんじんがそういう言葉を言っててもなんか小学生男子が言いたくて言ってる何回連呼するねんみたいなレベル?そんなかんじなんだけど。
でも、イベントはじんさんのことを十分理解している世代多数(笑)が心温かく受け止めますが
少クラに来ているお嬢様たちからしたらなんと思われたかしらん??
そして「ここNHKですから」と後輩君たちにたしなめられるじんじん、
リラックスしすぎ、愛しすぎます(笑)見たすぎます。
NHKホールでリラックスして歌うSUN BURNS DOWN早く見たい。
少クラに出るってちょっと最初ビックリしたけど(もう出ないのかもしれないという思いもあったから)
でも正直うれしかったり。
少クラってJr.時代に一番長く過ごした場所であるし今のじんくんの原点でもあると思うし
アメリカで洋楽をやってるJIN AKANISHIもジャニーズでJr.に仁くん仁くんとかこまれるじんくん、タッキーにいちゃんにしっぽふるじんくんも両方あるからいいんだなぁって思う。
直接目にしませんがよくドル誌のJrくんたちのあこがれる人の名前にじんくんが出てくるらしいけれど
この日のパフォーマンスを見たJrくんもうれしかっただろうなぁ。
 
あとそうそう、教えていただいた
TV LIFE 編集長さんのブログがすごくいいです。
 
もし今日も、彼がひと言も発しなかったとしても、この1万5000人の人たちは、同じような大歓声で彼を迎え入れたのではないか。言葉などいらない。彼と、彼を支持する人たちは、心でつながっている
 
あの日横浜アリーナは本当にそんな暖かな場所でした。

JUGEMテーマ:赤西仁


kako | 雑誌・書籍 | comments(0) | - |
ファンイベント思いだしたことだけ覚書

  
 







ファンイベント思い出したことだけ1部2部ごちゃまぜで。


TEST DRIVE初披露

2曲目のEternalではハプニングという名の演出が楽しかった!

1回目のイントロの間にスモークが出てくるのが出すぎて歌いだそうとするじんくんが見えなくなってしまって。

やり直し、2回目、今度は全然少ない(笑)せっかく久しぶりだからカッコよくしてほしいと3回目

今度は炎がボワッ ボワッ (かつんのときみたいに/笑)

(夜の部ではこれが特効でこれ、じんくんも聞かされてなかったみたいでリアルに驚いてた/爆笑)

そして歌い終わったときにじんくんに向かってスモークが(笑)

MCでは1部はLAとの中継もありこれが会話に4秒ほどのずれがありなかなかそれも楽しかったです。

LAからはMCの方が(訂正:USTREAMでMCをしてた時の方でしたね)ガンガン英語で話しかけてくるけれどじんくんはそれに流暢に答えつつこちらのお客にもわかるように日本語で答えたりしてくれてました。


あと日本のファンからの質問は自分でくじを引いて読むんだけれど

なまえがよめないじんじん(笑)高橋(は読めるけど)尚子がよめないじんじん(笑)

まぁ難しい名前もあったんだけどあまりの読めなさに「しわす」を思い出したわ^^;

あと47RONINの説明をさされるんだけど

真田さんの役の大石さんまでしかわからない(笑)もしかして内蔵助がずっとよめなかったのか??

キアヌ演じるカイが「仲間はずれ」で唯一の理解者が主税とか。


英語はどうやって勉強したのかという質問にデイブさんが石川遼くんがつかってる教材とか、っていったときに石川遼がきこえなかったみたいだけどあれ、きっと石川遼くんしらなかったんじゃ?!(笑)
(ちなみに、じんくんはもちろん英語が喋れる友だちが多かったこととか、洋楽を聞いてこの歌詞は何だろうと調べたりしているうちに歌を聞いてその意味がわかるようになってきたりして、、と言っていて、、まぁじんくんの英語をきいていて本や教材から学んだ英語ではないということそれだけはわかりますが)

クレジットカードを初めて作ったそうで「引き落とし」のことを「引き抜き」

前にやった「壮行会」のことを「同窓会」

なぜハットとサングラスをするのか?にかけていると安心だから
皆のブラジャーと一緒とおっしゃっていました。それを言った時の勝ち誇ったような顔がかわゆかったです。
もういろいろ爆笑させていただきました。


