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年明けあれこれ


今年は年末年始休みから3連休、実質10日から始まったみたいなもので気がつけばもう明日は20日😵

例年はじんくんもお正月あたりは海外でゆっくり、曲作りが水面下で始まってアルバムツアーなどの発表が春頃、、、って言うサイクルだったような感じ?だったけど、今年はお正月明けるなりじんくん早い始動で!

おもしろいうごきしてみようか、、、と呟くやいな中国ドラマ出演のニュースが飛び交い上海へ旅立ち、ドラマ制作発表ではめちゃ世界のオトコマエを証明するかのごとくイケメンじんじん披露してくださり新年早々骨抜きにされてしまったねw

そして帰国後、Audio Fashion TourのライブDVDが3月に発売決定の発表、その特典にはVR(ばーちゃるりありてぃ、ですね)がつくと?!MeアルバムではとびだすじんじんBlipper、AFアルバムではイヤホンジャックを通して音楽や映像のコンテンツを視聴できるPlugAir そして今度はVR、拡張現実??初回限定盤にはスペシャルコンテンツとして『仮想の現実空間を立体的に楽しむことのできるVRで撮影したライブ映像を楽しめるキットがつき立体的なVR3D映像により、ライブ会場の赤西仁がまるで目の前にいるような臨場感を体験できる』なるものがつくそうです。特典もどんどん進化してこの先いったいどうなっちゃうんだろ??

こんなもん仁ファンになっていなかったら一生知らずにいたであろういろんなことを次から次へと新しい世界を教えてくれて(泣)

じんじん幅広い中でも高い年齢層の範疇に属するファンにも容赦なくいろんなものを提供してくれてsymptom of aging(byアッキー)を遅らせようとしてくれてるのだと思っておきます←平和

(しかしあのゴーグルみたいなのをつけてDVDを見る姿はちょっと端から見たら可笑しすぎるから一人の時にこっそり見ないとダメだねwww)

ジンスタでチェックしているじんじん(自分をこんな近くで見たくない)ってそりゃそうだよね、でもファンは見たいんですyo〜

これだけTVや雑誌とかに出ない状況であってもSNSのおかげで、もうちっとも寂しいなんてほんとに思わなくなった。そりゃたまに地上波に降りてくる天使を見ることは嬉しいけれど、昨今のいろんなニュースやマスゴミの状況をみているとTVや一般雑誌スポ紙などのメディアには何も期待しなくなったし、そういうものしか見ない一般の人にはまだまだ伝わりにくいのかもしれないけれど、「わかる人にわかってもらえればいい」じゃ嫌だ、って思ったりもしてたけれど結局は自分からどんな手段を使ってでも知ろうとする人にしか本当の素晴らしさはわからないんだと思うし(結局何も見ようとしない人には何も見えない)

じんくんのファン層が広がっているのはじんくんがあらゆる手段を使って赤西仁を見せようとしてくれているからだよね。逆にじんくんもファンの生の声を直接目にするからいろんな声を聞いて気遣ってくれてるんだなあと感じることもたくさんある。SNSはいいとこ悪いとこあるけどじんじんに関しては上手く使ってくれているのでありがたいことです。

自分のやりたいことを自分の声で伝えるためにも何者にも縛られない独立という道を選んだのだろうなあと今更ながら思う。『どんな形であれ絶対戻ってくるから安心して」あの言葉通りにね。

しばらくはドラマの撮影で行ったり来たりなのかな?今年は音楽制作も少し後回しになるのかな?ならシングルとかでもいいのよ(じわりと願望言ってみる)音楽はゆっくり待ちます。アクションとかもあるのかな?鍛えるのもがんばってるみたいだけれど。

ハードな日々だと思うけれど身体や怪我だけには気をつけてくださいね。

余談だけれどお友達がスティングのCDダビングしてくれて送ってくださった。NHKのSONGSで見た話から久しぶりにアルバムを聴いたんだけど御歳65歳、うん十年前のポリス時代とかわらず渋くてかっこ良かった。新しいアルバムの曲だけど懐かしい感じもしたり、その音に古さとか新しさとか関係ないやっぱりスティングだ〜っていう感覚?うまく言えないけれど、よかったです。

そしてこういう洋楽アルバムを聴くとなぜか「JAPONICANA」が無性に聞きたくなって今久々に聴いてます。

あふろでぃーじあーっく!!! 幕張思い出しちゃった!Tell me where~ はあ、はやくAF DVD見たいです!!!

