☆Lovely Smile☆  〜日々覚書

いつまでもその笑顔が消えないように。JIN AKANISHIを応援してます。

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2017.05.14 Sunday
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    Me Tour 2days@グランキューブ大阪

    2015.07.15 Wednesday
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      私にとっての初日、大阪2days@グランキューブ大阪 行ってきました。
      TLを覗けばその内容は詳しく書かれていて言うまでもないけれど(てか細かいことは舞い上がりすぎてほんと覚えてなくて😅)
      とにかく独立1周年おめでとう、そして今回もすてきな夢の時間をありがとう、その一言につきる。
      ちょこっと感想?印象だけとりとめもなく書き留めておきます。


      オープニングにはいつも度肝を抜かされるけれど今回もやっぱりそう。
      時は40??年、近未来、何もかもなくなってすべての感覚もマザーコンピューターによって支配されている世界からやってきた超絶美しいひと。
      本人はあの3011の劣化版(笑)とかいってたけれど
      歌もダンスもセルフプロデュースで、あのすばらしいパフォーマンス、ますます進化していたよ。
      すごいって普段からわかってるよ、でも、やっぱりいつも彼はその上、その上から降りてくる。
      いつものことだけど。
      流れがほんと好きです。動と静、神がかったライティング
      ライブハウスでのあのぎゅっとした空間の高揚した雰囲気は箱が大きくなっても同じように作り上げられるJin’s world。
      思うけれどきっとアリーナクラスになっても変わらないと思う。
      前半と後半にバックの映像のじんくんもほんと素敵で映像見たいけれど本人も見たい、困ったよ、あれDVDになった暁にはぜひ入れてほしいな。
      今回、大阪、お友達と一日づつ申し込んで運良く両日当たり、そしてなんとあのトロッコの通路そばの左側と右側の席というバチあたりなことになってしまい、1mもないそこを仁様がお通りになり…10年近く恵まれたことのなかった席運この2日できっと使い果たしたと思われます。二度とないことだから至近距離でガン見してやる!と思ったけど、、、ヤッパリそうはいかなかった(笑)
      仁様(あえて仁様と呼ばせていただく)は手が届きそうなほど近くにいて細くて顔ちっちゃくてお肌すべすべ、あの美しい足首が目の前に。
      しかし近くで見れば見るほどその美しさにリアリティーがないことを再認識した。
      ホールでトロッコ、にも驚いたけれどその客席の真ん中でよりお客さんの近くへ、という気持ちがほんと嬉しかったし
      煽る煽るじんくんに会場のボルテージは最高潮、あのMiss Californiaからの盛り上がりはほんとすごかった。
      いつもながらのDJタイムはほんと好き!
      OOH LALA はこれまたすごかった。レーザーライティングの海の中にいるみたいな、じんくんの動きにあわせてレーザーが動く、二階で見た方は本当に絶賛されていたのでその場所からも1度は拝みたいなあと思っています。
      LMTTUやLion Heart
      曲によってスクリーンから天井にのびる映像がほんとにきれいだった。
      ライティングが空間を何倍にも幻想的なものにしていた。
      そんなリアリティーのない人がいったんMCになるといっぱいリアリティーのある話をしてくれて可愛さ爆裂、ファンのことをいろいろ考えてくれて(なんだか申し訳ないくらい)また案の定愛おしさが倍増してしまったよ。
      それと一番進化したのはMCじゃないでしょうか(笑)
      CCで無理矢理5分からはじまって、はなすのふとくい!!なにはなしていいかわかんない!と言ってた人が今や誰の助けも借りず(おしっこに行ったとき以外はね 笑)客席と会話を絡めたり。
      なんといっても話すことがいっぱいあるんだもん。イコールそれはじんくんのやりたいことがいっぱいあるからだよね。
      10〜20代のファンがほんとに多くなってほんとよかったね、じんじん、平均年齢あげて申し訳ないのは自覚してるけれど、そんなファンにも感謝してますなんてお口が上手に(あ、いや、大人になったなあ)としみじみしてます。
      ファンの要望もいちいちこんなに耳を傾けてくれる人いないんじゃないか?
      でも思うの、きっと彼は10代の時から何にも変わってはいないとおもう。取り巻く状態が変わって、いろんなことがダイレクトに伝えられるようになってきっと呼吸がしやすくなったんだろうね。

      だけどあの美しいお顔とダボッとしているように見えて実は首から胸元のラインがはっきり見える衣装なのですね、暑いから袖をまくって現れた二の腕は逞しくて艶っぽくて…
      とビジュアルの素晴らしさはこの乏しい表現力ではとても言い表せないということです。
      もちろんお歌も素晴らしかった。ダンスナンバーでは英語でクールにのらせて、バラード、ミディアムナンバーでは繊細な表現力でせつなく歌いかけてくる、しゃべればお茶目で日本語噛み噛み、わかってるのにこのギャップに毎回毎回やられる。
      そしてじんくんのステージは最後の最後にちゃんとメッセージを伝えてくれる。
      コンセプトはない、といっていたけれど。
      五感をなくしたロボットが近未来から「かくちょうげんじつ」により音楽を探す旅にでて
      感情を取り戻す。
      Music is Emotion 音楽は感情
      Meって自分、あるがままの自分、という意味だけでとらえていたけれどその意味もあったんだね。
      不意をつかれました。
      言葉選びがいつもながらうまいなあって思う。

