☆Lovely Smile☆  〜日々覚書

いつまでもその笑顔が消えないように。JIN AKANISHIを応援してます。

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2017.05.14 Sunday
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    12月。

    2010.12.01 Wednesday
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      しわす・・・・ですね。(ニコッ)
      しわすがわからなくてまごまごしてたじんかめが何年たってもこの時期になるとなつかしい。
      裸少や少クラを見てていつのときも
      じんくんってその時わからないこと、すこしも恥ずかしがらずに素直にきくところ、
      あれっていまのじんくんにつながってるなぁって思います。
      英語もそうやって積み重ねてやってきたんだなぁ、、ってね。

      Purple Skyのサイトを見てきました。
      どの写真もすっごくカッコイイ、セクシー、綺麗。
      写真集にしてほしい〜
      翻訳サイトにかけて変な日本語を想像を働かせて自分なりに修正しながら読んでみました^^;

      冒頭の
      What do you do when you’re a member of a phenomenally successful Japanese
      boyband? If you’re Jin Akanishi, you go solo and tour the United States.
       
      まずこの言葉にずんと胸打たれましたね。
      もちろんジャニーズでデビューしたからといって安泰ではありません。
      常に向上していかないと厳しい世界ですから・・・
      みんなその場に甘んじることなく目標に向かって上を目指してがんばってます。
      でも常にお膳立てされて守られてたその環境から出て単身でソロとして未踏のステージに立つ、ということ。
      それまでのことから考えたらものすごい負の位置からゼロに持っていきそしてプラスの位置に持っていくためにどれほどの努力と練習と創作に時間をかけて準備したのかということ。(そう、きっと私たちが思ってる10倍くらいはきっとがんばってるんやね)
      あのNYのアンコールで最後にいろんな思いを抱いて客席をみていたのでしょうね。
      (最後の納豆とネギの話は、、、時の流れを感じたというか、そんな話も笑って話せるようになったんだなぁってでも胸がキュッとなったよ)
       
      まず楽しくやりたい
      言葉、肌の色関係なく多くの人と自分の音楽を共有したい
      自分がやりたいことをやりたいし楽しんでやりたい
      今、を生きたい。


      いつもじんくんの言葉はブレない。
      いまままでグループでいる時も一人になった時もブレない。
      そういうところやっぱりすごいな、って思うし
      これからも今まで通りブレることなくかわらず、今を大事に前だけを見て進んでほしいです。

      これ以外にあちらのサイトでも次々とツアーのレポートやインタビュー次々といろいろくわしくかかれていたものがでてますね。
       
      JaME WORLD

      Nippon Project 

      ぎっしりと書かれた細かな英語に頭痛くなりそうだけど全部仁くんのことが書かれてると思えばがんばって知りたいし・・・^^;
      でもNYでお友達がコンサートの列に並んでいた時に前後の方おられたアジアの女の子たち、仁くんのファンになって日本語を勉強してほんとに英語日本語中国語?をこなしているとか!
      私もウン十年後こんなことになるってわかってたらもっと英語の勉強したのになぁ〜〜
      まだちょっとは間に合いますか?(笑)アンチエイジングのため電子辞書片手にがんばらなくちゃ。ヒアリングはじんくんの声で。
       
      日本での報道の余りの無風さにも怒りを通り越して茫然としてますけど。。。
      日本のマスコミってほんとにホントの姿をみるっていう(プラベじゃなくて)その視点がどこかずれてる。
      そして、どうぞ、事務所さま、お願いですから、世界のJinAkanishiに興味を持った人にその門を閉ざさないで規制をかけないで開けていてほしいって思います。

      そして”early next year ”のシングルリリースのお知らせ
      一日も早くお待ちしております。
      欲を言えばアルバムも。


      JUGEMテーマ:赤西仁


      UTB よるクリ。

      2010.11.30 Tuesday
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        UTB よるクリで じんくんのインタビュー。

        某所で拝見。
        NY公演についての感想を話すじんくん。
        とつとつと話すその表情が穏やかで充実感があふれていました。
        いつものすでにおなじみになった岡野さんの「じんくん」呼びが親近感あって、仁くんもすごくいろんな思いを素直に話していて普段あまり話さないようなこと、ダンスの大変さとかいろいろ聞けていいインタビューでした。
        5都市を回って確実に一歩一歩高い所に登って、しばしの休息。
        壮行会で見た彼とはまたきっと違う一回りも大きくなった(ベルトの穴は1つ分引き締まったそうですが・・・(^^))姿が見られるのですね。
        駆け足じゃなくて一歩ずつゆっくりでいいからファンとして一緒に歩んでいかせてもらえますように。

