SELECTED ENTRIES
ABOUT
CATEGORIES
COMMENTS
LINKS
ARCHIVES
ご訪問ありがとうございます
RECOMMEND
OTHERS
SPONSORED
スポンサーサイト


一定期間更新がないため広告を表示しています





| - | | - | - | |
あれこれ。


 

タイトル、あれこれ、ってまとめすぎですね^^;

プチ、いえ、プチじゃないか、
ひさびさに雑誌祭りですね。
TV誌も久々に買いました。
知らない雑誌の名前もあったり^^;
先日出たローリングストーン日本版もしかり。
バリバリの音楽雑誌、内容も専門用語??満載で洋楽詳しいお友達に今度解説してもらわんと、、、
ってかんじだけど表現者、「スター性、コミニュケーション力、パフォーマンス力、
三位一体となって光り輝く男」、の言葉がうまいこと言わはるなぁ〜ってね。
常々思ってますが本当に赤西仁という人はどんな場面でも自分を魅せることのできる人。
ananのモデル仁とは真逆の風貌でやっぱり多面体な人。

また先週から読売新聞や地方新聞の一般新聞でJIN AKANISHIとしての活動の紹介の記事もあったそうで、一般ピープルに少しでも伝わっていくといいなぁって思います。
(こちら地元の京都新聞にもぜしお願いします、待ってます)

そだ、
ショップ写真も第1弾50枚 第2弾75枚と出て、いったいどう選べっちゅうねんってなことになっとります。第一弾は見に行きましたが、今後まだ第3弾、とかでそうだし(ステージのとかもあるのかも)選ぶの苦労しそう〜


( ..)φメモメモ。
 
1/13(金)オリスタ 1/23号
1/18(水)TVガイド ザ・テレビジョン TVLIFE TVぴあ
1/23(月)SODA  3/1号(表紙)
1/24(火)TVFan
1/31(火)別冊spoon.
2/01(水)7ぴあ(表紙)
2/06(月)Samurai Magazine(表紙)
2/10(金)ARENA37℃
2/20(月)BARFOUT! 198 JIN AKANISHI(表紙)

Samurai Magazine ってどんな雑誌?


 
そしてなんと16日に少クラにゲストとして登場したそうで。
放送は2月の1週目?2週目?どちらか?
SUN BURNS DOWN を歌い、その曲説明ではまぁ、なんと、
イベントで言っていた通りに、NHKで、言ってたそうです(爆)
まぁカットされるでしょうけど(笑)いたずらっこですか?
まぁいつもなぜか思うけどじんじんがそういう言葉を言っててもなんか小学生男子が言いたくて言ってる何回連呼するねんみたいなレベル?そんなかんじなんだけど。
でも、イベントはじんさんのことを十分理解している世代多数(笑)が心温かく受け止めますが
少クラに来ているお嬢様たちからしたらなんと思われたかしらん??
そして「ここNHKですから」と後輩君たちにたしなめられるじんじん、
リラックスしすぎ、愛しすぎます(笑)見たすぎます。
NHKホールでリラックスして歌うSUN BURNS DOWN早く見たい。
少クラに出るってちょっと最初ビックリしたけど(もう出ないのかもしれないという思いもあったから)
でも正直うれしかったり。
少クラってJr.時代に一番長く過ごした場所であるし今のじんくんの原点でもあると思うし
アメリカで洋楽をやってるJIN AKANISHIもジャニーズでJr.に仁くん仁くんとかこまれるじんくん、タッキーにいちゃんにしっぽふるじんくんも両方あるからいいんだなぁって思う。
直接目にしませんがよくドル誌のJrくんたちのあこがれる人の名前にじんくんが出てくるらしいけれど
この日のパフォーマンスを見たJrくんもうれしかっただろうなぁ。
 