      赤西仁というひとになぜ惹かれるのか。ビジュアル、圧倒的パフォーマンスは言うまでもないけれど
      それだけじゃこんなに長く惹かれ続けない。
      その答えをいつも作り上げられた曲を聴くたび、コンサートを見るたびに自分に問いかける。
      大好きな音楽に真摯に向かい、妥協することなくいいものを作ろうとするその姿にいつも心うたれて
      彼の表現する愛がいっぱい溢れた作品に触れていろんな感情を思い出したり懐かしんだりさせてくれて感動させてくれるから。
      人としての生き方や幸せって何?ってことを気づかせてくれるから。
      最後のメッセージにもあったけれど
      特別なものじゃなくてありきたりの普通の日常を大切にしなければいけないということ。
      今年も最高のライブをありがとう。
      ありがたいことにあと数回あの世界にまた行くことができるので
      この夏はこのお楽しみに日常もがんばらねば。
       
      そして
      自分の誕生日とファンクラブの誕生日を同じにしてくれてJip’s おめでとうっていってくれて、
      そんな人のファンでいられることが何より嬉しいです まる。


      JUGEMテーマ:赤西仁

      アルバムMe がやってきた

      2015.06.24 Wednesday
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        本日アルバム「Me」のリリース日
        おめでとうございます!
        6時間ほど前にJip'sよりアルバム届きました。
        てか、もう今日は(昨日は)朝からなんだか落ち着かなくて
        タワレコはなんか遅れるとか言ってくるし(たぶん特典をつけたがためにいろいろ滞ってしまったのでは?)
        TLを覗くととにかく絶賛の嵐だし、、、
        落ち着け〜もちつけ〜と気もそぞろに仕事してました(あかんがな)
        で、とりあえずやってきた訳ですが。
        ほんと、独立して1年弱、シングル、ミニアルバム、そしてアルバム…(その間にツアーも)
        すごいことだよね。よく働きました。はなまる。

        まだ、どれもこれもさわりしか聴けてなくて見てなくてぜんぜん感想どころじゃないですが
        ひとこといいですか?(何言っていいかわからないけど何かいわないと寝れなそうだから)

        じんじん天才

        ジャケットから中のCDからじんくんのアイデアと素敵なセンスがいっぱい詰まった
        素晴らしい宝物をまた一つありがとう。

        よく聞く言葉に(実際私自身も思っていた)いったいどれだけの引き出しを持っているんだろう?
        てやつ。
        でも今回またこのアルバムを手にして、なんというか
        引き出しがいっぱいあるんじゃなくて

        いろんなものがごちゃまぜに入っているものすごーいでっかい引き出しがあって、っていうかそんな気がしました。
        ジャンルにこだわらずいいものを箱詰めにして、ってよく言ってたけれど
        今回もいろんな曲調の曲が箱詰めにされているけれど不思議とバラバラな感じはしなくて
        「大切な人への愛」とか「ありのまま」ということにじんくんが一からこだわってつくりあげているからできることなんだよね。
        上っ面だけじゃない、ただ天才?才能だけじゃない、家族を持って親となって独立してすべて行動で示してみせてくれる、深い愛情を持った人だからこんな作品をつくれることができるんだと思う。もともとそういう人だってわかってるけどね。でも新しい作品ごとに毎回改めて認識させてくれる人。

        まだ聴き込んでもいないのにすみません。
        一つ一つ聴くと、あ、これが一番好き!って思い、次の曲になるといや、これも好きだ!ってまた思うんだろうな〜
        理屈じゃなくてあれこれ考えずに五感で感じて聴いてみたいと思います。
        とりあえず今日のところは聴きながら眠ります〜


        JUGEMテーマ:赤西仁




         

        あと2週間。

        2015.06.11 Thursday
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          きたきたきたーーー!!
          怒濤すぎて何が何だか…
          お昼一瞬現れて消えたオフィシャルYouTube アルバムMeのリード曲のティーザー5時に解禁
          これまで毎年夏に来る新曲は、夏曲!ダンスチューン!海!パーティ!って感じが恒例だったから、ラブソングって言ってもまたそんな感じかな?って思ってたんだけど、軽やかなリズムのなかにもその甘く切ないラブソング、ちょっとグッとくる詞、歌うその姿に一瞬で心をわしづかみにされた。バンジョー?の音もすごく心地よくて新鮮。
          タワレコのフリーペーパーの表紙、表紙だけじゃなくインタビューも??
          じんじんのこんなテキストものすごく久しぶり、アルバムについて語る赤西仁が見たかった読みたかった。なんだかじんくんの音楽の芯の部分をよく分かってるインタビュアーさんだなと思ったらJaponicana の時T Rolling Stoneで記事を書いていたライターさんでした。
          エレクトロなものからオーガニックなものを…
          オーガニックって言葉を音楽で聞いたのは何だかすごく斬新ていうか、ナチュラルじゃなくてオーガニックってとこがね私的にツボ。
          オーガニックとは?
           化学肥料や農薬を使用しない野菜や、添加物を入れていない食料品などをさす言葉。
          ありのままの赤西仁を味わうことができるのねww
          原素材がいいからおいしいに決まってるけど!
          とか言ってたらJip’s のmovieにメイキングもあがっていた。
          あの円形のキーボードは作り物だったのは笑ったけれど、アルバムもなんとか言うアプリで3Dの飛び出すじんじんが見られるとか(日本初らしい)
          どうくるのか?こうきたか??とこちらもある程度斜め上を想像しながら待っていたらそのまた斜め上から斬新なアイデアを盛り込んでやってきた。。。
          もうね、待ちきれません。でももうあと2週間なんだ〜いろいろ心の準備をしながら待たなくてはね。フルで見たらまたまたもっと反対側の斜め上から来るかもしれないから。
          すこしお休みが入るとね、つい、若い頃のDVDに手を伸ばしたりちょっと昔を懐かしんだり(もちろんそれはそれで楽しいけど)したりしてますが
          アルバム、曲、ツアー、新しいことがやってくるたびに思うこと
          ソロになってよかったなあ。もちろん独立して大変なこといっぱいあると思う。今まで当たり前にできてたことができなくなってしまうこともある。
          そりゃもっと雑誌やTVとかで見たいなって思うこともある。
          でもそこで見られない分それ以上にもっとたくさんの新しい何かを持って目の前にささっと並べてみせてくれる。
          一から作り上げる苦労は想像すらつかないけれどそこには楽しそうなじんくんしか思い浮かばない。あのエピソードムービーを見ててもわかるけれど。
          それができる環境を作れる人が集まるものもじんくんの人間の幅広さがあるからだよね。
          ありのままのJIN AKANISHI
          早くください!