        っつぅか、こういうインタビュー日本でもやってほしいなぁ(涙)
        「僕らの音楽」とか、MusicLoversとか、、どうでしょう。




        YG Tour 3010 in NY

        2010.11.27 Saturday
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          NYに行かれたお友達より帰ってきてからいただいたレポです。
          これはしっかり、記憶にとどめておきたいと思い書かせていただきました。
          読ませてもらっているだけでその空間がいっぱい頭の中に広がり、そこには楽しそうな充実した顔のじんくんがいます。


          Bass Go Boomより・・・

          その前に会場前で並んでおられたときの出来事から。

          ◇列に並んでる時に、中国から来た方がメッセージボードに仁にメッセージ書いて?って言って回ってきて横2メートル  縦1メートルくらいの柔らかい畳めるボードで、回って来た時には既に、何人か書いてあって、英語や日本語で書いてあった。青のマジックペンを借りて、書いた。
          後から聞いたんだけど、ドミニクに渡せたみたいです。

          ◇並んでる列は、会場一周するほど並んでた!

          ◇並んでると、現地ニユーヨークの方々がこの列は何?誰が来てるの?って何回も聞かれた。
          私の前に並んでいた香港から来たその子日本語も出来て、英語もペラペラで、通りすがりの方に何度も説明してた。
          それから、私の並んでるすぐ近くにスタッフが、居たんだけど、こんだけ行列ができるアーティストは他にいる?って、香港から来た子に聞いてもらったら、たまにいるけど、こんなのは珍しい。凄い人気のあるアーティストJin Akanishiだねって言ってくれたそう。
          並んで待ってる時の私の前にいた香港の子も、メッセージボードを頼んできた中国の子も、みんな、仁の母国語が話したい、仁の話す言葉を理解したいからって、日本語を勉強してるんだって。凄いね。

          Bass Go Boon
          顔を横にして、マイクの先端を両手で持って、メチャクチャ、カッコいい。

          WONDER
          仁は踊り慣れてるのもあって、自身に満ちあふれた顔で完璧だった。
          腰を二回クリンクリン回すから、悲鳴が起こってたなぁ。

          I N P
          恒例のボーカル合戦、金髪の可愛いダンサーとの掛け合い。仁も強気に攻めちゃて、、お客さんを煽る、煽るウォー、ウォー  心まで弾んできた。
           
          A page
          2コーラス目??だったか忘れたけど、アジア人や白人は大合唱。あの早く歌うところが覚えられて歌えるんだから、凄かったなぁ。
          You and I 〜のところを仁が客席に向けて、歌わせるの鳥肌がたった!

          Oo wah
          この曲明るいんだか、ちょっと不思議なテンポのいいノリで、高音はエフェクトがかかってるのかぁ
          仁が体を下から上にくねらせOo wah〜って、優しく歌うところがまたいいのよ。

          Body talk
          私は仁しか見てなかったけど、友達は、男女ダンサーがこの曲の雰囲気を盛り上げていたと(笑)
          この曲は仁がエロく踊らなくても、セクシーさのある曲
          ドンチュ〜  ベィベ〜(優しく)ドンチュ〜ベィベ〜(強く)
          この時は胸が張り裂けそうになるくらい、甘く切なくエロく強い声で歌うから、歓声もすごい。
          艶っぽい声、手、顔、体、 全体の仕草がセクシー。

          The fifth season
          この曲聴いた時、バックの楽器かな?奏でるリズムは速いんだけど、歌詞はそのリズムより、何倍もゆっくり何だなぁ、、、って。
          仁の作る曲は必ず、インパクトがある頭に響く箇所が一ヶ所はあるもんね、この曲もそうだと思った。


          ラブジュ
          仁が歌い慣れてる感があって最高
          腰グイグイは健在で、激しいダンスに歓声が起こってた。
          最後の方でお酒に酔った感じで2、3歩、フラフラ歩いて踊ってた。


          パパラッツ
          この曲のとき後ろの子が押してきて、聴く、観てる場合じゃなかったかと(笑)
          ただ、ワンダーでソファーに座ったり立ったりの逆回転みたいなのをダンスに取り入れてたような感じ。