JUGEMテーマ:赤西仁





| JIN AKANISHI | 02:58 | comments(0) | - | |
2016年もありがとうございました


おせちが終わって一息ついたところです。 今年もあと6時間を切ってしまいましたが今日がほんとに大晦日なの?てくらい年末感がなかった、てかこの感覚年々おっきくなってる気がします。 落ち着きのない生活を言い訳にコンサートに行った感想文も全く書けてなく、ツイートで細かな皆様のレポをみて、行ってない公演も行った気持ちにもさせてもらって、ほんとにありがたいことではさた。 じんじんごとに関しては今年もじんじんがほんとに休みなく働いてくれて私たちファンをたくさんたくさん楽しませてくれて心から感謝の気持ちでいっぱい( ; ; )
今年はじんじんの脳内を具現化??したステージ、全てにおいて1から関わってプロデュースというスタンスは最初から変わってはいないけど内容は今年も言うまでもなくまた進化していて、、、 ホールツアーから今年のオーラスはついに幕張メッセアリーナでしかも全国の映画館でライブビューイングという素晴らしい締めくくりでありました。 プロジェクションマッピングを取り入れ、細部までこだわりの素晴らしいライティング、 カッコイイパフォーマンスは言うまでもなく、おっとりMCから後半からエンディングまでの怒涛のダンスチューンのあと息切れしててもおかしくないのにラストのバラードEpisode がほんとにすばらしかった。今年に入ってフィジカルな面でも鍛えてた成果が表れていたと思う。 今年はまさかのエイプリルフールのタカユキ様とのコラボも実現しJINTAKAほんとに楽しかった〜!再結成何度でもしていいからまた何か面白いこと待ってます。 ほんわかしてても水面下の鳥さんのように見えないところでいいものを作ろうと常に努力しているじんくんがまたいっそう大好きになった2016年でした。 来年には家族も増えて、プラベが充実して幸せであることがまた仕事への原動力となりまたステキな赤西仁を見せていただければうれしいです。 毎年年末を振り返りおんなじこと言ってる気がするけど(^^;;退社して独立して一歩一歩毎年ツアーが終わると今年も最高〜!来年はいったいどんなものを見せてくれるんだろう????そんな思いも軽く跳び越して(いや、本人は常にものすごい生みの苦しみも味わってるでしょうが)まだまだじんくんの脳内さらにどんな創造物が潜んでいるのか?楽しみは尽きないけれど、ヨシノさんにお尻叩かれるかもしれないけれどじんくんもゆっくりじっくりでいいから待ってますね。(AFDVDもゆっくり待ってます〜)体に気をつけてまた充実した2017年を迎えてください。

今のじんくんに至るまでの私にとって原点であったSMAP、いろいろしんどいときも彼らの存在が気持ちを明るくしてくれたSMAP、がこんな形で終わってしまったことが未だにいやこれからも腑に落ちないモヤモヤした気持ちではありますがこれからも真実はわからないままなのかな?決して人の悪口は言わないじんくんに見習って誰かを恨んだりしてはいけないと思いたいけれど(^^;;今も強く応援しているファンのことを思うと、じんくんも近いことあったあの頃思い出して胸につまされます。 5人の彼らのこれからの道が幸せでありますようにと祈るばかりです。

お世話になったみなさま今年もありがとうございました。
来年も相変わらずどうぞよろしくお願いいたします。




| JIN AKANISHI | 19:08 | comments(0) | - | |
Jin Akanishi Live Tour 2016 Audio Fashionスタート


Jin Akanishi Live Tour 2016 Audio Fashion



三郷文化会館、初日。



今年は初日という「特別」をラッキーなことに手に入れることができて、何の情報もなく真っ白な状態で見ることができた。



まあ予想通り終わったあとは、なんも言えね〜じんくんすごい、、としかなかったけれど(^^;;



今年が一番、最高〜って思って毎年ツアーが終わる、、、いったいこれ以上の何があるんだろうって思いながら。



でもふたを開けてみたらもう想像の何倍ものすごいものをまた見せてもらった。



しょっぱなの短編ムービーのような映像で始まるオープニング(こう来たか・・・)すでにここで絶句。。。怒濤の新曲の嵐、夏曲、過去の曲も。



そして後半にはダンス、ダンス、ダンス、、、、でもかわいいかわいいMCも期待どおりにwww



コンサートという言葉だけでは収まりきれない映画とかファッションショーとかイリュージョンとか融合したみたいな世界がその空間に在り。Jin Akanishi というshow。



そのバックにちりばめられる拘り抜いた光たち。照明。プロジェクションマッピング、



その光の中で光以上に輝くJin。



始まり方もすごいけど終わり方も洒落てる。



そしてその素晴らしいステージ構成はすべて彼自身によるプロデュース。



いったい彼の頭の中、想像力、創作力どうなってるんだろう?



まだ始まったばかりのツアー、じんくんがすごい、かっこいい、すごい、かっこいいのエンドレスだけがぐるぐる回って、ストーリーやコンセプトがまだ把握しきれていないこの単細胞な自分だけれど、終わる頃にはじんくんの思いが具現化されたそのステージを消化できてるといいんだけれど。





ひとつ自分的に嬉しかったのは一番お気に入りの曲が最初の曲だったこと。これがしょっぱなにくるとは想像もしてなかったけど。



毎度のことだけどいろんな場所から見てみたい、ライティングも楽しんでみたい、欲ばかりでてしまいますね。じんじんのせいですね。



何にも書けないけれど何か書き留めたかった。次の石川に行く前に。








JUGEMテーマ:赤西仁













| JIN AKANISHI | 01:53 | comments(0) | - | |
Happy Birthday


HAPPY BIRTHDAY JINくん


32歳のお誕生日おめでとうございます!