          JUGEMテーマ:赤西仁

          アルバムとかツアーとか。

          2015.05.23 Saturday
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            心の余裕がないせいで気になりながらもブログになかなかたどり着けない日々…
            とぼやぼやしていたら突然のカウントダウン(じんじんほんまカウントダウン好きやな)アルバムリリース、夏のツアーがついに発表されたね。それも皆様の声を反映した椅子のある会場で!
             
            気がつけばライブハウスでスタンディングのコンサートに結構慣れてしまっていたのか、新鮮な驚き(笑)
            まあ椅子があるからといって別にずっと座って聴くつもりはないけど、そこに椅子があるということでどれだけ心と身体にによゆゆができるか?とそんなことを考えてくれたことが何より嬉しいのです。
            仕事など遠征も簡単にいかないことや前回ツアーの申し込みの経験をふまえて考えてエントリーしたのだけど、いつものようにあまりくじ運良くない分(笑)でもお友達のおかげで何回か行けることになりました。電子チケットまた時間経つと忘れてるわ〜
            じんくんもアルバム制作で振り返ればもう3ヶ月近くお休みなしで(ということをmovieで知ったのですが)おつかれさまです。じんくんの曲に対しての限りなきこだわりにとことん応じてくれる(這いつくばって逃げ出そうとしても引き戻されてたけど)Zenさんが神様に見える。ときおり見慣れない顔の人も映っていたけれどみなさん新しい曲に関わる方たちなのね。
             
            前回ツアーが終わって数ヶ月、独立してJip’sというhomeがあるおかげで呟きやビビちゃんお知らせ、スタッフブログ、movieのおかげで何の不安もなくワクワクして待つことができたよ。ほんとにほんとにありがたいことです。
            毎日テレビを見ているとなんでこんなにほぼ24時間たくさんのチャンネルでこれだけの番組があるのにどうしてTVでじんくんを見ることができないのかな?という思いは毎日感じないと言えば嘘になる。新しいドラマ、映画、新曲の宣伝のためにいっぱいアピールできる場所がある人は限りなくうらやましい。
            ま、大きな事務所を辞めるということは(どんな形であれ、円満であったとしても)結局そういうこと。わかっていたけど。納得してるつもりだけど。そこの人たちがあらゆる番組に出てる以上共演NGだから出る番組もないか😅😅歌番組や宣伝のために番組に出ることはほんと難しいことなんだね。
            想像していた以上に大人の事情、芸能界という世界の不思議なからくりは複雑ということです。
            別にまあもうつまらない番組なら出なくていいけど、赤西くんが外国に行ったきりとか、日本にいるの?とか飲み歩いてるの?とかまあそういう嘘だけは流さないでという感じです(笑)

            そんなことよりツアーもだけど、アルバムがほんとに楽しみで楽しみで仕方がない。
            Jip's movieでBGMにながれているメロディもどの曲かなんだろうね。タイトル見てるだけでいろいろ妄想しちゃう。
            The Party ってもうそのまんまだよね、Zenさんによっぱらっていいといわれて(うそらしいが)レコーディングした、酔っぱらいじんじんの歌声もなんか楽しみだわ。そして待ちつづけてかれこれ4年??友仁のオープニングで崖っぷちから堕ちた曲←落ちたじゃなく堕ちた)世界が終わって果ててもそこに残ったのは愛(Music Talk談)というChristmas morninngが音源化される!!どんな風にリミックスされているのか??
            リード曲のLet’s Me Talk To Uはじんじんお得意の恋人家族友達愛する人すべてへのハートウオーミングなラブソングということで愛の人じんじんの思いの歌詞かしら?じんじんの歌詞って本人はフィクション、妄想、ってよく言ってたけどそんなことないよね。リアルな思いって言うのをすごく感じるし。思いを口下手な分、歌詞にのせて伝えようとしてくれてる気がいつもする。
            しつこいけれど、あのHWUリリイベで聞かせてくれた候補曲の中であったバラード曲はいってないかなあとかすかに期待してる。
            Baby とか、中でもLionheartっていうのもすごく気になる。らいおんはーと は言わずと知れたSMAP兄さんの大大ヒット曲(個人的には木村兄様の電撃結婚を思い出すけど笑)だけども、(SMAP兄さんもLet It Beって題名の曲歌ってたからその辺はツッコマないでね)
            そもそもライオンハートというのはちゃんとした意味のある言葉でライオンのオスって、普段はなーんにもしないけれどでも自分の家族が狙われそうになったときは、命がけで奥さんや子供を守るそうです。そういう愛情のこと。
            曲の上辺だけではなくて本当に実生活でもそういう風に生きている人だからじんくんの歌う愛の歌はより心に染み入るのかもしれない、ってまだなんにも聞いていないのに題名だけでもうワクワクしています。曲解説本人から聞きたいなあ。何かの折に聞けると嬉しいけど。
             