          ヘイ ガール
          楽しそうに仁が歌っていて、ダンサーにペットボトルの水を頭にかけられて、タオルでぐちゃぐちゃに拭かれてた(笑)
          ドミニクとふざけ合ってた。
          しゅんぺいくんに後ろから、鎖骨を両手でさわられて、しゃがみこんで、笑いながら立ち上がってたりと、メチャクチャ楽しそうだった。

          ダンスコーナー
          ダンサー、仁も激しいダンス。
          ジャパニーズダンスはロスの時と同じで、お面のパフォーマンスも。顔を隠してマントを着た男性が右、中央、左に出てきて、マントをとったら、右にが仁で、ハット、黒衣装で出てくるのね。
          仁は水を口に含んで吹き出してくれてそれから、仁の汗を拭いたティッシュをダンサーが客席に投げたり、ハットも仁が投げてた。

          Yellow Gold
          ハット、黒シャツ、ネクタイ、ジーンズだったかな。
          やっぱ、この曲を引っ提げてのツアーだよね。イントロからの歓声は響き渡ってた。
          イェ、イェ、イェ、イェローからが、大合唱でみんな片手を上げて、歌って、盛りあがる、盛りあがる。

          My MP3
          仁の曲はどれもいいけど、この曲は海外の方もみんな大好きなんだなぁ。
          アジア系のファンは、振りまでしてる方、多かった。
          首、体を横に揺らすって言うか、ダンサーときっちり合っていて、カッコいい。
          肘を曲げて、指をピロピロする振りが、なんとも言えなくいいのね。

          Tipsy Love
          めちゃ速い曲調じゃないけど、温かみがあって、最後に打ってつけの曲。
          イェーオイェーオってとこ、仁は会場をゆっくら見ながら、歌ってねって、目の仕草 マイクまでも向けて、今度は手を煽るから、会場全体が手を上げて横に振りながら、イェーオイェーオって何回も繰り返し、イェーオイェーオファンとの一体感は最高潮。
          ダンサーがひとり、ひとりはけていく。

          バックにこの曲が流れるなか、メンバー紹介
          あの金髪の可愛いダンサーも仁にハグしてもらって、頭なでなで羨ましい。
          しゅんぺいくんが紹介されて出てきたら、赤いものをくわえて、手にも持ってて、何かわからなかったけどキャンディーなんだと友達が教えてくれた(笑) それを会場に投げて、仁の口にも入れて、仁はそれをジョウイにくわえさせてた(笑)
          最後仁がはける時、後退りしながらピース。カッコイイ。

          アンコール、アンコールと会場がヒートアップ。
          暫く、叫んでると、いつもは衣装着替えて出てくるのにそのままで出てきてくれたの。
          きっと、ニューヨークが最後だから、もう一曲って思ってくれてたのかな。
          会場からエターナルって聞こえたみたいで、仁はCDを発売する曲で、日本語だけどいい?みたいなことを言ったの。大歓声。
          仁の前にいた海外の方が、なにやら、紙を受け取ってた。多分歌詞が書いてあったようで、歌い始める。


          エターナル
          歌いはじめは、音程がブレてた感があったけど、すぐ、修正
          海外の方には、その歌詞が配られてたみたいで、会場中が、大、大合唱。
          その声を仁は聞いて、ニャッって嬉しそうで、はにかんで笑ってたなぁ。
          2コーラス目の、「母がくれた温もり大きな愛に包まれていつだって歩んでる」の下りから、こっちも感極まって、涙、涙。

          終わった後、会場を凄い目力なんだけど、優しい目口元で、ホント、ゆっくり、ひとりひとりを丁寧に見渡してくれて、深く頭を下げて、Thank Youだったか、ありがとうだったかな、言ってた。

          ステージ後ろ向きでピースソロになって、不安やいろんなまでのデマや心ない言葉のあるなか、ひとつひとつ乗り越え、自信に満ちあふれた顔がそこにはありました。


          Oさん〜ほんとにほんとに詳しい様子を教えていただいて有難うございました。
          ほんと、DVDにしていただきたいですよね〜!要望要望φ(..)φ(..)φ(..)