そしてJip'sも2歳、一緒に歳を重ねて行ける幸せ今年もかみしめています。

7月4日におめでとうをいうのも12回目です。

アルバム、そしてツアーの準備で今年に入ってからずっと忙しくて睡眠時間も少なさそうだけど
若いからと過信せずどうぞ身体にだけは気をつけてハッピーなまた1年となりますように。

じんくんとじんくんと繋がる大切な人が幸せでありますように。

そしてアルバム Audio Fashionがオリコンチャート2位、おめでとうって逆に言われちゃった(≧∇≦)
iTunesやCDショップでのランキングにも名前を連ねて、インディーズでタイアップやTV露出もないなかこれって素晴らしいことです。
でも今回めざましにも映画音楽のことやSKLのMVも映りいろんな見えない壁が少しずつなくなってきているのかな?とか嬉しいことも増えてきて、まあ Jip'sもがんばりましたけどw 
何てったって80曲も作ってそっから厳選して曲を作り上げたじんくんとzenさんはじめチームの皆様、ほんとに素晴らしいアルバムをありがとう。

順位なんて気にしない、といつも思ってるけどやっぱりそのがんばりと内容の素晴らしさが数字に表れて人の目に留まってほしいしね。

でもきっともう、もっといろんなやりたいことがふつふつわいていて先を見ているじんくんだと思うけれど。

でも堪能するのはこれからです。ツアーが始まります。

ケイボくんいわく今までに見たことのない赤西仁!だって!

毎回オープニングは度肝を抜かされるので・・・

今年は幸運なことに初日に入れる。真っ白な状態でどんなオープニングを目にすることができるのか?
ファッション雑誌を手にして、表紙をめくる、そんな感じ?
どんなJIN AKANISHIが現れるのか・・<

どんな風に始まるのかと思うともう楽しみでしかないです。

3ヶ月に渡る長いツアー、北から南へハードなスケジュールだと思うけれど体調に気をつけて怪我なく無事にオーラス(今のところ国際フォーラムw)まで完走されますよう祈っています。








| JIN AKANISHI | 02:24 | comments(0) | - | |
SHORT SHORTS FILM FESTIVAL&ASIA 上映プレミアトークイベント


なんと今年このブログを開けるのが初めて😅

もう辞めてしまっているのも同然ですが今日は久しぶりにここにやってきました。

というのも

今日は去年の秋以来お江戸へ日帰りで行ってきて朝4時半起きで既に眠いはずなのになぜか高揚した気分のためです。

(表参道ヒルズスペースオーで行われたSHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIAに行ってきました)

じんくんがレスリーさんの新作PHANTONの音楽プロデューサーとして参加、プレミア上映トークイベントに登壇する!という発表があったことお友達からLINEで知り、情報を見にいってまああたるはずもないだろうけどアプリで取るチケットってどんなんかしら?って進んでいったらなんと気がついてたらポチっとしてて想定外にとれてしまったのです)あとで聞くとそのあと数分で完売になってしまったとか、それを聞いたらよけいにせっかくだから行かなきゃ、、とその気になってしまった次第です。(先に決めてしまっていろいろ段取り大変だったお友達ごめんなさい)

映画のプレミアなんて初めてでワクワクしながら待っていたのだけれど、映像はやはり想像していたとおり、いやそれ以上にいつものレスリーさんのフォトグラフのあの世界がそのまま動いていた、としか表現下手な感想しか述べられませんが、セリフも何もないけれどどんどん映像に引き込まれていったわけですが、そこについている音楽がじんくんがプロデュースしたもの、とか、そんなことは忘れるくらいに(というかいつものじんくん自身の音楽からはまた離れて新たな音を作ったってことだからでしょうね)その映像にマッチしていて何か表現がうまくできないのだけれど、赤(恐れ)青(夢)白(幻想)の色とともにいろんな感情が映像で重なり合っていました。その中の何ショットかにじんくんも登場していたのだけれど、そのほかのモデルさんや俳優さんともはまり込んでいるそんな感じ、無言でその表情だけで演技をするというほんとはすごく難しいことなんだろうけど、その出演者としても音楽プロデューサーとしてもレスリーさんの意図することを表情と音楽で見事に具現化していたのではないでしょうか。しかしあのサウンドトラックを2週間前に依頼され1週間で作った、ってほんとなんて人なんだろう、改めてまた新しい引き出しを開けてみせてくれた、驚きでしかありません。



また人生で初めてのことにチャレンジしたその作品を見せてもらえてその喜びに感動しながら帰途についてきたのですが

帰り道にツイで続々と上がるレポをみながらその中に混じっている2、3のスポ紙のレポがあまりにも切り貼りされすぎて悪意としかとれないその表現、その場で一部始終をみていたものとしてはいつものこととはいえ何だかなあという気持ちなのでもうすでにレポで知っておられる内容だとは思いますが、明日になったらもう書けないと思うので、 皆様のツイのレポで薄れた記憶を埋めながらちょっと書かせてください。



上映のあとのトーク

レスリーさん×モデルさん達とのトークとフォトセッションのあと。

客席の大多数と思われる仁ファンは内心まだかまだかと思いながらもすごく静かに見守っていました。(でもMCの方は知っておられたのでしょう、フォトセッションの間小声でもう少しですからねっ ってww)