あとそうそう、教えていただいた
TV LIFE 編集長さんのブログがすごくいいです。
 
もし今日も、彼がひと言も発しなかったとしても、この1万5000人の人たちは、同じような大歓声で彼を迎え入れたのではないか。言葉などいらない。彼と、彼を支持する人たちは、心でつながっている
 
あの日横浜アリーナは本当にそんな暖かな場所でした。

JUGEMテーマ:赤西仁






| 雑誌・書籍 | 01:19 | comments(0) | - | |
FRaU10月号




変な時間に寝て目が覚めています。

よくわけがわからんままツイはじめたのが9月11日、
一年前だったことにさっき気がつきました(^^)

ちょうど露出が全然なくてじんくんにエールを送るプロジェクト?みたいなのがあったのよね。

あの時まさかこの1年間にこんなにいろんなことがあるとか、一年後の今のこの状況とか

そしてなにより本人がTwitterを始めるとか全く想像もつかなかったし(^_^;)





今日は待ちに待った久々のファッション誌発売日。
FRaU(20周年記念号だったのですね)に赤西仁。

久しぶりの雑誌だったから次はどんなじんくんがみられるのだろうと変にドキドキわくわくしていたのですが

やっぱり期待を裏切らなかった、というかなんというか、いい意味で期待を裏切った?ていうか。

見ているだけで時間を忘れてしまうほど見入ってしまって感想も何もうまい言葉が出てこないんだけれどこのままだと書かずに終わってしまいそうなので記録のために何か少しだけでも書き留めます。


スーツがやっぱり似合う。それからタートルネックのセーターも新鮮。

ハットにコートのショットはどこのパリコレのモデルさんですか?(言い過ぎ??笑)

じんくんはものすごく背が高いわけでもないけれど顔が小さくて(全身ショットを思わず定規で測ったらやっぱり8頭身だった!)肩幅があって足が長くてほんとにバランスがいい(ってもう何百回も言ってるけど)。

お高いお洋服をすんなり着こなせるのは生まれ持った均整のとれた体型であるから今までだってもちろん似合ってたんだけど、それに見合った今の内面の充実さがにじみでているというか、、、ますます大人の男を感じさせる。

髪型は見る人の好みもあるのかもしれないけれど私は好き。似合ってる。ていうか、髪型がいろいろ変るのを見るのが面白いの。
あぁカッコイイ。やっぱりこの言葉しかでてこない。
でも・・・

6ページにわたるそれぞれのショットももちろん「筆舌に尽くしがたい」のですが(ていうか、単に自分の乏しい表現力ではその麗しさに値する文章が書けないだけなんだけど)、、
何よりもテキストに心打たれました。


買って帰って1番にテキストを最初から最後まで一気に読み終わったときじわっときたというか。

一番最後の言葉に胸打たれたのかもしれません。



「結果を気にせず経験を少しづつ積み重ねて」
「地道にコツコツとやっていければいいな」
「純粋に洋楽が大好きだから作業しているだけで楽しい、曲を作っていても楽しいし出来上がった時も楽しい、その楽しさを発表できる場所がある、その幸せを感じている毎日」であること。

あれを思い出したのです。

仁君の言葉じゃないけどanegoでの明彦の言葉。

「ゆっくりとした時間の中で今日するべきことをする それが僕には合ってるみたいで青い空を見て幸せだなって思ったりします」

ドラマだけどあの言葉を聞いたときにものすごく当時じんくんにオーバーラップして、じんくんにはこういうふうに生きてほしいな、きっとこんなふうに生きられたら彼もしあわせだろうな、ってずっと思っていたんだけれど、今現実に赤西仁というひとがそういうふうに生きてる感じがこのテキストを読み終わった時にすごく感じたから思わずウルッとしたのかもしれません。


以前のような言葉の足りなさから読み手がちょっぴり不安になる、そんなものがなくなってものすごく安心感があるっていうか、穏やかな感じが読んでいて伝わってきてこちらも穏やかになれる。
「日本での活動も今まで以上に力を入れる」って(たとえ今は言葉だけでも!)気遣いを感じさせてくれるところもね。
ロンドンの長期滞在では一人でスケジュール管理もやってたとか、LAでは普通に銀行行ったりとか、、そういう(まぁ私たちには当たり前のことだけど)今までとは違う普通の日常を全部自分の責任で生活していたとがより精神的にも落ち着きをもたらしていったんだろうな。