            あと1ヶ月だね!




            JUGEMテーマ:赤西仁

            ロケ地巡りの旅。

            2015.02.26 Thursday
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              気が付けば2月もあと少し、2015年にはいってから初めてのブログです。

              お正月明けにはJip'sからもったいないくらいの立派なポスターのような13枚綴りのカレンダー

              しっかりした紙質でもちろん被写体はどのショットも言うことなし、丁寧に宅配便で、、、

              とかいっていたらじんじんは雲隠れ(笑)でも、ま、楽しい動画(コント)やちょくちょく愛らしいツイや画像をおくってくれて

              そのつぶやきや画像からなにしてるんだろ?お仕事?などとあれこれ妄想を働かせたりしてそれなりに寂しくない日々を送っております。

              はやくJINDEPENDENCEのDVDの発売のお知らせでも聞ければ嬉しいんだけどな。



              昨年のJindependence Tourのときのパンフレットの撮影場所が素敵でお江戸のお友達から見学日が申し込めると聞き、一緒に予約してもらったのと、コンサートやイベントの時は平日でなかなか他を回れる時間がないのでいつかゆっくりいろいろ回りたいなぁとずっとおもっていたら、格安の新幹線+ホテルパックを見つけたのでこれはぜひぜひお江戸参りをしなければ〜と計画を立てました。

              そしてなぜかこういう時いつもせっかく行くんだからそしたらあそこもここもってなってしまって超ハードスケジュールになってしまって呆れられる我々(^^;)



              寝坊しかけて慌てて始発から3番目くらいの新幹線でいざ東京へ。

              1日目はのんびりと湘南の海へ・・・

              新横浜〜横浜〜鎌倉から江ノ電で江ノ島へ。、とそのまえに前にも行ったんだけど

              翔くんのあの場所にも立ち寄りたくて七里ガ浜で下車。

              billsで優雅に朝食を、と思ったのにあいにく改装中でした(^^;

                   青いジャンパーの翔くんが目に浮かぶ〜 

              冬の海っていいもんですね。

              そこからまた江ノ電に乗って江ノ島まで。

                 

              江ノ島駅     駅前の柵のところの鳥のオブジェにかわいいセーターと帽子が。

              駅から10分位歩くと 新江ノ島水族館。

              新江ノ島水族館て今年10周年。ってことはあのネバアゲを歌った頃はまだできて間もない頃だったのね。


              すごいたくさんの魚たちがいていわしの大群はスイミーみたいだった。

              働くイルカさんを待ちます。

              ちょうど行った時間にイルカのショーが見られた!

               

              土日限定のショーでテーマパークのような物語の演出でシンクロのお姉さんたちとイルカの楽しいショーが見られてこれが予想外になかなか楽しかった。イルカ君はよく働いておりましたヽ(´▽`)/

              一度行ってみたいなぁ〜と思いながら10年目にしてやっと来れました。



              ランチはしらす丼。今は生しらすは禁猟中なため釜揚げしらすだったけど美味しかったです!





              このあと鎌倉まで戻り鎌倉駅周辺を散策。

              そして逗子へ。(土日は鎌倉駅から無料シャトルバスが15分おきに出ています)

               さてここはどこ?

              リムジンが並んでてオラオラと階段を下りてくる人達 懐かし。

                右上にみえるピアノの部屋 毛皮のじんくんが目に浮かぶ。



              ここはたったひとつの恋のロケ地でもあります。

              このあと横浜〜代官山まで行き1日目は修了。iPhoneの歩数計みたら1万9千歩も歩いてた@_@。



              2日目

              東京〜福生へ



              PLAY HARD WORK HARD 写真集のあそこへ。

              この場所は写真とにらめっこしながらグーグルストリートビューで横田基地周辺をグルグル探して見つけていて

              去年お友達が既に行かれてたのでレンタカーを借りてナビしてもらいながらたどり着きました。

              ほんとなんにもないただの金網のある道なんだけど(笑)

              抜け道なのか結構車の通りが多く

              でも女子3人が写メってたらトラックのおじちゃんが「飛行機撮ってるの??めずらしいねぇ〜」(爆笑)

              金網撮ってるとも言えず 飛行機オタクのふりをしてました(笑)


                   草や芝生の色が同じくらいなのでちょうど春まえくらいに撮ってたのかな?