じんくん登場、公式画像でも上がってましたがYOHJI YAMAMOTOのスーツ、ちょっとラインの柄が入ったダボっとした感じ、萌え袖になってたw

いつもの黒ハットと丸メガネ。

仁は恥ずかしがり屋だからいじめないでね、私の大事な友達だから。

じんくんに向かって この場を借りて私に文句を言ってください。というレスリーさんに

その前に宣伝していいですか?と6月22日アルバムが出ます、とちゃっかり宣伝も忘れないできる子じんくん。

でもそのAudio Fashion(EYESCREAMの撮影が)きっかけだった

とじんくん一応結びつけているのに突然初めあったときの印象を話しだすレスリーさんw

どうやらBANDAGEの時に(TOHOのT.の雑誌かな?)自分がノっている時にじんくんノってくれなくて気分屋で大キライになって二度と一緒に仕事したくないって思ったそうです。ね?っていわれたじんくん、いや、今初めて聞いたけどって。

でもそのあとアメリカで(ポパイやアンアンなど)音楽を本気でやっている印象をうけて縁ができて今こうやって一緒に仕事をしている。そこでじんくん、ちょっと気恥ずかしくなったのか、で、今日は何の会なんですか?これがメインでしょ?ってスクリーンを指差す。(これ、と言いました。オレではありません

じんくんはその場が誰が主役かってことをいつもすごくわかっていて自分がゲストに出ても主役をたてようとしますよね(昔、タッキーや山Pのコンサートに上がってもいつもそこに来ている人に気を使ってたよね)

PHANTON の音楽の依頼はレスリーさんから2週間前、まずは、ショートフィルムのサウンドトラックをやってみないか?とだけ。

じんくん、映画音楽は興味があったしそれもレスリーさんとYOHJI YAMAMOTOが撮るアートに関わってみたいと即OKの返事をしたものの、よく聞いてみれば期限は1週間、きっと3分くらいのショートな映像だから1週間でもまあ大丈夫かと、しかし届いた絵映像は24分(驚)これはまずい、と思ったけれどがんばって作ったけれどダメだしが8回くらいあった。

1回目、できた! ちょっとちがう 

2回目、これでどう? ちょっと遠くなったww

レスリーさんの説明する怒りや感情が抽象的すぎて何が違うか具体的にわからないじんくんはレスリーさんにスタジオに直接来てもらう。

じんくんは台詞がない感覚を表現することの難しさを体験、そしていかにアーティストを扱うことが大変かを知ったって。(いつもアルバム作りで自分をサポートしてくれる人たちの気持ちもよくわかったってことねw)

24分の映像に音をつけるって普通は半年かかってもおかしくない、、ですね、というじんくんにレスリーさんは貴方も私もふつうじゃないからってwww

この映像6月4日にプレミア上映決まったけど昨年の秋から4月の桜の季節まで半年かけて作っていてまだ音を誰に頼むか決めてなくてたまたまじんくんのAudio Fashionの撮影があってじんくんに会って、プロデューサーをやってみないかとまさにタイミングが巡り会って今に至る、って感じだそうです。

レスリーさんの質問、なんでタイトル、FashionにAudio がついたの?

じんくん、ここでまた6月22日に発売するAudio Fashionhは〜(大事なことは2度言います)スタイリッシュなトラックを意識して作ったから?とスタイリッシュ、を連発w

レスリー×YOHJI YAMAMOTOの難しい映像に関わったことで何かリンクできたかと。とまとめました。



あのMeのときにきていた半分ジャケット、YOHJI YAMAMOTOのお店で買い物したそうです。

独立してお金がなかったわけじゃないですよ、ああいうデザインなの、(知ってるよw)

半分ジャケットをレスリーさんがみて自分も同じようなのYOHJI YAMAMOTOの持ってるから偶然を感じたと。

ここでMCさんじんくんに質問

この(1週間という)厳しい条件の中仕事をしたけれど、今後の活動として映画監督とかの活動は考えてるか?

じんくんは少し考えながら、監督??監督ということは今は考えていない、人との出会いとか会ってその中で生まれる会話から何かしてみたい、とか思うので。(報道では今後の活動を考えていないとだけ書かれてましたが監督は、ということです)


そこでレスリーさん、でも仁は現場ではすごく考えてるよ。って。昨日の撮影(撮影かな?)もよかった。って言ってました。

じんくん 今回音楽を作ったことは貴重な経験だったと答えてました。



というのは私の見た聞いた一部始終です。



最後に久しぶりに見たじんくんは変わりないいつものじんくんでした。そしてじんくんの作り出した音楽にまた出逢えるこの夏がますます楽しみになりました。

































| JIN AKANISHI | 01:40 | comments(1) | - | |
2015年もありがとうございました


あと少しで2015年も終わりですね。
皆様今年もお世話になりました。
日々の生活に追われてツアー以降、沖縄のことやらも書けずじまいで年末になってしまいました(^^;;
ほんとに今年もじんくんからたくさんのことを発信してもらえて楽しい時間を過ごすことができたこと、ありがとうございました。
時間が早く過ぎると感じるのは幸せであるという証拠だと言われたことがあるけどほんとにそれを実感した一年でした。

プライベートでは、仕事場では今年は人間関係の面でいろいろあったりして悩み多き年だったのですが、そんな時不思議といろんな場面でじんくんが言ってた言葉や彼の振る舞いをつどつど思い出したりして乗り切れた気がします。こっそりと自分の中で感謝しています。
そしてじんじんじんじんとお友達とワアワアいい合える時間が何よりの癒しでした。
来年は何があるのかな?
未来が感じられるって幸せなことだね。来年もみんなとワクワクしながら過ごすことができますように。
健康、家内安全、日常をまず第一に、じんじんごとは特別に、笑、よき2016年となるようがんばります!