          JUGEMテーマ:赤西仁



          WeeklyJangle

          2010.11.26 Friday
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            NYに行かれたお友達からくわしい感想をいただいて改めてエターナルのところでウルウルしていたワタシです。
            後ほど紹介させてください。

            ほんとに無事ツアー終了おめでとう。って・・・
             
             
            シカゴの邦人情報誌 Weekly Jangle
            にはステキな写真(すてきなすてきな横顔が〜あそこに座ってインタビューしてたんだ〜私信!)とインタビューがすごく詳しく載っています。
            シカゴの取材が少ない中とても詳しくレポしてくださり、こんなふうにじっくり向き合って話をきいてじんくんのことを理解してくださってるってほんとにうれしいですね。
            PDFで見られますので是非たくさんの人に読んでいただきたいです。


            JUGEMテーマ:赤西仁


             

            NY公演終わって・・・その2&FCIモーニングアイインタビューとか

            2010.11.25 Thursday
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              昨日今日とNYから戻ってこられた方も多かったことでしょう。
              お友達も昨日無事戻られたようで、おかえりなさい〜
              アメリカでの各地の様子いろんなもので見て聞いて初日に自分もその場所にいたこと
              あそこから始まって、とうとう終わった・・・
              だんだん実感して今更ながら感慨にふけっています。
              未知の場所、シカゴというところで、それも振り返るとそこでの認知度とか会場の場所柄正直一番不安で・・・
              でも始まってしまうとそんなことがいっぺんに吹っ飛ぶくらいその空間は盛り上がって、
              そう、あの一瞬で、、、そして歌の合間や終わりに見せるあのじんくんの口元からこぼれる笑みをみてあぁこのツアーはきっと大丈夫だ、って思えました。
              そして一つ一つの場所が終わるたびにきっともっとどんどん不安も自信に変わっていったんじゃないでしょうか。
              あのNYのMTVの模様を見て、あぁこの人はアメリカが、世界が似合ってるなって心底思いました。
              それは今までなら遠い所へ行っちゃうみたいで寂しい感情になってしまってたかもしれないけれど全然そんなんじゃなくて、今の方がじんくんとファンの距離ってすごく近い気がするから。
              NYで最後の最後に日本語の歌を歌ったこと、、、きっと日本のファンはみんな心から嬉しかったんじゃないかな。
               
              アメリカは遠いけれど広いけれど(その感覚も23年ぶりに思い出しました・・・)今回のこのツアーこの情報化社会のおかげでほぼリアルタイムにその様子を知ることができありがたいことでした。

              FCIのMorning EyeでMTV Iggy出演の模様、NY公演のニュースが流れたようで
              MTV側もビックリ、タイムズスクエアに集まった人々のようすや当日のライブの長蛇の列、いろんな国からのファンが集まったこと。
              ライブの模様もたくさん、そしてその合間に仁くんのインタビューもありとても5分弱でしたがたっぷりその盛況ぶりがわかるニュースでした。
              ライブで歌い踊るじんくん、その表情も、 ほんとに充実して自信にあふれてよりパワフルになってるけどその合間のインタビューのじんくんがなんとナチュラルでほんわかしていてかわいい。
              そして久しぶりの日本語のインタビューのせいなのかやっぱりたどたどしくて(そのたどたどしさ、が懐かしくうれしかったよ)かわいい、というか相変わらず同一人物とは思えないギャップ野郎でございました。
               
              こうやってね、ちゃんと日本のメディアも取材してくれてるのにねぇ、なんでこっちのニュースでもやってくれないのかなぁ。
              あの盛況ぶりをちゃんと流してほしい、アメリカでで立派にがんばってツアーをしたことを普通に流してほしい。
              今回のことで日米のメディアの違いもいろいろ感じました。
              そりゃ向こうにもゴシップ紙もあるだろうしぱぱらっつもいるだろうし、あるとは思うんですけどね、でもちゃんと芸に関してもきちんと見てくれてインタビューも正面向きあってしてくれてるみたいな気がするんです。
              向こうで取材されてる方がブログなどで「事務所の規制があって」とよく書かれてるのを目にしましたけれどそのこっちでは何にもやってくれないことが相変わらず大人の事情とやらなのか、どこまで何を線引されてるのかよくわかりませんけれどね。
              (と、なんかブツブツいってたら、明日のセブン?に早々NYの模様がのるらしい??との情報が)

              これから日本の方の雑誌にもぼちぼち載せてくれたりするのかなぁ、、、
              まぁCDがリリース決まるとか、凱旋公演の時はほんとによろしくおねがいしますです。
              世間一般仁、日本人ってほんとにTVに映ってないとなんにもやってないとすぐいいたがるからね、、、、そこが単純にくやしいわけで。
              ちゃんとやってることを見てから評価してくれ〜、、ってね。

               
               
              JUGEMテーマ:赤西仁
               
               

              NY公演が終わって・・・

              2010.11.24 Wednesday
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                NYラスト公演が終わりいくつかのアメリカのメディアでの取材、放映があるようですね。