                

              撮影スタジオのアメリカンハウス、ここも通りに面してギリギリにこんなところにたってるの!?って感じで。

              横のガレージの中があのポテトを食べてたところかな。

              かわいいおうちだった。



              ランチはやっぱりここで。

                 DEMODE とは 時代遅れの?というか古き良き?っていう意味なのね。

                お昼ごはん。ざ・肉!って感じのハンバーガーとボリューム大のポテト

               青いポストのお店。 

              福生は特に基地周辺はお店もアメリカンでした。



              レンタカーを返して新宿へ向かいます。

              パンフレットの小笠原伯爵邸(若松河田)



              通常はレストラン、ティールーム、結婚式場をされてる

              気品高いすてきな洋館で不定期に見学日があり予約して中を見学できます。

               玄関入ったところ。表紙のところですね。もうすこし左ですが受付の方がおられたので。

                赤いコートのあのお方が見えます?



               

              これはシガールーム(男性の談話室)だそうです。

                 あるっこ〜あるっこ〜じんじんはげんき〜♪

              階段まで素敵。

               あしながじんじん ドレスアップ室

               ここはほんとに落ち着く家具もソファもステキなお部屋でした

              もちろん座らせていただきました(*^^*)





                外観

                

              地下鉄から上がって真横にあり都会の真ん中とはほんと思えない静かな別世界のような空間で、

              おまけにそこが撮影場所だなんて、ほんと何時間でもいたくなるようなそんな場所でした。

              また行ってみたいなぁ〜



              2日間でのべ3万歩(゚o゚;;

              でもいつもロケ地巡りは不思議とあとも足腰そんなに疲れが出ないんですよね〜

              行く前から地図と路線サイトとにらめっこして計画立てるところから楽しくて

              じんじんワイワイしながら回れて今回も濃い2日間でした。

              一緒に動いてくれたお友達のみなさまいつもながらほんとありがとう。



              また、いろいろ行けるようじんじんもいろいろ動いてくださいませ。



              今は勝手にLAにいるって妄想してますがどんな日々をおくっているのかな〜

              新しい髪型も早く見せてくださいね〜!


              JUGEMテーマ:赤西仁




















              ありがとう 赤西仁様 2014年

              2014.12.31 Wednesday
              0
                今年も早いものでもう2014年の最終日。
                このブログ見返してみたら書いてるのがまあなんとほとんど月1という(^^;)こんなのブログとは言わないなぁと反省。
                簡潔にかつこまめにもっとかけたらなぁと思うのですがそれが難しい〜
                でも今年はほんとにじんじんごとはこれからもきっとずっと忘れることのできない思い出深い年となりました

                改めてここに書き並べることもないと思うけれど・・・
                事務所退社、CC・RONIN DVD発売、7月4日30歳の誕生日にJip's(Jin's Important People)設立
                個人事務所、自主レーベルよりシングル、ミニアルバム発売、リリースイベント、上海音楽祭参加、Jindependence Tour
                全国5ヶ所11公演、上海単独公演、
                まさに特に後半突っ走った そんな1年でした。
                じんくんの活動に関してはファンとしてはほんと大満足、これだけのことをほんとよく頑張りました。ファンも頑張りました、よね(´∀`)
                大きな後ろ盾なくなっても自分のやりたいこと自分のやり方で今までと何も変わることなくCDリリース、ツアーも実現させて、そこには常に楽しそうなじんくんを見ることができたことそれだけでほんと幸せな気持ちにさせてもらったよ。
                でも、そんな素振りなんて少しも見せないけれど、独立ってこっちが想像している以上にやることいっぱいあってはいけなくていろんなことに目を配っていかなくてはいけなくて、風邪は引きやすいけれど頑丈な体だと過信していたから胃腸炎で入院と聞いたときはじんじんぽんぽんぺいんとか冗談言ってたけれどほんと心配したよ(´;ω;`)あの時はリリースイベントで痩せたけれど元気な顔見てやっとほっとした次第です
                でも病気のおかげで禁煙も考えてくれたようで(来年には完全にやめちゃう??)自分だけの体ではない、健康の大切さも実感してくれたかな〜?何があっても「健康一番」だものね。
                Jip'sにはスタッフも秘書もいらっしゃるからファンの直接の声も(じんじんもツイチェック 笑)よくチェックしていただいているのか今まで以上にファン思いのじんくんを感じることができてほんとに嬉しかった。
                なんと今後は椅子ありのコンサートも実現するかしら?(笑)
                この前誘われて久しぶりにスマコンに行ったんだけど「ドーム」が久しぶりすぎて巨大すぎてほんと戸惑いましたわ(^^;)
                せまいライブハウスのあの一体感は何物にも代え難いけれど、上海公演の様子を見ているとあの大きな会場でのJin Akanishiもまた見てみたいなぁと思わずにいられなかった。個人的には武道館の3011がほんと良かったんだなぁ。
                何にしろアルバムが出てコンサートがある、ツアーがあることの幸せを今年も感じさせてくれてホントにありがとう。
                事務所辞めたらやっぱりTVには出なくなるのね〜CDリリースやツアーが決まっても一言も取り上げてもらえない・・・ってことは想定内だったから気にしないけど全米デビューハリウッドデビューしても事務所の力とか独立して仕事もないとか家庭を顧みないとか、悪意があるとしか思えない報道だけは胸が痛かったよ。じんくんは自虐的に笑って話してたけれど、そういうマスコミは許したくありません。宣伝ほとんど無しでランクインしてもツアーも上海公演も成功したことを報道しないのは今までさんざんこき下ろしてきた自分たちの報道がでたらめだったということを認めたくないからだよね、って思っておきます(笑)大晦日に毒吐いてごめんなさい。でもホントの気持ちです。
                実際なんの偏見もなく音楽を聴いたりパフォーマンス見て興味を持った人達は確実に増えていると思うし、実際ライブに10代20代の子や男の子が増えているのはよくわかった。そして70代まで\(^o^)/ 海外からのファンもいたし。
                世界に向けて、赤西仁の才能と容姿だけでなく人としてのカッコよさはそんなマスコミに頼らなくても、これからきっと時間がかかっても、ジリジリと伝わっていくと信じています。わかる人にだけわかってもらえればいいよ←決して投げやりな気持ちではなくね(^O^)