FRaUのツイッター担当者の方がこれまた律儀に返事を書かれていますがその言葉の中にも一緒に仕事をして仁くんのオーラのすごさとか被写体としての素晴らしさや撮影の現場の様子(なんと服のセレクトはじんくん!すごいな、普段は絶対着そうにないのに)とかも書かれていてうれしいです。


去年の始めに映画の時の雑誌祭りのときはあまりにたくさん出すぎて何が何かわからなくなったけれどこれくらいの感じでじっくりとファッション誌に時々出てくれたらいいのになあ。

全米デビューが決まったら(ってもうそろそろ決まってるんだろうけれど)またいろいろ出るんだろうし音楽雑誌に載るのもものすごく楽しみだけどモデル赤西仁も定期的に、、、ファッション誌にもよろしくお願いいたします。


JUGEMテーマ:赤西仁











| 雑誌・書籍 | 03:06 | comments(0) | - | |
あれこれ。


 
またまたここのところ冬に逆戻りというか、風が冷たいですね。
三寒四温って言うのでしょうか。
でもお隣の早咲きの桜(サクランボができる桜)はもうつぼみが膨らんできてます。
花粉症のお友達はつらそうです。
仁くんは大丈夫なのかなぁ。LAとかはわかんないけど花粉飛んでなさそうだけどね〜(^^)

今日帰りにARENA37℃買おうと思ってたのにバタバタしてたらすっかり忘れちゃった。

初見のショットもあるらしくて明日は本屋さんいくよ〜
あ、でも火曜日のニッカンと今朝の報知は買いました。小さい記事だったけど(笑)

ニッカン


今日の報知はBillboardJapanのチャートでEternalが1位ということでランキングが載っておりました。
なんでも1位のニュースはうれしいし記念記念。

で、このBillboardJapanって・・・

株式会社エス・アイ・ピーの提供するリアルストア、Eコマース約4,100店舗における販売枚数のパッケージ実売データとiTunes Japanの配信回数、株式会社プランテックの提供するラジオ放送回
数データを、米国Billboard Hot100の合算ノウハウを生かし合算したシングルチャート

ということでCDの売り上げだけでなく様々なデータを合算して出た順位で先週の25位からの1位だそうです。

オリコン1位ももちろんうれしいけどこれもとっても嬉しいですよね。
ラジオのリクエストとかも多いってことですもの。でも私まだラジオからふと流れるEternalに遭遇したことがないよ〜
(まぁラジオを聞く時間って言うのがないに等しいからなぁ)
 
Eternalまだまだしばらくは延々リピの日々だろうけれどふいに凱旋コンの曲たちが頭によぎってめちゃ懐かしくなったりもする。
ぴんどんぴんどん。。。
(だってよく考えたら神戸が終わってまだ1か月も経ってなかったんだ。どれだけEternal祭りに浮かれてたんだか)
雑誌も今年からの分整理したけどファイルがたりなくなってしまった。
なんだかんだライブレポだけでもかなり出たんだなぁ。

雑誌といえば東京カレンダーがやっとamazonに出たということでこれ楽しみにしております。
東京カレンダー 2011年 05月号 [雑誌]

仁さんごとじゃないけど仁くん弟くんの颯太くんのニュースも日曜日だったかなあ、一日レスキュー隊員?でそのいでたち、じんくんのあのオレンジレスキュー思い出した!
こうぞうさんサイトで駒井さんの囲み会見の様子を読んで兄弟の微笑ましいエピソードに心癒されたり。いいお兄ちゃんだね〜(^^)
颯太くんもいろいろ舞台や映画で経験を積んで7月には日生劇場でのお芝居の主役に選ばれて将来が楽しみな役者さんです。