                昨日はFCIで流れたとか!(めざましでもやってほしいなぁ〜)
                UTBよるくり
                あとTokyohiveで質問募集など

                NY公演でメディアスポンサーとして参画されてたWEEKLY BIZの編集長様のブログが最高でした(*^_^*)
                やっぱりおじさまからみてもカッコいいんだ!
                骨格からかっこいいんだ!(ほんと生の彼の顔の小ささはテレビ以上に半端ないですから〜
                そしてそこに備わってる広い肩幅、厚い胸板、長い手足・・)
                決してものすごく長身ではないけれどアメリカのステージで外国人に囲まれてても少しも見劣りないバランスのいいあの体型。

                そしてそれより何よりうれしい言葉が


                関係者の方からの情報によると本当にこのコンサートツアーのために、圧倒的な努力をされてきたのだとか。努力に裏付けされた自信はとても心地よく耳に響いた。

                彼が「アイドル」ではなく「アーティスト」であったという事を今更知った。



                こうやって赤西仁という人をほとんど知らなかった人が実際に会われて感じられたことをこういうふうにいってくださることがとてもうれしいですね。



                NY摩天楼日記
                http://www.nymatenrou.com/page/2/




                それにしても、日本のマスコミはねぇ・・・・
                空港の彼よりステージ上の彼をもっと見よ!!


                JUGEMテーマ:赤西仁




                アメリカツアー終了。お疲れさま!ラストNYの様子。

                2010.11.22 Monday
                0
                  シカゴ・サンフランシスコ・ヒューストン・L.A・NY5都市ツアー終了
                  じんくん、クルーの皆さま、スタッフの皆さま、お疲れさまでした。
                  最後の今日のNY、それはそれは素晴らしいPartyだったようでtwitterで読んだりお友達からのメールだったりまさにほぼリアルタイムで感じることができほんとにありがたいことでした。

                  お友達よりオープニングの模様
                  ・朝は7時から並ばれたそうで・・・(おづがれ〜〜)
                  並んでいるときにドミニクが皆にテンションを上げに来てくれる(こういうところアメリカらしいですねぇ)
                  ・スタッフが腕にリストバンドをはめてくれる(21歳以上の確認、アルコールがOKマーク)
                  ・仁が出る前にジョウイくんがダンスを披露。身長が高くなって大人っぽくなってて声援も大きかった。
                  (私も見たとき日生のときからすごく大人っぽくなった気がしました、、、かんがえたら16歳ですものねぇ育ちざかりだものね)
                  ・ダンサーが踊ってる中仁がマネキンみたいなの肩を押して何気に登場、グラサンから見える顔は輝いている、背後から手をマネキンの胸をモミモミして笑ってる(はははっじんくんだねぇ〜)
                  ・衣装は白ジャンバー黒T
                  ・クリモニ、エターナルのオルゴール人形のようにロボットダンス、本当に綺麗な人形のよう
                  ・ゆるゆるジーンズなのにスタイルの良さは隠せない
                  ・ドラムやギターを弾く姿も操り人形のごとく近未来のの幻想そのもの・・・
                  この続きはまた〜なんせ、7時から並んでおられたので・・・Oさんお疲れの所ありがとう〜続き楽しみにしてます〜


                  また、一夜明けて先ほどTさんよりNYからメールをいただきました・・・

                  「綺麗で綺麗で汗がキラキラしていて自分が座長だという自覚と責任を感じ自身に満ちあふれ充実した姿でした。
                  仁は日生からロスそして壮行会そしてニューヨークと進化し続けてました。
                  歌い終わった後、時間をかけて会場を見回してThank youと優しく穏やかな表情で言っていました。
                  最前列のファンが差し出した歌詞の紙を「わからないから貰います」(笑)といって
                  最後は日本語で思いっきり唄ってくれました(感涙)」
                  (感動のおすそわけありがとうございます・・・)


                  会場が一体となって歌ったエターナルをどんな思いで聞きながら歌ってたかな?
                  そこにいるファンとそこに行けないけど遠くから成功を祈っているファンのことも感じてくれたかな?
                  CDもまだ出ないまま全く白紙の状態からスタートしたアメリカツアー、きっと不安もいっぱいだっただろうけど一つ一つ確実に手ごたえを感じながら次のショーがよりよいものになるように考え、突っ走ったよね。