                2014年もこれまで以上にじんファンでよかったと心から思えた、そしてたくさんの宝物をありがとう。
                表現者としてプロデューサーとして今年培ったこととを来年への糧としてさらにまた感動をいっぱいくださいね。
                来年もまた今年以上にかっこよくてエロくて可愛いじんじんで自分の信じた道を進んでいくじんくんについていきたいと思います。
                 

                JINDEPENDENCE TOUR 2014 一人絶賛大会 

                2014.12.06 Saturday
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                  赤西仁 独立後 初めてのツアー 

                  JINDEPENDENCE TOUR 2014


                  が終わって4日しかたってないのにまだあの空間にいるみたいなふわふわした感覚が襲ってくるかと思えば終わってしまったんだ〜という気持ち。満足感と寂寥感がかわるがわるにやってきてまだ不思議な感じでいます。


                  今回名古屋、大阪、東京(12/1)に行かせてもらうことができて、そしてそれ以外にもツイなどで行けなかった公演のようすも事細かく知ることができてほんと楽しかった。終わったさみしさはあるけれど独立してこうやってコンサートも成功してじんくんの確かな基盤みたいなものがちゃんと確信できたことの安心感ていうのかな?この目でそれを見ることができたというか。


                  そろそろなんか書き留めておかないとと思うけどほんと何から書けばよいやらほんとわかんないんです。


                  とにかくじんくんのコンサートは、ま、誰もがそう思ってると思うけど
                  ブレコンでのWONDERでこの人今後どうなるんだろうと思ったあの日から始まり日生の友仁、そしてYG3011、Club Circuit 


                  そして今回独立後はじめてのステージ、Mi AmorのあのMVを見て、アルバムを聴いてからどんなステージをを見せてもらえるのか始まるまでドキドキワクワクが収まらなかった。


                  いつもそうなんだけど、、、でも今回は特に、てか、今回はいろんな意味でいい意味での裏切りがいっぱいあった。


                  ビビちゃんのSiriっぽい案内はとってもオシャレだったし、


                  いきなりLenny Jの圧巻のオープニングから始まり1時間半ずっと歌い踊り歌い踊り、あの芸術ともいえる美しいライティング、なんと、お裸あり!(あのMVが生で見られるとは、あの暗闇のなかからバーコードじんじんがでてくると毎回完璧に温度が急上昇してた!久々にみたじんくんの生のお身体はやっぱり誰とも比べられない芸術品であった)早着替えあり、どんな後ろでもじんじんのお顔がよく見えるスクリーンあり、そしてたくさんおしゃべりもしてくれてやったことないこと(ファンをステージにあげたり)も挑戦したり、衝撃のかわいいラキラキ体操(←ちゃう)かわい〜かわい〜、からのカッコいいDJタイム〜3011のOowahにMagnitude、最後のHWUまで突っ走った。


                  どれが一番なんてもうわからないっていうかはじめから終わりまでが一番としか言えない、だって全部じんくんが作り上げたもの、歌、構成、照明、でつなぎあわされてるんだもん。


                  そして・・・そして・・・


                  ふわっふわ〜のあの髪型髪型髪型・・・スリムなおズボン、きれいなお洋服、、、、


                  正直もうこんなじんくんが見られるなんて思ってなかったんだよ〜ヽ(;▽;)ノ
                  ソロになってからのコンサートは一編の映画のようなショーのような感じ、MCとかなくていい、みたいな?ブラとハットで武装された、みたいな?、それでもいいと思ってたんだよ、
                  ブラと帽子、ダルダルヨレヨレのシャツにパンツ、それでもカッコいいしじんくんがそれが好きならそれでいい、じんくんの声でじんくんが作った歌さえ聴ければ、、と思ってた、いや思い込ませていた。基本、じんじんのやりたいようにやればいい!と思っている人だから。でもね〜やっぱりその綺麗なお顔とスタイルを見せないのはもったいなさすぎる、きれいな目が見たい、そこなんでそんな自分を過小評価するの、っていうのが本音だったから。スタッフさんがちゃんとわかってる方なんだよねきっと。きっとファンの直接の声をきいてスタッフと共に考えてくれたんだよね。


                  MCもCCの5分からがんばった成果がすごく出たよね〜相変わらず喋るの苦手って言ってたけど、いえいえ、元ジャニーズだったんですよぉとか持ってくるところ、なかなかでした。


                  歌とダンスだけでいい、といいながらも、たどたどしい日本語下手のおしゃべりにある種のセンス(笑)を感じていたから。LennyJは真っ赤のロングジャケットを羽織り暗闇であっち向いて歌ってるのになんてカッコいいの?そしてその高音と綺麗で切ない声、素晴らしい声量にこちらが息をするのを忘れそうになった。上手いのはわかってるけどその上手さをこんなにグイグイとつきだされた歌って初めてだよね。暗闇でも顔が見えても見えなくてもその歌声だけでも素晴らしいってほんと素晴らしい。(何回もいう、素晴らしい)