JUGEMテーマ:赤西仁







| 雑誌・書籍 | 01:17 | comments(0) | - | |
an・an。


 
ただ今携帯の待ち受けはananの一番大きかった手を合わせて上目づかいのじんくん。
携帯の着信音はEternal。
・・・と、じんファンなら日常ごく当たり前のことだと思いますが
私は普段仕事場とか家とか周りの目を気にしてさし障りのない待ち受画面、音はマナーモードなんです(笑)
まあ日中はそうなんですが今はちょとちがって仕事が終わって会社を出るや否や仁モード。
来たる後5日後に迫った記念すべきEternalにそなえてね。
 
まぁそんなことはどうでもいいのですけれど
皆様anan、セブンはいかほどお手元にございますでしょうか?
昨日の朝3軒コンビニによったのにanan1冊もなくて(汗)仕事に行きお昼休みに本屋でゲット。
それから昼食を買うために寄った別のコンビニで1冊残っていたのをついお持ち帰りしてしまいました。
まぁ前回のと違って買いやすいですものねぇ〜(おばちゃんにanan?という疑問は無視して)
真ん中のページにしてあってはがしやすいように、さすがマガジンハウスさん心得てらっしゃる。
ライブレポはもうほんとにたくさんあちこちに載ってたからほぼ1年ぶりのファッション誌のグラビアはよけいにパンチ!を食らった気分です。
 
って写真の感想一つも言ってませんが。。。。
感想は・・・言葉がありません。素晴らしすぎて。きれいすぎて。
まず最初に思ったのは6年後のくろさわくん。
アッキー堕ちした身にとってはくろさわくんもすっかりおとなになっちゃって…なんて最初思ったんだけどじっと見入ってるうちに…
何よりこれはくろさわくんじゃなくて
26歳の赤西仁。
もちろんパーカーもダメージデニムもVTシャツも天下一似合う人だけど
細身のスーツが天下一似合うひとよ。
黒沢くんのときだってその肩幅、胸板顔の小ささでスーツをさらりと着こなしていたけれど
その内面から醸し出される大人の色香がますますスーツが似合う人になっていってる。
そしてスーツスーツとお経のように唱えてますけど
このVセーターも好き、というかこの鎖骨がすばらしすぎて・・・やっぱり言葉が出てきません。
でも痩せたんだなぁ・・・きっとツアーの間の撮影だと思うのだけど。ちょっとこの鎖骨を見て泣けた(-_-)
そのどれものショットの素晴らしさもさることながら
テキストにもなんだか感動してしまった。
そう、そんな赤西仁くんがすきなんだ〜って思えるその文章。
もちろん言っていることは相変わらずぶれない人だけどインタビューの答え方もちょっと大人になってきたなぁってね。
彼を理解する周りの人や応援するファンのことを気遣って話してるそんな印象も受けます。
きっと並大抵じゃない道を歩いていくことを選んだには違いないけれどそこでがんばることきっと苦労もあることもわかっているけれど気負うことなく
「淡々とけれども強い意志で自分の道を貫こうとする姿はますます女心をときめかすだけでなく男のロマンもくすぐりそう」
「有名になりたいわけじゃない、ただ表現したい」
ってこの文がすごく今の赤西仁を語っているような気がする。
 
ananの写真どれが一番好きかずーっと考えてたんだけど・・・
やっぱりわかりません。順位なんて付けられない。
これ、あまりメイクしてないんじゃないかなぁ。ホクロも色っぽい。
正面から、ちょっと斜め上目から、ちょっと下に向けてる視線も目を閉じてる横顔も、半開きの唇も、眠っている顔も
いかに見せることがうまいか、いやきっと見せようとがんばってるんじゃなくても普通のしぐさで見せる、いや、魅せることのできる人なのだなぁと。
夜通し見て語ってられるような気がするけど、、、
まぁ全く感想文にもなってないとりとめなさすぎの日記になってしまった。数々のショットにうっとりしすぎたからとという言い訳にしときます。