                  よくがんばりました!はなまる!さんじゅうまるのはなまる!送ります

                  今回のこと、日本のマスコミが何と言おうとも世界中の貴方のファンはこれからも貴方の味方ですからこれからも自分の信じた道を迷わず突き進んで!
                  そして日本で待っているファンに「お疲れ様!おかえり!」を言わせてくださいね。


                  JUGEMテーマ:赤西仁


                  本日ツアーラスト

                  2010.11.22 Monday
                  0
                     
                    7年前撮影してたブルックリン橋
                    お友達が送ってくれました。
                    あんなに可愛らしかった無邪気な笑顔だった男の子が7年後この地で一人で歌っている。
                    某所で見ましたが最後のYellow Goldを歌っているじんくんは強い眼差しでまっすぐ前を見つめ堂々としていてほんとにほんとに誇らしくてその表情に胸がつまりました。

                    昨日はお月さまが満月でした。
                    そう言えばシカゴで見たお月さま、細い細い三日月だったなあ。
                    この2週間できっとまたじんくんもすっごくでっかくなったよね!
                    あともう数時間後です。
                    どうか最後のパーティ最高に楽しいものとなりますように!


                    JUGEMテーマ:赤西仁



                    MTV Iggy 無事終了お疲れ様!

                    2010.11.21 Sunday
                    0
                      MTV Iggy出演無事に終わったようです。
                      はぁ〜なんて世の中だ(笑)NYをリアルタイムに感じることができるなんて・・・
                      MTV関係者様、リアルタイムにつぶやいて状況を教えてくださった皆様ありがとうございます。
                      あのスタジャンにハット!3曲目Yellow Goldはハットなしだったそうで。
                      PC前に、携帯片手に、世界を感じました。
                      そこでJIN AKANISHIが歌っている、インタビューを受けている、笑ってる、、、
                      夢のようです。
                      でもこれは夢はなくてJinくんの夢の実現の第一歩です。
                      おめでとう。
                      タイムズスクエアにいたお友達の感想楽しみにしてる。
                      そして明日はいよいよ米ツアーオーラス。最高の盛り上りとなりますよう。仁くんの最高の笑顔がそこにありますように。




                      本番前のビジョンでのCM(fromお友達)

                      衣装はシクセンジャンバーとデニム 黒エナメル靴
                      インタビューの映像も映ったり、
                      前列のお嬢様達との距離は半端なく近いそう。

                      MTV Iggy Twitterより



                      本番中の合間のCM



                      明日はここでライブ!


                      JUGEMテーマ:赤西仁

                      いよいよNY

                      2010.11.20 Saturday
                      0
                         
                        いよいよいよいよ明日(NY時間)ラスト、NYですね。
                        あっというまの2週間でした。2週間前にアメリカにいたとはなんだか今でも信じられません。夢見てたのかなぁ、、って感じで。
                        お友達も旅立ったようで・・・
                        さすがNY華やかです。ブロードウェイにJIN AKANISHIの名前が。この文字見てるだけで胸がいっぱい。

                        ニューヨーク経済新聞 
                        現地のメディアにもいろいろ取り上げられて、、、
                        MTV IGGY出演・・・タイムズスクエアに・・・
                        通りすがりのNYの人達の目に触れてもらえるんですね。
                        何とももうドキドキします。ほんとすごいよ。
                         
                        こちらでは昨日J-netのFCへの動画配信でじんくんメッセージ。
                        3分間(動画では文字が)拍手してます(爆)自分でやって自分でウケてるがかわいすぎるぅ〜〜〜
                        そしてEternalが長い〜音が綺麗〜もう何回も聞いているのになんなんだろう、、、やっぱり歌ってる声が好きすぎる。
                        早くリリースのニュースが聞きたいです。
                         
                        あとMyojoのアマン氏撮影のshotもそろそろ見られるらしいし
                        Eye-Ai 2月号は仁くん表紙&シカゴでの取材が載るそうです。
                        凱旋コンサートや、CDリリースが決まったらまた雑誌ラッシュがやってきそう。
                        年末年始にかけて家事とともに仁事も忙しくなりそうです。
                        そういえば去年のいまごろからもこんなんだったなぁ〜BANDAGE!

                        NYがいいお天気で、寒さが少しでも和らぎますように。


                        追記
                        CHICAGOの日本語情報誌先週号 J-angle(ジャングル)

                        今週号の記事によると 
                        MTV Iggyで歌うのは
                        Yellow Gold
                        Oohah
                        Bass Go Boom
                        だそうです。



                        JUGEMテーマ:赤西仁



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