☆Lovely Smile☆  〜日々覚書

いつまでもその笑顔が消えないように。JIN AKANISHIを応援してます。

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    Me Tour まだつづいておりますが…

    2015.09.04 Friday
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      7月3日から始まったJIN AKANISHI LIVE TOUR 〜Me〜気がつけば2ヶ月経ちました。楽しいことは時間がすぐに過ぎてしまうのはいつものことだけど。。。てか7月の大阪に行ってからブログもほったらかしで広告が出ちゃってます💦
       
      意外と人気あるじんじんツアーは(笑)当初のオーラス仙台から6公演も増えて…やっぱり毎年ライブが終わると思うのだけどオーラスには行きたい!って言う気持ち。オーラスと信じて仙台、八王子と申し込んでしまった自分だけど結局うまくいかない💦でもオーラス詐欺〜!なんてちっとも思わなくてだんだんそんなことどうでもよくなってきたのはじんじんマジックですか?(笑)
      7月の大阪のあと、国際フォーラム、仙台、そして先週の大阪2日目に行ったのだけれど、そのあとも譲っていただいたお席がトロッコ至近距離、(仙台は3階で今日はドキドキしなくて落ち着いてみられるとのんきに思っていたらまさかの3階の自分たちのいた左端扉から仁様が登場され通路の前だったのでまたまた目の前をお通りになりビックリ仰天)ほんとこんな罰当たりなこと、いつかこのしっぺ返しがくるんではないかと恐れております。
      まったくもって贅沢な悩みだけれど後方からあのライティングが見てみたいという願いは先週の大阪で1階最後列で(最後列っていったってね、考えてみれば肉眼でしっかり見えるんだからありたがいことです)OOHLALAのあの光の下から見てみたいというのが叶ったのだけれど、ほぼ真ん中であのレーザー光線のからくりを初めて見てね、ほんと感動しました。(仙台の3階席からはステージ上のライティングも見ることができて)
      とにかくじんくんのコンサートはどんな場所からでもいろんな楽しみ方ができるってことですね。
      ライブハウスのスタンディングにはスタンディングの一体感や熱気が素晴らしいのはわかっているけれど、席があることはほんと気持ちにもゆとりができるというかギリギリに着いても少々荷物があっても心配ないってほんとありがたいこと。ホールのコンサートになってあのスタンディング特有の雰囲気が変わってしまったりしないかな?ってちょっぴり思ったりもしたけれど杞憂でしたね。
       
      オープニングの登場から拘束着のGo Gitt’er ~Dayum We The Party の流れがほんと好きすぎる。CDで聴いたときもほんと好きだったんだけどこれにダンスがついたものを目にしてもうほんと前回のBailaもほんと最高だったんだけどそれをまた飛び越えてきやがりました(もちろんBailaはいつも好きです)結局じんくんの曲に一番なんてつけられないんだな。
      ダンサーさんがまたいつもながらに素晴らしいしそのパワフルに踊るダンサーさんの真ん中で艶っぽくふわりと踊るあのじんくんのダンスがたまらないです。お顔が美人(三十路をこえてますます)でもダボっとした衣装に見えて意外とフィットして身体のラインがわかるその逞しい上半身、ぷりっとおしり、なのにMCの園児みたいなかわいこじんじん(かと思えば下ネタ)乙女な仕草、いったいどうしろと。MCも毎回たっぷりとお話しできるようになってね、ほんとすごいね(←甘)
       
      日生〜3011の頃か、MCないのは当たり前だったころがなんだか嘘みたい。あれはあれでじんくんのポリシーがあったんだよね。映画のようなショーのようなストーリーだてになっていて…
       
      顔なんて見えなくてもいいとまで言ってたこともあったしブラを外さない時もあった。若気の至り(笑)とは言わないけれど何かにとらわれて拘ることもいろんな思いすべて、歩んできたその道があるから今に至っている。
       
      でも今はね、ショーの合間にそんな面白くて可愛くてちょっと脱線したMCの時間があっても次の瞬間その歌声とダンスですぐに世界が一転して引き戻すことができるのがJIN AKANISHI。そういえば大阪2日でハプニングが。Miss California〜DJタイム〜Baila~OOHLALA~のあとのSlowでのこと。終盤でスピーカーの機材トラブルで音が突然ダウン。でもそこですごいことが起こったの。音がダウンしたけれど(すぐに気づかなかったからか??)止まることなくじんくんは歌い続け、ダンサーさんも踊り続けていて観客もざわつかないでSlow Slow Slow って大合唱して手拍子で最後までいった。何だかありきたりな感想だけどほんとこみ上げるものがあって。なんかすごいじゃない??じんくんもダンサーさんも私たちも!って思ったよ。アクシデントだったけれどなんだかレアな、これがライブだよねって気分を味わせてもらえた気がする。
      それから、仙台のアンコール拍手は長かったな。今回のステージのながれとしてはLion Heartで終わりエンディングのビビちゃんの語りがあって終わりそのあとねアイナルがアンコールみたいな形?に思われるのか、それともじんじんが何かでアンコールについて語ってたことによるのかわからないけど、入った公演はいつものごとく客電すぐついてスーッと潮が引けるみたいにおわるんだけど、仙台はなぜかずーっとアンコール拍手があって結局じんくんは出て来なかったんだけどその最後の拍手がみんな笑顔で思いを届けられたって満足感があったそんな気がします。
      MCはどの回も質問コーナーがあったりなかったりそれぞれ楽しかったんだけど一つすごく心に残っていることがある。
      ジャニーズ事務所(このときはピーっていわなかったよ)から独立しまして、みなさんどうなることかと思ったでしょう?じつは僕が一番思ってました…って冗談ぽくいったんだけど胸にチクってきた。絶対何があってもついてきたファンもいるんだしそれなりにいけるんじゃないの?いや、行かせてみせる!実はほんとはいつも運の強い人だから結構ゆうゆうと渡ってる気がしてなんとかなるって思ってたんじゃないの?とか思っててごめん。独立する、ってやっぱりそんなにだれでも順風満帆にいくことないよね。とくにこんな特殊な世界でこれほど勇気ともちろん運と力がなかったらすぐに吹っ飛んで消えてしまうような世界。でも今こうやってこんな素敵な時間を過ごせているのは、じんくんがジュニアでいる時もグループでいる時もソロになった時も独立した今も変わらない揺るぎないじんくんでいるからファンは惹き付けられて昨日も今日も明日もこの先もその音楽と赤西仁という人から目を背けることができないから。いつも感謝の気持ちと宣伝丸投げ(笑)でもファンはこれからも丸ごと受け止めますから。Jip's男子もどんどん増えるとイイね!!しかし10代20代のファンが増えていることにとても安心している年配ファンです、ファンはやめないけれどいつまでこうやってフットワーク軽く行けるかわからないからね〜^^;(だからいつかTVにもとうじょうしていただけますように)
      残るはあと4公演…そのあとは上海に沖縄、、ハードですがどうかじんくん、

      無事に怪我なく病なく(胃腸炎にはご注意)突っ走れますように。



      JUGEMテーマ:赤西仁



      滞在時間ほぼ24時間だった私の初仙台
      緑いっぱいのいいところ、もう少しゆっくりといつかまた行ってみたいです。
      懐かしのカツカツ仙台ロケ少しだけ辿りました。

      タンとタンが〜



      仙台駅前


      仙台城址




      駐車場への道


      美味しいものもたくさんいただきました

       

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