                  その素晴らしい天上の神の子が降りてきて始まるダンス、BAILAのダンスもかっこよかったな〜あの間奏で腰グイグイのダンス、歓声の中で色っぽさとキュートが混ざってたなぁ、でもこれ、足元がよく見えなくて早くDVDでいろいろ確認したいところです。


                  CCで大好きだったテンポラやゴーハイヤーもあり、NEW LIFEはCCの時はライブが終盤になるにつれて声が苦しそうな場面もありだったんだけど今回はなんか余裕で聴けた、素晴らしかった。この歌の時ライトに背を向けて歌ってたけどこの人はやっぱりスポットライトがあたるこの場所にいるべき人なんだなあと心底思った。




                  こうなってくると作る歌も増えてコンサートも回数を重ねるにつれていいとこどりできるってこれからのライブも楽しみの二乗三乗無限大に楽しみでしかない。最強のパフォーマンスとそれに相反するお茶目なおしゃべり。それにとうとう最終兵器の最強のビジュアルを持ってきた赤西仁、無敵です。



                  10年前に知って堕ちたときにこんな10年後を迎えてるなんて思いもしなかった。だいたい10年もおんなじ人のファンでいるってことが考えたら奇跡。勝手にだけど、ものすごい遠い人でものすごく遠いところからだけど好きになってしまったその人が安定の道から外れて人には見せないけどきっと悩んだりもしたりしながらいろんなこと言われたりしながらも自分のやりたいことを自分の手で切り開いて独り立ちというスタートラインに立ったんだなってこと。
                  Jr.、KAT-TUN、留学、ソロ、アメリカデビュー、結婚独立、10数年の出来事すべてが何一つ無駄なことってなくて、今の赤西仁を作り上げているんだなって改めて思わせてもらえた。

                  その分ファンもいろんな思いもしたけれどこんな今を見せてもらえることができるなんてほんとよかったねぇってしみじみ。

                  そしてそんな過去にとらわれない純粋に歌やパフォーマンスやその容姿に魅せられた若いファンの子、男の子が増えてほんとよかったねぇ、って。(1歳から70代までほんとお客さん年齢層幅広かった)

                  感謝してますって言ってくれて、最後にいつも深々とお辞儀をしてくれたけど、こっちこそいっぱい楽しい時間をすごさせてもらえて深々とお辞儀してありがとうと言いたい。



                  一言なんかで言い表せないけどもし一言で言い表すとすれば

                  逢うたびに


                  赤西仁は今が一番


                  やっぱり毎回毎回そう思わせてくれる人であるということ。

                  あと細かいこといろいろ書きたいことあるけどまた思い出したらおいおい書きたいです(ってか忘れないうちに早よDVDをっ)







                  JUGEMテーマ:赤西仁



                  フライングゲット&いよいよツアー

                  2014.11.12 Wednesday
                  0
                    好きにならなきゃ好きな理由はわからない

                    これ、今はまってるクドカンドラマのごめんね青春の、りさせんせいのセリフなんだけど
                    まさにこれ!すごくわかる!

                    最初はちょっとしたことでビっときて好きかも?そしてものすごくそのこと(人)のいろんなことを知って(もしかしたら、やっぱり違うかも?って思って好きじゃなかったってなることもある)どんなこともどんどん好きになっちゃうのかな?
                    それは恋愛だけじゃなくて誰かのファンになることとか人間関係にも相通じることかもしれない。
                    って何が言いたいのかよくわからないけどw
                    じんじんファンを続けていられるのはまさにこれだから。
                    好きになったからその人の歌を聴き演技を見てそしてもちろん表面的なことだけかもしれないけれどその生き様を見る、そしてもっともっと好きになっていく。人間の魅力って容量があって限られる、凡人ならね。でも溢れる才能とかわらぬ無邪気さと年齢と逆行するくらいの勢いでビジュアルは進化してる、そんな赤西仁というひとと同じ時代に生きられて見ることができてまさにラッキーな気分を味わってる。(欲を言えばこちらはもう少し年齢を逆行したかったけどw)

                    今日はアルバムフラゲして歌にまた新たなる打撃を受け、Mi Amor making Jinに堕ちまくりやっぱりこの人の魅力は底なしで無限大だわ〜ってなってたら
                    次々入ってくる初日札幌の様子に文字だけなのにまたヒエ〜となっております。(髪型、MVのまま裸じんじん、スキニーなおされじんじん…MCは安定の可愛さ?)おかげで寝れない、けど寝なきゃ。


                    ファン続けててよかったな〜ファンでいられてよかったな〜いろいろあるけどさ。いろいろあってもその度に好きが深くなるってなんでだろうね。
                    来週はもっとその思いが強くなるのかな。
                    ツアー始まったけど来週からはほんとハードスケジュール、ファイナルまで身体に気をつけてWork hard & Enjoy! Jin!