| JIN AKANISHI | 21:43 | comments(0) | - | |
Me Tour@八王子


このツアー全部見ているわけではないし、数回いかせていただいて、決してどこがどこよりよかったとかじゃなくて、どの回も毎回自分ではあ〜楽しかったかわいかったかっこよかったって帰ってきているわけなのですが...
しかしきのうの八王子は、なんというか(表情がすごくよく見えた場所だったせいもあるかもですが)じんくん、ほんとに歌っている時もしゃべっている時もこのひとこんなに表情の豊かな人だったのかと改めて感じた夜でした。
歌っているとき踊っているとき、文句なくクールでかっこいんだけどなんだか時々笑みを浮かべたりしてほんと心の底から楽しそうでそんな表情を見てこっちもまたよけいに楽しくなってしまった。
オープニングからストーリーのように流れるように音楽の世界に入ってじんくんはその豊かな表情とともに体温を得て身体ごと心ごと音楽をたのしんで行く、幸せそうなそんな感じだった。
MCも昨日は40分ぐらいあったんじゃないだろうか。お客さんとのキャッチボールがうまいっていうか、いじったりいじられたり甘えたり、ときには真剣に質問に答えたり、ほんと毎回回を重ねるごとにたどたどしい日本語は相変わらずだけど(でもそれがいいの)お話のまわし方がとても上手になってる、と思います。
10代20代がほんとに多くなっている。この子たちは小さいときから(ママの影響でとか?)
ファンって子も多いけれどそう思うとじんくんが結婚してるとか子供がいるとかそんなこと全く関係なくじんくんの外身も中身もそのパフォーマンスに惹かれてファンで居続けたあるいはファンになったってこと、そういう若いファンがいるって心強いことだよね。それと男子ファンも年齢層が幅広い(笑)奥様につれてこられたお父さんが昨日質問されてたけれど、(遠征されてた)地元に来てくれたら友達いっぱい連れて行きますっておっしゃってましたね。おじさんをも虜にしちゃうじんじん。
24日の男子込みグループ参加の公演がどんなことになるのかますます楽しみになってきました(思いがけずありがたいことにお友達に連れて行っていただけることになってしまいましたのでしっかりこの目で見てきます)

以下思い出したこと断片的に。

*What happened~Go Gitt’er,~Dayum~BAILA 手の足の先の動き、リズムを取る首の動きがほんと色っぽい。前髪の隙間から見える目が、白目がほんとクールに光っている。
*ミアモル、濡れ髪を幾度もかきあげる…そのときにキャア〜っていう悲鳴じゃなくてなんかため息のような吐息が会場にもれる、そんな感じ
*グレーのテレンとしたあの衣装の袖をまくり上げてすばらしい二の腕ありがとう、まっしろで毛穴が見えないのにたくましいって
*おしっこいってるあいだのケイボのお話がじんじんとの出会ったころの貴重なほのぼのしたお話、ユーモラスに話して日本語ほんとおじょうず。
*英語を覚えたことで世界が広がった、自分の歌で同じようにたくさんの人に感じてほしいから英語の曲も作る。
(もとからバイリンガルとか、英語の中で育ったとかじゃないのにそれこそ車エビをかーしゅりんぷ、あいあむぽんちとかいってたじんくんがほんとに英語バカになって自らその環境に身を置き身体で習得していったから説得力のある言葉だとおもう。)
*好きなお酒、最近ワインが飲めるようになった。(赤ですか?白ですか? もちろん「赤」西ですから〜うまいねじんくん。
*ツムツムをツンツンするツムツムよくわからないじんじんがかわいすぎた
*グラチャンを思い出せないじんじん
*拡張現実の説明を噛み砕いて噛み砕いてうろうろうろうろ歩き倒して説明し終えて拍手喝采をあびるじんじん
*19歳の女の子のダンサーになりたい どうすれば?英語と同じようにダンスバカになる継続は力なり じんじんも一般からオーディションを考えているので受けにきて、嵐とかいっちゃだめだよ!
*ラキラキの帽子かぶせてもらうその首を傾げる仕草がいつにも増して可愛すぎた
*年代調査のつぎに国別調査でスエーデンとベトナムにくいついていた、ペルーも。ペルーペルーってペルーって何語?スペイン語か〜(しかし客の大半は黒船をもってきたペルーを思い出していたと思う)
*この世界には言語が5600(ブー!6500!即ツッコまれる)
*前日にジンスタで初顔出しさせてくれた山田孝之くんが八王子に来ていた(らしい)だからじんじんよりニヤニヤうれしそうだったのか。
*ミスカリトロッコも目に入る限りでは移動してる人もほとんどなくてトロッコ降りて通路からステージに上がるまでがものすごく早くてステージ上がってからのDJ台上の煽りの時間がよけいに盛り上がってた感じがする。

 
JUGEMテーマ:赤西仁




| JIN AKANISHI | 23:21 | comments(0) | - | |
Me Tour まだつづいておりますが…


7月3日から始まったJIN AKANISHI LIVE TOUR 〜Me〜気がつけば2ヶ月経ちました。楽しいことは時間がすぐに過ぎてしまうのはいつものことだけど。。。てか7月の大阪に行ってからブログもほったらかしで広告が出ちゃってます💦
 