で、まだ「セブンもあります〜。また明日。
 
東京カレンダーという雑誌にも6Pグラビアが載るそうです。
グラビアグラビアいくらでもお願いいたしますです。
あとなんだ月刊テレビ誌関係、オリスタ、日経エンタ、GyaO、すすめるぴあ、Eye-AI、、、、
日にちとか全く把握してないのでお友達頼りにしてます。
あと、J-web赤西仁サイトにEternalサイトが開設、J-netにEternalのバナー(オシャレ!)が出ましたなぁ。


ワタシ今朝ふと今更ながら思ったんですよ。
こうやってソロになってコンサートもできてようやく活動もしっかり見えてきたこと
もちろんじんくんのがんばりも一番だけど
ジャニさんのおかげだなぁ〜ってね。
文句もいっぱい言ってきましたけど(笑)この人が残っちゃいなよと言ってくれなかったら、Gを離れたのにソロとして活動させてくれて、2回もデビューさせてくれて、今のじんくんがいるんですもんね。
ジャニさんとじんくんの信頼関係ってすごいなってね。

 
JUGEMテーマ:赤西仁
 




| 雑誌・書籍 | 00:00 | comments(0) | - | |
PV解禁とかananとか。


 
今日は、ていうか昨日は目まぐるしい1日でした。
ってほとんど追いきれてないのですが^^;
めざましでVIPパンダさんが来日するニュースはしっかり見たのだけど、たまたまTVの前を離れたらEternalが流れててあわてて見に行ったら白パンダ仁さん。
ちょっと見逃してしまったのだけどいよいよPVも解禁なんだなあ〜と。
実ににシンプルそうなPVみたいですが、じっくり歌を聞かせるというコンセプトらしく(^^)
さて、PVではフードはずっとかぶったままだろうか?!
かぶったままに1000点、ということにしておこう(^^)
シンプルな映像でも魅せられるところがきっとすごいにちがいない。

考えたらもう来週の今ごろはEternalが手元にあるのか・・・
なんだかまだ先だと漠然と思っていたのだけどやっぱり2月は早いなぁ。
あと一週間で3月だなんて。
凱旋まつりで浮かれすぎてた1月2月だったってこと。
 
そして・・・そして・・・
 
お昼頃みせていただいた明日発売の あんあん。
 
崩壊。

しばらくライブレポのショットばかりが続いていたせいか、いや、もちろんそれもカッコよく素晴らしいショットであったのだけれど、久々のファッション誌、グラビア、
モデルじんさんは健在でありました。どんどん他雑誌お待ち申しております。
やっぱりきれいなひとだ〜(ってまだ携帯の小さな写真しか見てないけど)
何がこれ心臓をわしづかみにしたというか・・・
 
アッキーなんですもん。
 
前回のあのセクシーじんさんと同じ人とは思えない。
あぁほんと7色の声を持つ男はその風貌、容姿もいったい何色あるというのでしょうか。
妖艶な色香放つ赤西仁も永遠少年の赤西仁もどれも見る者の心をとらえて離さない。
(ってまだ携帯の小さな写真しか見てないけど)
 
いただいた画像を即待ち受けにしたけど携帯開けるたびにあらわれていちいちドキドキするのでやめました。
あぁもう寝なきゃ。明日は早めに出てコンビニ行く。仕事したくないなぁ(笑)
 
そうそうレコチョクランキング1位おめでと〜〜〜〜〜〜。

そうだMyojoの写真もめっちゃよかったよ〜ananでちょっと浮かれ過ぎてすみません。アマン様。
これも明日ゆっくり見る。


ああああぁ〜もう何か好きすぎる。


そうだ!
かめちゃんハピバ!!
最近AOKIのDMがよく届きますのでかめちゃんがおうちにやってきます(笑)
Myojoの表紙の麦わらかめちゃんはルフィーでした。
もう25歳なのか・・・なんだか信じられないわ!
さて春に向けてゴクンもドームツアーコンビナートライブに向けて始動ですね。
HAPPYな25歳となりますように!