                    JUGEMテーマ:赤西仁




                     

                    思うこと。

                    2014.10.24 Friday
                    0
                      う〜ん

                      沈黙は金、と思って触れないようにしとこ、って思ってたけど。

                      結論が出たようなので、モヤモヤしていたからちょっと思ってることだけ。



                      赤西軍団っていうのはじんくんがこの世界に入って間もない頃おバカでキャワでみんなにいじりたおされてた裸の少年という番組のなかでワイワイやってた頃にあったんだよね。楽しい思い出。もう十何年前の話?

                      なのにこの名称はいつのまにかマスゴミが赤西仁に対してあることないこと好き放題に書きたてるときの常套句になりものすごく悪い印象の言葉でしかなくなった。

                      何につけ赤西という名前がついている以上それらの記事は関係のないことでもその言葉が出るたびまるで彼が全ての悪を仕切っているようにしか見えずそのたびに嫌な気持ちにさせられて・・・

                      でも誰が一番傷ついたってきっと当の本人。

                      事務所をやめても(マスゴミが言うには事務所をやめた人間と接触してはいけないルールがあるそうなw)プラべで変わらず仲良くしてることは素直に嬉しいけど、こういうことが起きると後ろ盾のないじんくんにすべてが降りかかってしまうんじゃないかなと気になっていた。きっとうやむやになっていたらもっとそうなっていた。

                      でも少なくともこの記事が出てからまるで主犯格のように一番大きく名前を書かれ顔写真を載せられあまりの理不尽さに悔しくていつものことながらマスゴミはいったいどうしたいんだろうってモヤモヤしかなくて。

                      誰かが誰かを守るためにこういう行動にいたってしまったのかもしれない、結局真相は第三者には想像しかできないけれど、今回のこともその場にいたのだから責任が皆無ということはない、そういう状況にならないようにすることが最善だったとは思うけれどね。マスゴミはこれからも容赦なく追撃してくるであろうから。



                      ただ一つの救いは心配しているであろうファンにさりげなく普通にいつものあかにしくんであったこと。

                      余計なことは言わず、楽しそうに仕事をこなしちょこっとその状況を知らせてくれること。

                      大切なファミリーと変わらず幸せに過ごせてること。

                      彼にとって大切なものを彼らしく守り通していること。

                      それだけで十分だよ。

                      もう十分強いと思うけど、じんくんが強くある限り私たちもまた強くなれたかな。





                      JUGEMテーマ:赤西仁




                      いちばんおきにいりのMV早く見たいです!

                      2014.10.16 Thursday
                      0
                        今度の曲のMVができあがったと。

                        個人的に今までで一番好きかも?だと。
                        まだ曲もその映像もまったく想像できなくて、
                        まだもう少し先にならないとそれは見られないけれど
                        こういうふうに進行状況をお知らせいただけるのはうれしい。

                        それにしてもほんとどんな曲なんだろう。どんなMVなんだろう。
                        ちょっとドラマ仕立てみたいなのも見たいなあ。
                        てか、じんくんはいつも

                        新しいものができあがるたびにそれが今までで一番いい!って思ってるよね。それだけその時のすべてを注ぎ込んで作り上げてるってことなんだろうけれど、私、今までなんか勝手に過去のものはどんどん忘れて、っていうかあまりふりかえらない主義?って決め付けていた。

                        でもそうでもない気もしてきた。自分で作り上げたものは愛しいよね。一から十まで関わっているものは尚更。

                        そして、こちらも、じんくんの作り上げる音楽、映像、写真、に出会うたびに毎回新鮮な感動をもらっている。
                        それはものすごく私にとって刺激的。そんなワクワクドキドキする刺激って自分の日常だけじゃ得られないから。
                        結局はどんなに昔のじんくんがかわいかろうがカッコよかろうがセクシーだろうが、一番は年齢を重ねた「今」なのかもしれない。

                        日々のささいなつぶやきにはいつも癒されるし、(近からず遠からず、ってとこがうまい)画像一つ一つにも色が綺麗で光の当てかたとかものすごく狙って写してるのかいないのか知らないけど、センスあるなあと感心してます。はい。



                        先週あたりから新しいドラマが始まっていて、こういう時期になるといつものことだけど役者赤西仁が見たーい!(今が一番とか言いながらもついついひっぱりだして見てここが好きだった、あの場面が好きだったとあーだこーだやってしまうんだけど^^;)
                        無性にお目にかかりたくなってしまう。いつになったらドラマとかもでられるようになるのかな。こんなに毎クールいっぱいドラマが作られているのにね。だから必然と雑誌とかも出ないなぁ、やっぱり組織に属していないとなかなかそういう話もなかなかこないのかなあ、とか、よくわからないけど、事情わからないから勝手に思っちゃいけないんだろうけどね(。-_-。)


                        でもまたそのうち出てくれたらいいと言ってもその時その時の年齢でしかできない役ってあると思うのね。20代には20代の、30代には30代の。だから今の役者としてのじんくんをほっておくのってそう思うとものすごくもったいないなって思ってんだけど。
                        (○T○はやらなくてよかったと負け惜しみじゃなく思ってるけど、よく考えたらあんな理由で降板とか納得いかない気持ちはずっと今でもある。←しつこい^^; ま、そういうことは振り返らなくてもいいよね(^^;))


                        でもね、メディアに出ないことにもう慣れっこになった〜なんてホントは思いたくない。
                        まあ、音楽続けてくれて曲さえ作ってくれてCD出してくれてライブをやってくれたらそれでいいけどそれが叶えばまた人間って贅沢になるってこと、なのかもだけどね。


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