意外と人気あるじんじんツアーは(笑)当初のオーラス仙台から6公演も増えて…やっぱり毎年ライブが終わると思うのだけどオーラスには行きたい!って言う気持ち。オーラスと信じて仙台、八王子と申し込んでしまった自分だけど結局うまくいかない💦でもオーラス詐欺〜!なんてちっとも思わなくてだんだんそんなことどうでもよくなってきたのはじんじんマジックですか?(笑)
7月の大阪のあと、国際フォーラム、仙台、そして先週の大阪2日目に行ったのだけれど、そのあとも譲っていただいたお席がトロッコ至近距離、(仙台は3階で今日はドキドキしなくて落ち着いてみられるとのんきに思っていたらまさかの3階の自分たちのいた左端扉から仁様が登場され通路の前だったのでまたまた目の前をお通りになりビックリ仰天)ほんとこんな罰当たりなこと、いつかこのしっぺ返しがくるんではないかと恐れております。
まったくもって贅沢な悩みだけれど後方からあのライティングが見てみたいという願いは先週の大阪で1階最後列で(最後列っていったってね、考えてみれば肉眼でしっかり見えるんだからありたがいことです)OOHLALAのあの光の下から見てみたいというのが叶ったのだけれど、ほぼ真ん中であのレーザー光線のからくりを初めて見てね、ほんと感動しました。(仙台の3階席からはステージ上のライティングも見ることができて)
とにかくじんくんのコンサートはどんな場所からでもいろんな楽しみ方ができるってことですね。
ライブハウスのスタンディングにはスタンディングの一体感や熱気が素晴らしいのはわかっているけれど、席があることはほんと気持ちにもゆとりができるというかギリギリに着いても少々荷物があっても心配ないってほんとありがたいこと。ホールのコンサートになってあのスタンディング特有の雰囲気が変わってしまったりしないかな?ってちょっぴり思ったりもしたけれど杞憂でしたね。
 
オープニングの登場から拘束着のGo Gitt’er ~Dayum We The Party の流れがほんと好きすぎる。CDで聴いたときもほんと好きだったんだけどこれにダンスがついたものを目にしてもうほんと前回のBailaもほんと最高だったんだけどそれをまた飛び越えてきやがりました(もちろんBailaはいつも好きです)結局じんくんの曲に一番なんてつけられないんだな。
ダンサーさんがまたいつもながらに素晴らしいしそのパワフルに踊るダンサーさんの真ん中で艶っぽくふわりと踊るあのじんくんのダンスがたまらないです。お顔が美人(三十路をこえてますます)でもダボっとした衣装に見えて意外とフィットして身体のラインがわかるその逞しい上半身、ぷりっとおしり、なのにMCの園児みたいなかわいこじんじん(かと思えば下ネタ)乙女な仕草、いったいどうしろと。MCも毎回たっぷりとお話しできるようになってね、ほんとすごいね(←甘)
 
日生〜3011の頃か、MCないのは当たり前だったころがなんだか嘘みたい。あれはあれでじんくんのポリシーがあったんだよね。映画のようなショーのようなストーリーだてになっていて…
 
顔なんて見えなくてもいいとまで言ってたこともあったしブラを外さない時もあった。若気の至り(笑)とは言わないけれど何かにとらわれて拘ることもいろんな思いすべて、歩んできたその道があるから今に至っている。
 
でも今はね、ショーの合間にそんな面白くて可愛くてちょっと脱線したMCの時間があっても次の瞬間その歌声とダンスですぐに世界が一転して引き戻すことができるのがJIN AKANISHI。そういえば大阪2日でハプニングが。Miss California〜DJタイム〜Baila~OOHLALA~のあとのSlowでのこと。終盤でスピーカーの機材トラブルで音が突然ダウン。でもそこですごいことが起こったの。音がダウンしたけれど(すぐに気づかなかったからか??)止まることなくじんくんは歌い続け、ダンサーさんも踊り続けていて観客もざわつかないでSlow Slow Slow って大合唱して手拍子で最後までいった。何だかありきたりな感想だけどほんとこみ上げるものがあって。なんかすごいじゃない??じんくんもダンサーさんも私たちも!って思ったよ。アクシデントだったけれどなんだかレアな、これがライブだよねって気分を味わせてもらえた気がする。
それから、仙台のアンコール拍手は長かったな。今回のステージのながれとしてはLion Heartで終わりエンディングのビビちゃんの語りがあって終わりそのあとねアイナルがアンコールみたいな形?に思われるのか、それともじんじんが何かでアンコールについて語ってたことによるのかわからないけど、入った公演はいつものごとく客電すぐついてスーッと潮が引けるみたいにおわるんだけど、仙台はなぜかずーっとアンコール拍手があって結局じんくんは出て来なかったんだけどその最後の拍手がみんな笑顔で思いを届けられたって満足感があったそんな気がします。
MCはどの回も質問コーナーがあったりなかったりそれぞれ楽しかったんだけど一つすごく心に残っていることがある。
ジャニーズ事務所(このときはピーっていわなかったよ)から独立しまして、みなさんどうなることかと思ったでしょう?じつは僕が一番思ってました…って冗談ぽくいったんだけど胸にチクってきた。絶対何があってもついてきたファンもいるんだしそれなりにいけるんじゃないの?いや、行かせてみせる!実はほんとはいつも運の強い人だから結構ゆうゆうと渡ってる気がしてなんとかなるって思ってたんじゃないの?とか思っててごめん。独立する、ってやっぱりそんなにだれでも順風満帆にいくことないよね。とくにこんな特殊な世界でこれほど勇気ともちろん運と力がなかったらすぐに吹っ飛んで消えてしまうような世界。でも今こうやってこんな素敵な時間を過ごせているのは、じんくんがジュニアでいる時もグループでいる時もソロになった時も独立した今も変わらない揺るぎないじんくんでいるからファンは惹き付けられて昨日も今日も明日もこの先もその音楽と赤西仁という人から目を背けることができないから。いつも感謝の気持ちと宣伝丸投げ(笑)でもファンはこれからも丸ごと受け止めますから。Jip's男子もどんどん増えるとイイね!!しかし10代20代のファンが増えていることにとても安心している年配ファンです、ファンはやめないけれどいつまでこうやってフットワーク軽く行けるかわからないからね〜^^;(だからいつかTVにもとうじょうしていただけますように)
残るはあと4公演…そのあとは上海に沖縄、、ハードですがどうかじんくん、