お友達が神戸オーラスで見事当選!おめでとう〜!




 
JUGEMテーマ:赤西仁
 
 




| 雑誌・書籍 | 02:02 | comments(0) | - | |
月刊Songsやっときました。


 
帰ってきたらやっと月刊ソングス来ていました。
ポストにつきささってた〜〜(>_<)
ちょっとのものなのにでかすぎる箱に入ってるかと思えばメール便で無防備にポストに突っ込まれてたり、どういう違いがあるのかなぁ。どっちも送料無料なんだけど。
まぁ無事に届いてよかった。
Songsってちょっと大きくなった?気のせい?長いこと買ってないから前の引っぱり出して比べないとわからないけど、、
表紙は黒いエイトさん。中にも一人1ページづつアップでみんなすっごい凛々しくてカッコイイ。
普段は面白くって、歌えてこんなにイケメンでカッコよくってって怖いものなしね。
りょうちゃん髪型のせいかすっごく大人っぽい〜横山さん、カワイイ坊ちゃまなんですけど。

そして・・・
最後から2ページめに壮行会レポがありました。
渾身の力を振り絞り歌ってるそのショットにドスンとぶち抜かれ、いっぱい笑ってるかわいいいいショットに思わずニヤけ、そしてテキストで泣けました。半年待って待って待ってた赤西仁という人がやっとファンの前に帰ってきたんだなぁ。改めてそんな気持ちに。
いろんな思いがまだまだあるけれど、じんくんはこうやって笑顔で目の前にいてくれて歌ってくれてとにかく今はそれだけでいい。


やんちゃと大人っぽさが同居したスタイリッシュな出で立ちが板についていた。
その立ち姿は自信に溢れ、以前より強烈なオーラを放っているように思えた。

自他ともに認めるシャイで、やんちゃな言葉も口にする。でも彼が生み出す音楽や、ふとした一言と表情には、優しさや人と真剣に向き合う気持ちが表れている。



あぁこんなにわかってくれてる。
メディアの人も悪い人ばっかりじゃないのだからこれからも一つづつ理解してもらえたらいいな。
実際にこうやって歌やパフォーマンスを見て、実際に向き合って話をしてくれればきっとわかってもらえると思うのです。
わかってくれる人だけわかってくれればいい、、そうはいってもね、、こうやってわかってくれる人もたくさんいる。
誰だって別に好きになってもらわなくてもいいけど好きな人がマイナスなイメージばかり言われるのはっていうのは悔しいもんね。
ソファーのワンコもこんなに大きく載っちゃって〜これをみて飼いたくないひとがいるだろうかっつうの。


ポポロとかMyojoも楽しみにしてます。
WSで見たアマンだ〜ってあの仁くんの顔がね〜もう安心した子供みたいにほんとにいい顔してたし、、、、アマンもきっとうれしかっただろうなぁ〜
アマンは楽屋に行ったりしてないのかなぁ〜〜(笑)
アメリカに進出するアーティストになったってジャニーズのひとなんだからまだまだ$誌から消えたりしないでくだパイね。



JUGEMテーマ:赤西仁





| 雑誌・書籍 | 19:27 | comments(0) | - | |
今日は来るかな??ソングス。&SODAに。&追記・ポポロにも〜


 
秋の夜長、テンプレもちょっと変えてみたくていろいろいじってたらとんでもないことになって(^^ゞ
あわてて応急処置で期間限定ハロウィンにして見ました。
ハロウィンと言えばじんくんは今年は何に扮装されるのでしょうか?今年は本場でハロウィンですよね。きっと。盛り上がるだろうな。