あとサプライズと言われていたのは今考えると「お見送り」のことだったんだと思うんだけど

それももちろんサプライズすぎたけれど

もっとサプライズだったのは2部で

即興で曲を作る現場をそこで見せてもらったことです。

時間がおしてきてでもどんどん入り込んでしまったじんくんは「あと10ぷんください」「いや5分で」「じゃあ間とって8分で」と。

以前日生の時にたくさん曲を作った時も確か言ってたねぇ。

こだわるととことんこだわるって。それをちょっとだけ垣間見れたような気がする。

入りこんでしまったじんくんは「楽しくなってきた〜」って笑ったり椅子からこけそうになったり段のところでけつまづきそうになったり

あぁこんなものみせてもらっていいんだろうか〜ってくらいのぞき見してる感覚で凝視してしまいましたわよ(笑)

それとおもしろかったのは

最初に3タイプどれがいい?客席に聞いた時

1はじけるパーティソング 2とことん暗いバラード 3×××したくなる曲

でお客さんが断然3にいっぱい手を上げてたこと、

さすが。じんファンですわ〜〜と思いました(笑)


音を作っていってそこに詞を入れていきできたものにまたハモリやフェイクを重ねていくところがすごいというかその時は入れていく音(声)だけこちらには聞こえていてその出来上がったものが都度都度音になってきかされていくんだけどこの音と声が構築されていって曲ができあがっていくところをリアルに目にして耳にしてここのところちょっと鳥肌ものでした。

英語で歌詞を書いていき(ここもちゃんとペンを持つ手とそのメモをカメラで映してくださるの、じんくんの書くスペルってほんとにアメリカ人が書く英語みたい)

英語で書きながらデイブさんの質問に答え(日本語で)お客さんにもチャチャ入れたり同時にそれだけのことをしながら実は曲に入りこんでるところも何か後で考えるとよくあんなことできるなぁと思ったわ。

あれを一日中、毎日毎日やって、曲を作り上げていくこと、自分が歌いたいのは自分で作った歌だから、、、

じんくんが「やりたかったこと」がこのことならソロになっていったこともいたしかたなかったのかなと心底思える風景でした。


帰りにお見送りのときに私が通った時じんくんがたまたますっごい大きな声で「ありがとうございました〜」「ごちそうさまでした〜」って言ったんですが(笑)

おもわず「ごちそうさまでした〜」と心の中で返しましたわ。


イベントも終わってしまって

しばらくはお楽しみもだいぶ先になってしまいましたが

あのキラキラの瞳はすぐに思い出せるからしばらくは余韻にひたひたひたりつつうかんでいたいとおもいます。

余韻が途切れないうちにとりあえずはやくJAPAN+AMERICA+女の子だいすき(違うか)JAPONICANA 待っております。



JUGEMテーマ:赤西仁

kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
ファンイベントありがとう。
 
楽しかったです。

1年ぶりファンイベント@横浜アリーナ
音楽最新ニュースナタリー

オリコン


海外デビューアルバム日米同時発売 全米ツアー決定
オリコン


セカンドシングル「Sun Burns Down」1月24日(米国時間)配信開始
とにかく楽しいイベントでした。
新曲もすっごくカッコ良かった。
じんくんは・・・
かっこよくてかわいくてめがきらきらしていておはだがつるつるで
間近でみてもお人形さんみたいで、、、
でも、それだけじゃなくて
MC苦手でもいっぱいおしゃべりしてくれてデイブさんとのやりとりも楽しかったし
すごくよかったよ。
1年間日本を留守にしている間待っていたファンのことを思ってくれてるんだなぁっていう優しい気持ちがうれしかったです。
 
昼夜2回述べ3万人をお見送りしてくれるなんて(涙)
あの日横アリの玄関から出てきた人の顔は皆ほんとに幸せそうだった。
ほんとにありがとうを100万回言っても言いたりない。
 
曲の制作ってどんなふうにやるんだろうっていうのをずっと思ってて専門的なこともわからないし想像でしかなかったんだけど
あんな貴重な風景を見せてもらえて
いかに音楽を作るその作業が楽しいか(たいへんなこともあるだろうけど)
その顔をみててよくわかった。
ほんとに楽しそうだった。
改めて尊敬もしました。
 
 
脳内に永久に保存できるHDDがあればいいけれど
でもこのシアワセな感覚は
永久に忘れません。

ところどころ思い出したらまた書き留めていきたいと思います。
JUGEMテーマ:赤西仁

kako | JIN AKANISHI | comments(0) | - |
/ 1/131PAGES / >>