無事に怪我なく病なく(胃腸炎にはご注意)突っ走れますように。



JUGEMテーマ:赤西仁



滞在時間ほぼ24時間だった私の初仙台
緑いっぱいのいいところ、もう少しゆっくりといつかまた行ってみたいです。
懐かしのカツカツ仙台ロケ少しだけ辿りました。

タンとタンが〜



仙台駅前


仙台城址




駐車場への道


美味しいものもたくさんいただきました

 




| JIN AKANISHI | 23:17 | comments(0) | - | |
Me Tour 2days@グランキューブ大阪




私にとっての初日、大阪2days@グランキューブ大阪 行ってきました。
TLを覗けばその内容は詳しく書かれていて言うまでもないけれど(てか細かいことは舞い上がりすぎてほんと覚えてなくて😅)
とにかく独立1周年おめでとう、そして今回もすてきな夢の時間をありがとう、その一言につきる。
ちょこっと感想?印象だけとりとめもなく書き留めておきます。


オープニングにはいつも度肝を抜かされるけれど今回もやっぱりそう。
時は40??年、近未来、何もかもなくなってすべての感覚もマザーコンピューターによって支配されている世界からやってきた超絶美しいひと。
本人はあの3011の劣化版(笑)とかいってたけれど
歌もダンスもセルフプロデュースで、あのすばらしいパフォーマンス、ますます進化していたよ。
すごいって普段からわかってるよ、でも、やっぱりいつも彼はその上、その上から降りてくる。
いつものことだけど。
流れがほんと好きです。動と静、神がかったライティング
ライブハウスでのあのぎゅっとした空間の高揚した雰囲気は箱が大きくなっても同じように作り上げられるJin’s world。
思うけれどきっとアリーナクラスになっても変わらないと思う。
前半と後半にバックの映像のじんくんもほんと素敵で映像見たいけれど本人も見たい、困ったよ、あれDVDになった暁にはぜひ入れてほしいな。
今回、大阪、お友達と一日づつ申し込んで運良く両日当たり、そしてなんとあのトロッコの通路そばの左側と右側の席というバチあたりなことになってしまい、1mもないそこを仁様がお通りになり…10年近く恵まれたことのなかった席運この2日できっと使い果たしたと思われます。二度とないことだから至近距離でガン見してやる!と思ったけど、、、ヤッパリそうはいかなかった(笑)
仁様(あえて仁様と呼ばせていただく)は手が届きそうなほど近くにいて細くて顔ちっちゃくてお肌すべすべ、あの美しい足首が目の前に。
しかし近くで見れば見るほどその美しさにリアリティーがないことを再認識した。
ホールでトロッコ、にも驚いたけれどその客席の真ん中でよりお客さんの近くへ、という気持ちがほんと嬉しかったし
煽る煽るじんくんに会場のボルテージは最高潮、あのMiss Californiaからの盛り上がりはほんとすごかった。
いつもながらのDJタイムはほんと好き!
OOH LALA はこれまたすごかった。レーザーライティングの海の中にいるみたいな、じんくんの動きにあわせてレーザーが動く、二階で見た方は本当に絶賛されていたのでその場所からも1度は拝みたいなあと思っています。
LMTTUやLion Heart
曲によってスクリーンから天井にのびる映像がほんとにきれいだった。
ライティングが空間を何倍にも幻想的なものにしていた。
そんなリアリティーのない人がいったんMCになるといっぱいリアリティーのある話をしてくれて可愛さ爆裂、ファンのことをいろいろ考えてくれて(なんだか申し訳ないくらい)また案の定愛おしさが倍増してしまったよ。
それと一番進化したのはMCじゃないでしょうか(笑)
CCで無理矢理5分からはじまって、はなすのふとくい!!なにはなしていいかわかんない!と言ってた人が今や誰の助けも借りず(おしっこに行ったとき以外はね 笑)客席と会話を絡めたり。
なんといっても話すことがいっぱいあるんだもん。イコールそれはじんくんのやりたいことがいっぱいあるからだよね。
10〜20代のファンがほんとに多くなってほんとよかったね、じんじん、平均年齢あげて申し訳ないのは自覚してるけれど、そんなファンにも感謝してますなんてお口が上手に(あ、いや、大人になったなあ)としみじみしてます。
ファンの要望もいちいちこんなに耳を傾けてくれる人いないんじゃないか?
でも思うの、きっと彼は10代の時から何にも変わってはいないとおもう。取り巻く状態が変わって、いろんなことがダイレクトに伝えられるようになってきっと呼吸がしやすくなったんだろうね。