日中の日差しはなんだか暑いですけど確実に秋は深まってますね。
京都は来月は人だらけになる季節です。
いろいろ節約しないといけないんだけれど、雑誌見てて、ブーツはあるけどブーツに合う服がないということに気がついた(>_<)
それにしても今日amazonくんはやってくるんだろうか・・・待ち遠しぃ。
すでにショットはいっぱい送ってきてもらって見ちゃったんだけどね、でも実物が早く見たいぞ〜歌ってるとこもすんごくカッコイイみたいだし、なによりソファーのワンコが早く見たい。(ガイドはガマンしてよかった)
ソファーのワンコがカワイイって前メールもらった時、真剣に、へ?壮行会でソファーにわんこっていたっけ??って思ったアホな私です。
そうそうそれからSODAっていう雑誌にも出るんですってね。
SODAって全然知らなくて、あ、若い子の雑誌なのかなぁ買えないじゃんって思ってたら(それはSEDAです)ぴあの別冊だったのですね。
じゃぁぴあEXっていうのとまた違うの??

ぴあ別冊 「SODA」 2010年 12/1号 [雑誌]


月刊 Songs (ソングス) 2010年 11月号 [雑誌]
 
まぁこの 半年、雑誌コーナーにはほとんど行かなかったからテレビ誌も買わなかったからねぇ〜
あまん、が来てたってことはミョージョーとか、期待していいんですよね??
まだまだ年明けたらCDリリースとか、ツアーとか決まったら来まっせ〜〜〜
だって、ほんとにもう雑誌とかアイドル誌とか永遠にのらないのかとおもったこともあったんだもん。。。。涙。

(追記)って書いてたら・・・J-net ポポロにものるんですね!!!やった〜!
そう、昨日あとから知ったのですがニノがでたAスタジオ(つるべさん)に小原裕貴くんがちょっと映ったそうですね。
当時のJrを知らない私でも知っていた小原くん、何故知ってたかというとKinKiの出ていたぼくらの勇気 未満都市っていうドラマを見てた時に出ていてそれはそれはかわいかったから(マツジュンもちっちゃくてワンコ連れてたな)きっとそのままジャニーズにいてもすごく華のある人だったから人気者になっていたと思うんだけど、大学生になって今は一般社会人になられたんですよね。
当時のファンはきっと哀しかっただろうなぁ。でも今も別の世界で一線でがんばっていて、それが彼にとっての正しかった決断だったのかもしれません。
しかし、今もかっこよかったらしい〜出るんだったらちょっと一目見たかったなぁ。(やめるときにニノが携帯に「親友携帯」って入れた話には涙)
 
いろんな思いで自分の将来を考え辞めていったJr.はごまんといる中、じんくんはいまもこの世界にいてくれて歌って踊って笑っててくれてよかったなぁ。








| 雑誌・書籍 | 12:31 | comments(0) | - | |
来た来た来た〜


オリスタに続いて今日は女性自身に(今回はショットはもちろんステキで、記事も大木凡子さんことKAT-TUNファン駒井さんが聞かれたことが載ってるみたいでこれは「買い」だそう。
明日はテレビジョン、TVガイド、15日は 月刊Songsもだそうです〜〜〜
何突然この雑誌らっしゅ。
でも帰国までまた静かだろうから今のうちね。
と言いながらまったく今日は本屋さんに行けてないのです〜明日は行かなくちゃ。
そういえば先日のスポ紙も買わずじまいだったし^^;
まだまだ生のじんくんの余韻どっぷり浸かっていてホワホワしててね。なんとぜいたくなことでしょうかね!
 