だけどあの美しいお顔とダボッとしているように見えて実は首から胸元のラインがはっきり見える衣装なのですね、暑いから袖をまくって現れた二の腕は逞しくて艶っぽくて…
とビジュアルの素晴らしさはこの乏しい表現力ではとても言い表せないということです。
もちろんお歌も素晴らしかった。ダンスナンバーでは英語でクールにのらせて、バラード、ミディアムナンバーでは繊細な表現力でせつなく歌いかけてくる、しゃべればお茶目で日本語噛み噛み、わかってるのにこのギャップに毎回毎回やられる。
そしてじんくんのステージは最後の最後にちゃんとメッセージを伝えてくれる。
コンセプトはない、といっていたけれど。
五感をなくしたロボットが近未来から「かくちょうげんじつ」により音楽を探す旅にでて
感情を取り戻す。
Music is Emotion 音楽は感情
Meって自分、あるがままの自分、という意味だけでとらえていたけれどその意味もあったんだね。
不意をつかれました。
言葉選びがいつもながらうまいなあって思う。

赤西仁というひとになぜ惹かれるのか。ビジュアル、圧倒的パフォーマンスは言うまでもないけれど
それだけじゃこんなに長く惹かれ続けない。
その答えをいつも作り上げられた曲を聴くたび、コンサートを見るたびに自分に問いかける。
大好きな音楽に真摯に向かい、妥協することなくいいものを作ろうとするその姿にいつも心うたれて
彼の表現する愛がいっぱい溢れた作品に触れていろんな感情を思い出したり懐かしんだりさせてくれて感動させてくれるから。
人としての生き方や幸せって何?ってことを気づかせてくれるから。
最後のメッセージにもあったけれど
特別なものじゃなくてありきたりの普通の日常を大切にしなければいけないということ。
今年も最高のライブをありがとう。
ありがたいことにあと数回あの世界にまた行くことができるので
この夏はこのお楽しみに日常もがんばらねば。
 
そして
自分の誕生日とファンクラブの誕生日を同じにしてくれてJip’s おめでとうっていってくれて、
そんな人のファンでいられることが何より嬉しいです まる。


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| JIN AKANISHI | 01:35 | comments(0) | - | |
アルバムMe がやってきた


本日アルバム「Me」のリリース日
おめでとうございます!
6時間ほど前にJip'sよりアルバム届きました。
てか、もう今日は(昨日は)朝からなんだか落ち着かなくて
タワレコはなんか遅れるとか言ってくるし(たぶん特典をつけたがためにいろいろ滞ってしまったのでは?)
TLを覗くととにかく絶賛の嵐だし、、、
落ち着け〜もちつけ〜と気もそぞろに仕事してました(あかんがな)
で、とりあえずやってきた訳ですが。
ほんと、独立して1年弱、シングル、ミニアルバム、そしてアルバム…(その間にツアーも)
すごいことだよね。よく働きました。はなまる。

まだ、どれもこれもさわりしか聴けてなくて見てなくてぜんぜん感想どころじゃないですが
ひとこといいですか?(何言っていいかわからないけど何かいわないと寝れなそうだから)

じんじん天才

ジャケットから中のCDからじんくんのアイデアと素敵なセンスがいっぱい詰まった
素晴らしい宝物をまた一つありがとう。

よく聞く言葉に(実際私自身も思っていた)いったいどれだけの引き出しを持っているんだろう?
てやつ。
でも今回またこのアルバムを手にして、なんというか
引き出しがいっぱいあるんじゃなくて

いろんなものがごちゃまぜに入っているものすごーいでっかい引き出しがあって、っていうかそんな気がしました。
ジャンルにこだわらずいいものを箱詰めにして、ってよく言ってたけれど
今回もいろんな曲調の曲が箱詰めにされているけれど不思議とバラバラな感じはしなくて
「大切な人への愛」とか「ありのまま」ということにじんくんが一からこだわってつくりあげているからできることなんだよね。
上っ面だけじゃない、ただ天才?才能だけじゃない、家族を持って親となって独立してすべて行動で示してみせてくれる、深い愛情を持った人だからこんな作品をつくれることができるんだと思う。もともとそういう人だってわかってるけどね。でも新しい作品ごとに毎回改めて認識させてくれる人。

まだ聴き込んでもいないのにすみません。
一つ一つ聴くと、あ、これが一番好き!って思い、次の曲になるといや、これも好きだ!ってまた思うんだろうな〜
理屈じゃなくてあれこれ考えずに五感で感じて聴いてみたいと思います。
とりあえず今日のところは聴きながら眠ります〜


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| JIN AKANISHI | 01:40 | comments(0) | - | |
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