オリスタブログにはうれしいエントリーが。「赤西の名言」ですって。
どうでもいい言葉を切り貼りするところもあれば(嫌い味)こんなふうに一番聞かせてほしい言葉をこんなふうにアップしていただけるのはやっぱりオリスタさんの愛ですね。
 
それから先日は光一くんのライブに智亮じん、てごしくんが並んでご鑑賞なさってたとか。
もうすぐ旅発つ前にいろんなところに連れてもらえてよかったねぇ。せいぜい楽しんでね。(近所のおばちゃんか)
こんど成田に行くときにはできれば今度はもうちょっとビシッといいお洋服で行ってきます、してほしいところですが・・・
ひこうきにのったらすぐにねるからじゃーじでいいのら、、、に10000てん。
 
JUGEMテーマ:赤西仁
 




| 雑誌・書籍 | 19:35 | comments(2) | - | |
強い思いがあれば。


 
今日早売りMyojo・ポポロ
今回も普通に載っているって聞いてうれしかったです。
本屋さんにいかなくちゃ。
色んな出来事があって、でもきっとすべて未来のため、って頭で理解していても気持ちがついていかない日々だったけど・・・
この文章を読んで、仁くんはこんなに夢に向かってキラキラしてるんだからファンが揺れてたらだめだなぁ。
仁くんの言葉で励まされてしまいました(^^ゞ

夢を叶える、って並大抵にしていて誰にでもできるものじゃない。
努力、持って生まれたもの、運、人との出会い、そして感謝の気持ち。
一つ一つをかみしめて成長していけたその先に待っているもの。
その階段を一つづつ今は昇っているんですね

ソロアルバムもいつか叶うといいね。

きっと叶います。強い思いがあるから。
 
JUGEMテーマ:赤西仁




続きを読む >>


| 雑誌・書籍 | 08:11 | comments(2) | - | |
KAT-TUN NEWアルバム発売決定 & 「もう戻ってこない」とは言わないよ。


KAT-TUNのアルバム発売 発表されましたね。

NO MORE PAIN(初回限定盤)
NO MORE PAIN 

ラブヨアとDモーションは入ってたからよかったですけど、内容の紹介がワールドツアーにむけてスケール壮大な感じだということ、ビデオクリップやメイキングがついたりとかいつになく豪華な内容で素晴らしいものになりそうなんですけど、少しじんファンにとっては寂しかったり、、、^^;
しかたないよね。5人でワールドツアーもやっていくのだから。ツアーの為のアルバムですしね。
きっぱりいろいろ割り切ったつもりでもこんなふうにいろんな現実がやってくるんだなぁと改めてヒシヒシと感じてます。

いよいよL.A公演も近づきKAT-TUNアリーナツアーも始まりワールドツアーの詳細も発表され、なんだかんだ言いながら毎日いろいろニュースがありますね。
じんくんは今日も元気かな。
現在のところUTBさんの情報が一番うれしいかなぁ。
BANDAGE DVD発売も決まりましたが、でも事務所さんサイドからの情報というのがじんくんに関してほとんどないのが少しさみしいかな、とか思ったりも。。
2WAY世界進出、と銘打って発表してくれたのだから宜しくお願いします。

現実逃避?ではありませんがドラマを見たり、他アーティストさんのDVDみたり、それからそれから過去の映像の旅に出てライブDVDをみたり、ドリボを見たりもっと昔に戻ってかわいいかわいじんくんを堪能してみました(^^ゞ
今日はお友達推薦の裸少の横浜ロケなど。かわいすぎてどうしてくれよう~
この中でね、たどたどしい英語をしゃべってるこの子が9年後アメリカでソロライブをするのかと思うと・・・涙。
カツカツでやってたボルダリングもこの時やっててヘタレ返上して得意げなじんくん。
カッコイイけど足細い〜
タッキードリボの麗しき仁くんもほんとに素敵。すでに色っぽくてキラキラしてて the 胸元〜(笑)

とにかく癒されます。


JUGEMテーマ:赤西仁
 


じんくんが飛び立つ前にしっかり話して行ってくれたこと。心強い言葉たち。
これだけは大事に書き留めてお留守番の間、心にとめておこうと思ってのばしのばしになってたので。
次月号からは載るか載らないかわかんないしね(^^ゞ





続きを読む >>


| 雑誌・書籍 | 01:25 | comments(2) | - | |
| 1/12P | >>